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X-WR-CALDESC:Service Design Salon Vol.7／第17回UXD initiative研究会
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SUMMARY:Service Design Salon Vol.7／第17回UXD initiative研究会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/40459
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n  Service Desi
 gn Salon Vol.7／第17回UXD initiative研究会\n  \n    「UX and Emerg
 ing Technologies」\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n      \n        Internet
  of Things（モノのインターネット化：IoT）やウェラブル
 端末の躍進に伴い、テクノロジーとデザインの融合が
 問われ始めています。今回はコンセントが主催するサ
 ービスデザインサロンと UXD initiative との合同企画とし
 て、TEDx や IxDA などの国際会議でスピーカーを務めるDi
 rk\n        Knemeyer氏をゲストにお招きし、テクノロジー
 の側面からデザインないしはユーザエクスペリエンス
 の今後について議論を深めたいと思います。\n      \n   
    \n        \n      \n    \n    \n      尚、本イベントはすべ
 て英語で行われます。通訳はございませんのでご了承
 ください。\n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n      \n        プロ
 グラム：\n      \n      \n        \n      \n    \n    \n      18:00
 　開場\n    \n    \n      18:30〜19:30「UX and Emerging Technologies
 」 Dirk Knemeyer（Involution Studios）\n    \n    \n      \n        19
 :40〜19:50 休憩\n      \n    \n    \n      19:50〜20:40 パネルデ
 ィスカッション\n    \n  \n  \n    \n      \n        \n          \n
             Dirk Knemeyer（Involution Studios）\n          \n          
 \n            長谷川 敦士（株式会社コンセント 代表／イ
 ンフォメーションアーキテクト）\n          \n          \n  
           山崎 和彦（千葉工業大学 教授）\n          \n     
    \n      \n    \n  \n  \n    \n      \n        \n          \n          
   \n              モデレーター：\n            \n            \n    
           坂田 一倫（株式会社コンセント ユーザーエク
 スペリエンスアーキテクト）\n            \n          \n      
   \n      \n    \n  \n  \n    \n      \n        20:40〜22:00 懇親会\n
       \n    \n    \n      \n    \n  \n  \n    \n      \n        ゲスト
 プロフィール：\n      \n    \n    \n      \n    \n  \n  \n    \n  
 \n  \n    \n      Dirk Knemeyer氏（@dknemeyer）\n    \n    \n      Inv
 olution Studios ファウンダー兼会長／Rosenfeld Media アドバ
 イザー\n    \n    \n      http://dirk.knemeyer.com/\n    \n    \n     
  http://rosenfeldmedia.com/expert/dirk-knemeyer/#bio\n    \n    \n      \
 n    \n    \n      \n        ユーザエクスペリエンスに特化
 したエージェンシー「Involution\n        Studios」のファウ
 ンダー兼会長。クライアントにアップル、マイクロソ
 フト、オラクル、ヤフー、ペイパルなどがあり、米オ
 バマ大統領の公式ウェブサイト「BarackObama.com」の企画
 と設計も手掛ける。テクノロジーとマーケット、行動
 科学の未来を見据えるフューチャリスト。過去に100以
 上の記事を Business Week\n        に寄稿し、ヨーロッパや
 アメリカを拠点に年間50以上のスピーチやカンファレ
 ンスでのキーノートを担当。ソフトウェアに限らず学
 校やフィットネスクラブな ど15以上の幅広い組織の役
 員を兼任。趣味はゲーム開発と子供と遊ぶこと。\n     
  \n      \n        \n      \n      \n        ゲストからのメッセ
 ージ：\n      \n      \n        \n      \n      \n        \n          
 我々は今、当時はサイエンス・フィクションとされて
 いた現象が現実となりつつある時代に生きています。
 スタートレックに登場する携帯用装置トリコーダーを
 彷彿とさせるようなスマートフォンやMITが製作した、
 ステルス製ロボット型チーターはまるでハリウッドの
 映画から飛び出したかのよう。少しづつではあります
 が、未来を垣間見ることができるこれらの進化によっ
 て、ユーザエクスペリエンスの土台となるファウンデ
 ーションを見つめ直すきっかけが生まれてきています
 。\n        \n        \n          \n            \n          \n          
 \n            ユーザエクスペリエンスの基本概念はハー
 ドウェアとソフトウェアをルーツとしており、ウェブ
 デザインの進展に伴い進化してきました。ただ、今日
 では前述のようにその原点となるデジタル製品に立ち
 返っているような気がしています。これらの製品ない
 しはプロダクトは、ここ数十年で語られてきたシンプ
 ルで、かつ画面を基点としたテクノロジーの発展とは
 異なる、本来ユーザエクスペリエンスが扱うべきドメ
 インなのです。ユーザエクスペリエンスは科学的な最
 先端技術との親和性が高く、例えばモノのインターネ
 ット化（IoT）においても日常がサイボーグ化し、生物
 学や機械工学、人間工学など正にユーザエクスペリエ
 ンスに求められる専門知識が必要となる業界が確実に
 広がりつつあります。\n          \n        \n        \n         
  \n        \n        \n          ユーザエクスペリエンスない
 しはユーザエクスペリエンス・デザインは今後どのよ
 うに発展していくべきでしょうか？答えは我々に委ね
 られていますが、学び、そして育み、適応していくた
 めにはこれまで想像もつかなかった世界を探求してい
 く必要があるのではないでしょうか？\n        \n        \n
           \n            \n          \n          \n            ぜひ一
 緒に未来におけるユーザエクスペリエンスの可能性に
 ついて探っていきましょう。\n          \n        \n        \n
           （Dirk Knemeyer）\n        \n        \n          \n        \n
         \n          アクセス：\n        \n        \n          \n    
     \n      \n    \n  \n  \n    \n  \n
LOCATION:多目的クリエイディヴ・スペース「amu」 東京都
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