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SUMMARY:東京エリアDebian勉強会（2015/4/18(土))
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/41267
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDebian とは\nD
 ebian (デビアン) は、あなたのコンピュータのための、
 自由に利用・変更・配布可能な、日本国内でも多彩な
 形で利用されているオペレーティングシステム (OS) で
 す。詳しくは: http://www.debian.or.jp/using/index.html\n本勉強
 会\n東京エリア Debian 勉強会とは、Debian Project に関わる
 事を目的とする熱いユーザたちと、実際にDebian Project
 にてすでに日夜活動している人らが Face to Face で Debian 
 GNU/Linux のさまざまなトピック (パッケー ジ、Debian特有
  の機能の仕組について、Debian 界隈で起こった出来事
 、 etc ) について語り合う場です。Debian Project に何らか
 の貢献をしたいという目的を持つ方であれば、自身で
 活動できるように手助けをする事 も主な趣旨の一つと
 しています。\n当日のセミナ[3/28 updated!]\n「Debianパッケ
 ージからPythonパッケージへの変遷、そしてPythonパッケ
 ージの公式Debianパッケージ化について考える」(まえだ
 こうへいさん）\n概要：\n　今まで基本公式のDebianと、
 プライベートのDebianパッケージを作成、ローカルアー
 カイブの配布で運用していました。(*1\, *2)\nしかし、
 昨年後半、部門での開発言語をPythonに統一するという
 方針になり、ローカルPyPIを利用したPythonパッケージ配
 布の運用に切り替えました。そこで半年ほど運用して
 見えたメリット・デメリットについてお話します。\n
 一方で、Debianパッケージの自動ビルドシステムをまだ
 必要とするケースもあります。また、Pythonパッケージ
 であっても、ローカルPyPIからのインストールではなく
 Debianパッケージを使う必要があるケースもあります。
 これらについても紹介します。\nそして、現状Python関
 連のDebianパッケージをメンテナンスしていますが、今
 後どうしていくべきかについて考察したいと思います
 。\n*1 2013年「とあるWeb企業でのDebianシステムの使い方
 。」\n http://gum.debian.or.jp/2013/session/437.html\n*2 2014年「Jenk
 insでのDebianパッケージ自動化」\nhttp://tokyodebian.alioth.deb
 ian.org/2014-07.html\n当日のスケジュール\n\n\n\n時刻\n内容\n
 \n\n\n\n14:00-14:10\n集合と設営(*3)\n\n\n14:10-14:30\nDWN trivia qui
 z(*4)\n\n\n14:30-14:50\n事前課題発表(*5)\n\n\n15:00-16:00\nセミ
 ナー(まえだこうへいさん）\n\n\n16:00-18:20\nHack time\n\n\n18
 :20-18:55\n成果発表\n\n\n18:55-19:00\n片付け\n\n\n19:00\n解散〜
 有志で懇親会へ。\n\n\n\n*3. 集合後、会場の設営をしま
 す。\n*4. 最近のDebianにまつわるクイズです。Debianにつ
 いてのアレコレの知識を身につけられます。\n*5. 簡単
 な自己紹介と今日の作業内容を簡単に説明いただきま
 す。\n料金\n1人500円。会誌をお渡しします。\nその他\n\
 n\n集合場所 新宿イーストサイドスクエアビル1Fとなり
 ます。カードキーが無いとセミナールームに入れませ
 んので、14:00に新宿イーストサイドスクエアビルの1Fの
 ホールの前(ビル内のエレベータ上がった所)に待ち合
 わせとさせてください。また、当日遅れる方は、野島
 のTwitter(@nozzy123nozzy)宛に、到着予定時刻、及び到着し
 た旨書いて頂き、1Fエレベータ上がったところに来て
 いただけますと迎えに行きます。\n\n\n諸事情につきま
 して当日看板とか張り紙とかが全く出せない状況です
 。ですので、お越し頂きましたら、ビル内で"SQUARE ENIX"
 と壁に記載のある1Fのフロアでお待ちください。また
 、1Fのフロアへ行く為の上りエレベータ前に「閉館中
 」とかいう看板が出ているかもしれませんが、こちら
 は「無視頂いて」エレベータで上がってください。\n\n
 \n今回場所を借りている会社はDebian JP　Projectとはなん
 ら関係がありません。つきましては、本勉強会に関す
 るお問い合わせを(株)スクウェア・エニックスに行う
 事はお避け下さいますようお願い致します。\n\n\nセミ
 ナールーム内部のみ撮影OKです。その他施設内での撮
 影はNGです。\n\n\n電源および無線／有線LAN（LANケーブ
 ルも）あります。なお電源タップは各自持ってきてい
 ただく事を推奨します。（必須ではないのですがあっ
 た方が良いです）\n\n\nhack time 中は Debian に関連した作
 業であれば何をしていただいても OK です（例：書籍・
 ドキュメント読みもOK。）しかしながら勉強会の趣旨
 から Debian に全く無関係な作業はご遠慮ください。ま
 た、 hack time で利用する機材（ノートPC、書籍など）の
 貸出はできませんので、各自ご用意頂いて会場に入り
 をお願いします。\n\n\n事前アンケートを記載願います
 。なお、こちらの内容は勉強会中に各自で発表いただ
 きます。また、資料にて公開されますので、公開にあ
 たり問題の無い内容にしてください。また、名前は、 
 connpass に登録された名前（参加者一覧に出る名前）で
 資料中にも記載されますので、ご注意ください。\n\n\n
 参考：過去の勉強会一覧 & PDF 化された資料など\n東京
 エリア Debian 勉強会ページ\nhttp://tokyodebian.alioth.debian.org
 /
LOCATION:株式会社スクウェア・エニックス セミナールー
 ム 東京都新宿区新宿6丁目27番30号(新宿イーストサイド
 スクエア)
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