BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第1章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー / シーズン2
X-WR-CALNAME:第1章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー / シーズン2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:417471@techplay.jp
SUMMARY:第1章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー 
 / シーズン2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150406T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150406T220000
DTSTAMP:20260410T083157Z
CREATED:20150327T050013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/41747
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『Ruby on Rails
  チュートリアル』解説セミナー / シーズン2\n\n「Ruby on
  Rails チュートリアル　ー実例を使ってRailsを学ぼうー
 」を使用したセミナーです。（以下、Rails および Rails
 チュートリアルと表記します）\n\nRailsチュートリアル
 の発起人である安川 要平（@yasulab）さんを講師にお迎
 えしました。\nRailsを勉強中の方や、これから始めよう
 という方は、ぜひご参加ください。\n\n（残念ながら、
 Railsチュートリアルは、まったくのプログラミング初
 心者を対象にして書かれたものではありません。HTML\, 
 CSS\, JavaScriptが分からない方など、Webサイト開発の基礎
 的な知識のない方はご参加いただくことはできません
 。詳しくは対象者の項目をご確認ください）\n\n講師\n\
 n安川 要平\n\n\n\nヤスラボ代表。米国留学中に開発した
 震災対策アプリのヒットを契機に、帰国後、個人事務
 所を開設。主に、教育事業やアジャイル開発、教材開
 発などに従事。2012年にGoogle所属(当時)のPMに推薦され
 、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年には、沖縄
 型若年層向け高度IT人材育成事業で実施している「週
 末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyuに登壇。
 2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価され、フク
 オカRuby大賞にて優秀賞を受賞。最近は、継続的に翻訳
 する仕組みを使って、Railsガイドを翻訳している。\n\nU
 RL: http://yasslab.jp/\n\n対象者\n\n次のような方々にオスス
 メです。\n\n\nRubyもしくは他のプログラミング言語（PHP
 \, Python等）での開発経験のある方\nWebサイト開発経験
 のある方\nRuby on Railsを独学で学習しているという方\n
 他のMVCフレームワークの使用経験のある方（CakePHP\, Sym
 fony 等）\n\n\n※ 下記の内容を事前に予習しておくと、
 より効果的に学習できます!\n\n主な内容\n\n第1章 ゼロ
 からデプロイまで\n\n\nさっそく動作させる\nGitによる
 バージョン管理\nデプロイする\n\n\nといった構成で進
 めていく予定です（各章の内容）\n\n当日のスケジュー
 ル\n\n\n\n時間(目安)\n内容\n\n\n\n55分\n章の前半部分を解
 説\n\n\n5分\n休憩・質疑応答\n\n\n55分\n章の後半部分を解
 説\n\n\n5分\nまとめ・アンケート\n\n\n30分\n解散・質疑応
 答 (任意)\n\n\n\n参加者特典\n\n\n本セミナーの参加者に
 は、受講者に人気のRailsスクリーンキャスト（該当す
 る章の動画）をプレゼントします!\n\n開催概要\n\n\n参
 加費\n\n\n3\,500円（当日払い）\n\n\nコワーキングスペー
 ス茅場町の利用料（1\,000円）が含まれます（勉強会前
 に来て通常のコワーキング利用をしていただいて構い
 ません）\n\n3\,500円（前払い）\n\n\nスクリーンキャスト
 を事前にご覧いただけます（予習してくるとより理解
 が深まるという受講者の声をいただいていますので、
 事前に視聴されることをオススメします）\n講師・ス
 クリーンに近い席をあらかじめご用意いたします（購
 入者が多い場合は先着順となります）\n    - 遅刻する
 かもしれない方、近くでモニターを見たいという方は
 ぜひどうぞ\n\n\nテキスト\n\n\nRuby on Rails チュートリア
 ル：実例を使って Rails を学ぼう\nRuby on Rails ガイド：
 体系的に Rails を学ぼう\n\n場所\n\n\nコワーキングスペ
 ース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\n参加費について\n\nシ
 ーズン2より参加費を500円あげています。\nこの費用は
 前払いで購入した方の決済手数料の他、シーズン2参加
 者同士の交流を目的とした懇親会の費用に充当されま
 す。\n\nシーズン2 スケジュール\n\n\n第1回：第1章 ゼロ
 からデプロイまで\n\n\n2015/04/06（月）\n2015/04/29（祝・水
 ）（GW 集中セミナー）\n2015/04/29（祝・水） ※ 演習セ
 ミナー\n\n第2回：第2章 デモアプリケーション\n\n\n2015/0
 4/13（月）\n2015/05/02（土）（GW 集中セミナー）\n\n第3回
 ：第3章 ほぼ静的なページの作成\n\n\n2015/05/02（土）（G
 W 集中セミナー）\n\n第4回：第4章 Rails風味のRuby\n\n\n2015
 /05/03（日）（GW 集中セミナー）\n\n第5回：第5章レイア
 ウトを作成する\n\n\n2015/05/03（日）（GW 集中セミナー）
 \n\n第6回：第6章ユーザーのモデルを作成する\n\n\n2015/05
 /04（祝・月）（GW 集中セミナー）\n\n第7回：第7章ユー
 ザー登録\n\n\n2015/05/04（祝・月）（GW 集中セミナー）\n\
 n第8回：第8章サインイン、サインアウト\n\n\n2015/05/05（
 祝・火）（GW 集中セミナー）\n\n第9回：第9章 ユーザー
 の更新・表示・削除\n\n\n2015/05/05（祝・火）（GW 集中セ
 ミナー）\n\n第10回：第10章ユーザーのマイクロポスト\n
 \n\n2015/05/06（祝・水）（GW 集中セミナー）\n\n第11回：
 第11章ユーザーをフォローする\n\n\n2015/05/06（祝・水）
 （GW 集中セミナー）\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持
 参ください（電源・無線LANがご利用いただけます）\nfa
 cebookやtwitter等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し
 出ください\n2015年3月までに実施していた「Co-Edoで『Rub
 y on Rails チュートリアル』ハンズオンセミナー」のRails
 パスポートの使用はできません\n\n\nスタッフ・協力・
 会場（順不同／敬称略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田
 中 弘治 （@mon_sat）\nコワーキングスペース茅場町 Co-Edo
 \n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
URL:https://techplay.jp/event/417471?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
