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SUMMARY:Hack For Japan 気象データ勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/44925
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n  \n    日本
 は気象状況に起因する自然災害の脅威にも常にさらさ
 れています。夏には台風、冬には豪雪が風物詩のよう
 になっていますし、季節に寄らずとも強風や大雨が大
 きな災害を起こすこともあります。\n  \n  \n    \n  \n  \n 
    最近でも、伊豆大島や今年2月の雪害などがすぐに思
 い出されることでしょう。\n  \n  \n    \n  \n  \n    このよ
 うな自然災害にITの力を持って対峙するにも、各種デ
 ータを正しく読み取る知識が必要です。\n  \n  \n    \n  \
 n  \n    このような背景の元、今回、Hack For Japanでは第1
 回気象データ勉強会を開催することといたしました。\
 n  \n  \n    \n  \n  \n    講師はゲヒルン株式会社代表取締
 役の石森大貴さんです。石森さんは2011年3月の東日本
 大震災の際にTwitter上でヤシマ作戦を実行したことでも
 知られており、現在でも積極的に@UN_NERVアカウントよ
 り各種情報を発信しています。\n  \n  \n    \n  \n  \n    内
 容（暫定版）\n  \n  \n    \n      \n        気象庁XMLの扱い
 方\n      \n      \n        防災気象情報の扱い方\n      \n    
   \n        気象庁が発表する電文・表現の意味や解釈に
 ついて\n      \n      \n        公共情報コモンズの扱い方\n
       \n      \n        今後の活用（v-lowマルチメディア放
 送での活用など）\n      \n    \n    \n      確定はしていま
 せんが、他の講師の方も現在調整中です。\n    \n    \n  
     \n    \n    \n      また、当日はディスカッションの時
 間を設けて気象データを扱う上での質問や相談なども
 出来るようにします。ライトニングトーク（LT）につ
 いては検討中ですが、発表を希望される方は個別にご
 相談ください。\n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    リモート参加
 の方のために、映像配信を予定しています。リモート
 参加の方はこちらでの参加表明は不要です。\n  \n  \n   
  \n  \n  \n    講師プロフィール\n    石森 大貴（isidai）\n 
  \n  \n    \n      ネット上では isidai のハンドルを使用。
 小学６年から自宅サーバーを始める。高校時代に経済
 産業省の主催する「セキュリティキャンプ サーバセキ
 ュリティコース」に参加。\n    \n    \n      \n    \n    \n   
    その後、2008年及び2009年にセキュリティキャンプの
 サーバセキュリティコース、Webセキュリティコースで
 講師補助を務めた。同時期にＴＢＳが放送したドラマ
 「ブラッディ・マンデイ」のクラッキング行為のシー
 ンにおける技術考察記事で話題を集める。これをきっ
 かけに、このクラッキングシーンを監修していた\n     
  伊藤忠商事グループ（当時）の情報セキュリティ会社
 「サイバーディフェンス研究所」から声をかけてもら
 い、高校３年のときに擬似ハッキングによる脆弱性診
 断や官公庁、民間企業などへのサイバー犯罪演習講座
 など教育業務に従事。\n    \n    \n      \n    \n    \n      筑
 波大学へ進学していたが、休学し独立、起業した。東
 日本大震災では「ヤシマ作戦」を提唱し @UN_NERV アカウ
 ントで呼びかけを行ったほか、エヴァ版権元の許諾を
 得るなど渉外活動も行った。\n    \n  \n  \n    \n  \n
LOCATION:さくらインターネット セミナールーム 東京都新
 宿区西新宿4-33-4 住友不動産西新宿ビル4号館 6F
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