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X-WR-CALDESC:第10章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー / シーズン2
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SUMMARY:第10章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー
  / シーズン2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/45027
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『Ruby on Rails
  チュートリアル』解説セミナー / シーズン2\n\n「Ruby on
  Rails チュートリアル　ー実例を使ってRailsを学ぼうー
 」を使用したセミナーです。（以下、Rails および Rails
 チュートリアルと表記します）\n\nRailsチュートリアル
 の発起人である安川 要平（@yasulab）さんを講師にお迎
 えしました。Railsを勉強中の方や、これから始めよう
 という方は、ぜひご参加ください。\n\n《注意》 残念
 ながら、Railsチュートリアルは全くのプログラミング
 初心者を対象にして書かれたものではありません。し
 たがって、HTML / CSS / JavaScriptを使うのが初めてだった
 り、プログラミング経験が全くなかったりすると、あ
 まり効果的な学習にならない可能性が高いです。詳し
 くは対象者の項目をご確認ください。\n\n\n\n\n\n講師\n\n
 安川 要平\n\n\n\nヤスラボ代表。米国留学中に開発した
 震災対策アプリのヒットを契機に、帰国後、個人事務
 所を開設。主に、教育事業やアジャイル開発、教材開
 発などに従事。2012年にGoogle所属(当時)のPMに推薦され
 、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年には、沖縄
 型若年層向け高度IT人材育成事業で実施している「週
 末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyuに登壇。
 2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価され、フク
 オカRuby大賞にて優秀賞を受賞。2015年より、世界的な
 子供向けプログラミング教育機関である CoderDojo の Comm
 unity Committee に就任。最近は継続的に翻訳する仕組みを
 整備しながら、Railsガイドの制作に携わっています。\n
 \nURL: http://yasslab.jp/\n\n\n\n\n\n対象者\n\n次のような方々
 にオススメです。\n\n\nRubyもしくは他のプログラミング
 言語（PHP\, Python等）での開発経験のある方\nWebサイト
 開発経験のある方\nRuby on Railsを独学で学習していると
 いう方\n他のMVCフレームワークの使用経験のある方（Ca
 kePHP\, Symfony 等）\n\n\n※ あらかじめRailsチュートリアル
 の前章までを終わらせてからご参加ください。\n※ 下
 記の内容を事前に予習しておくと、より効果的に学習
 できます!\n\n\n\n主な内容\n\n第10章 ユーザーのマイクロ
 ポスト\n\n\nMicropostモデル\nマイクロポストを表示する\n
 マイクロポストを操作する\n\n\nといった構成で進めて
 いく予定です（各章の内容）\n\n\n\n当日の流れ\n\n\n\n時
 間(目安)\n内容\n\n\n\n55分\n章の前半部分を解説\n\n\n5分\n
 休憩・質疑応答\n\n\n55分\n章の後半部分を解説\n\n\n5分\n
 まとめ・アンケート\n\n\n30分\n解散・質疑応答 (任意)\n\
 n\n\n参加者特典\n\n\n本セミナーの参加者には、受講者
 に人気のRailsスクリーンキャスト（該当する章の動画
 ）をプレゼントします!\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n参加費\n\
 n\n3\,500円\n\n\nコワーキングスペース茅場町の利用料（1
 \,000円）が含まれます（勉強会前に来て通常のコワー
 キング利用をしていただいて構いません）\nシーズン2
 より参加費を500円あげています（この費用はシーズン2
 参加者同士の交流を目的とした懇親会の費用のほか決
 済手数料等に充当されます）\n\n\nテキスト\n\n\nRuby on Ra
 ils チュートリアル：実例を使って Rails を学ぼう\nRuby o
 n Rails ガイド：体系的に Rails を学ぼう\n\n場所\n\n\nコワ
 ーキングスペース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\nRailsパス
 ポートについて\n\nRails解説セミナーに連続して参加す
 る方向けの一括購入プランです。  \n\n残りの章の参加
 費(合計)を事前に納めて頂くことで、スクリーンキャ
 ストをセミナー前に視聴することができたり、特別編 
 (第12章 Railsのアップグレード) のスクリーンキャスト
 を取得できるなどの特典が得られます。\n\n詳細はRails
 チュートリアル内の解説セミナーページをご参照くだ
 さい。\n\n※ スクリーンキャストの動画は、決済が終
 わった後、メールにて個別に配布いたします。「今す
 ぐ視聴したい!」という方は、Railsパスポート購入チケ
 ットの前払いをご検討ください。\n\n\n\n\n\nシーズン2 
 スケジュール\n\n\n第1回：第1章 ゼロからデプロイまで\
 n\n\n2015/05/17（日）（週末セミナー）\n\n第2回：第2章 デ
 モアプリケーション\n\n\n2015/05/24（日）（週末セミナー
 ）\n\n第3回：第3章 ほぼ静的なページの作成\n\n\n2015/05/2
 4（日）（週末セミナー）\n\n第4回：第4章 Rails風味のRub
 y\n\n\n2015/05/31（日）（週末セミナー）\n\n第5回：第5章
 レイアウトを作成する\n\n\n2015/06/07（日）（週末セミナ
 ー）\n\n第6回：第6章ユーザーのモデルを作成する\n\n\n2
 015/06/07（日）（週末セミナー）\n\n第7回：第7章ユーザ
 ー登録\n\n\n2015/06/14（日）（週末セミナー）\n\n第8回：
 第8章サインイン、サインアウト\n\n\n2015/06/14（日）（
 週末セミナー）\n\n第9回：第9章 ユーザーの更新・表示
 ・削除\n\n\n2015/06/21（日）（週末セミナー）\n\n第10回：
 第10章ユーザーのマイクロポスト\n\n\n2015/06/21（日）（
 週末セミナー）\n\n第11回：第11章ユーザーをフォロー
 する\n\n\n2015/06/28（日）（週末セミナー）\n\n打ち上げ/
 懇親会\n\n\n2015/06/28（日）（同日開催の「週末セミナー
  第11章」終了後に実施）\n\n\n\nCoEdo.rb 関連イベント\n\n\
 nRuby / Ruby on Rails ビギナーズ勉強会 第5回\n\n\n2015/05/31（
 日）14:00 - 18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持
 参ください（電源・無線LANがご利用いただけます）\nfa
 cebookやtwitter等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し
 出ください\n2015年3月までに実施していた「Co-Edoで『Rub
 y on Rails チュートリアル』ハンズオンセミナー」のRails
 パスポートの使用はできません\n\n\nスタッフ・協力・
 会場（順不同／敬称略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田
 中 弘治 （@mon_sat）\nコワーキングスペース茅場町 Co-Edo
 \n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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