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X-WR-CALDESC:ESM 事例カンファレンス 2015 ～モノづくりと、
 ヒトづくり～
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 づくり～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/45029
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nESM 事例カン
 ファレンス 2015～モノづくりと、ヒトづくり～\n\n　大
 規模、複雑化に加えて、リリーススピード、仮説検証
 などビジネスサイドからの要求が増え続けているソフ
 トウェア開発の現場において、より俊敏でかつ柔軟な
 プロジェクト運営が求められてきており、開発現場の
 自己組織化・見える化・改善（手段：Scrum、KPT、ふり
 かえり）の重要性は増していく一方です。\n　しかし
 、求められるマインドセットや開発スキル、プロジェ
 クト運営について、従来の進め方とは変わってきてい
 る為、どのように利用・実践していけばよいのか、迷
 っている企業をよく見かけます。\n　そこで今回は、
 自身のビジネス環境で求められるモノづくりやヒトづ
 くりを実践、組織導入された弊社のお客様を招いて、
 何を/誰が/どうやって/どうなったかを事例を持ち寄り
 、課題をお持ちの方達で共有できればと考えておりま
 す。\n\n\n\n対象\n\n組織を良くすることに情熱をお持ち
 の方\n- サービスやプロダクトの企画をしている方\n- 
 開発に限らずプロジェクトの進め方を改善している方\
 n- 社内の人材育成、後進育成をしている方\n\n\n\nアジ
 ェンダ\n\n12:30 会場受付\n2F多目的ホールまでおこしく
 ださい。\n\n13:00～ 開会の挨拶・イントロダクション\n\
 n13:15～ 事例発表1\n「永和の賢者たちと作ったキャリア
 カーバー誕生物語」\n二木 祥平 様\n株式会社リクルー
 トキャリア ネットビジネス推進室 スクラムマスター\n
 \n【講演概要】\n・0→1の立ち上げ事業である。\n・PRJ
 メンバーは全員初顔合わせ。\n・営業や広報など調整
 先も多い。\n・売上の目標が設定されている。など\n\n
 様々な制約の中でスクラムをどのように生かすか。\n
 とあるサービスの立ち上げ物語を通してお話しします
 。\n\n\n【講師略歴】\n二木 祥平（にき しょうへい）\n
 株式会社リクルートキャリアにて、大規模サイトの運
 営や新規事業の立ち上げなど数多くのPRJを経験。\n2014
 年に永和システムマネジメントと協働してハイキャリ
 ア向け転職サービス「CAREER CARVER（キャリアカーバー）
 」をローンチ。\n\n13:55～ 事例発表2\n「非開発系の人に
 もやさしい、アジャイルの”本当のところ”」\n森 裕
 希 様\nハバスワールドワイド ジャパン株式会社　アカ
 ウントチーム　アカウントスーパーバイザー\n山崎 智
 子 様\nハバスワールドワイド ジャパン株式会社　デジ
 タルチーム　シニア プロジェクト マネージャー\n\n【
 講演概要】\n開発の専門知識が無い人でも、実際にア
 ジャイルを体験してみて分かったこととは？\nこれま
 で一般営業が知らず知らずのうちに起こしがちだった
 「プロジェクトのムダ」。\nアジャイル開発でどのよ
 うに解決できたのか？解決することで何が起きたのか
 ？\n\n\n【講師略歴】\n森 裕希（もり ゆうき）\nデジタ
 ルマーケティング分野にて13年以上のキャリア。コン
 サルタント、プランナー、営業など幅広い実績を持つ
 。\n現在はBtoBを中心に新規顧客獲得から営業効率化、
 データ分析などの活動に注力。\n\n\n【講師略歴】\n山
 崎　智子（やまざき　ともこ）\nデザイナーからキャ
 リアをスタート。ソフトウェア開発のインターフェー
 スデザイナーとしてプログラマやネットワークエンジ
 ニアとの協業を経験。\nその後、ウェブディレクター
 としての経験を重ね2007年ごろからアジャイルを意識し
 始める。\n現在は、開発現場のマネジメントを中心に
 活動をしている。\n\n14:35～ 休憩\n\n14:50～ 事例発表3\n
 「キヤノンのアジャイル開発導入事例」\n原 健太 様\n
 キヤノン株式会社　映像事務機DS開発推進部　主幹研
 究員\n\n【講演概要】\nキヤノンの映像事務機事業本部
 におけるアジャイル開発導入のきっかけや導入当初、
 導入直後の課題や取り組みについてお話します。また
 、現在のアジャイル導入状況等についてもお話します
 。\n\n\n【講師略歴】\n原 健太（はら けんた）\n1987年に
 キヤノン入社。ソフトウェア開発業務を担当。\n2004年
 よりソフトウェア開発支援業務を担当。\n2011年よりア
 ジャイル開発の支援業務を担当。\n認定スクラムマス
 ター。\n\n15:30～ 事例発表4\n「チーム開発セミナーの導
 入事例」\n船山 賀央 様\nヤフー株式会社　技術戦略本
 部情報戦略室　ラーニングチーム\n\n【講演概要】\nア
 ジャイル開発手法を活かしたチーム開発を推進するた
 めに導入したセミナーについて、良かった点や、難し
 かった点をお伝えできればと考えています。\n\n\n【講
 師略歴】\n船山 賀央（ふなやま よしお）\n2003年 ヤフ
 ーに入社。Webサービスの開発業務、開発チームのマネ
 ジメント等の業務に従事。\n2014年4月より技術者育成を
 主務とするチームにて、エンジニアの成長を支援する
 業務に取り組む。\n\n16:10～ 休憩\n\n16:20～ 全体Q&A\n※発
 表内容を踏まえて、登壇者の方々へのQ&Aを行います。\
 n\n16:50～ 閉会の挨拶\n\n17:30～ 懇親会\n※Q&Aにて質問し
 切れなかった部分もあると思いますので、皆さん是非
 ご参加下さい。\n\n〜19:00 全体終了\n\n\n\n  \n\n\n\n個人情
 報の取り扱い\n\n以下のWebページからご確認下さい。\nh
 ttp://www.esm.co.jp/corporate/policy.html\n\n\n\nお問合せ先\n\n株
 式会社　永和システムマネジメント\nアジャイル事業
 部　木下／天野\n\nご案内\n弊社へのアジャイル開発、
 コンサルティング、教育に関して等、お問い合わせは
 以下までお願い致します。\ntraining@esm.co.jp\nTEL　03-5818-7
 400
LOCATION:【東京での開催です】ふくい南青山291　2F多目的
 ホール 東京都港区南青山5-4-41
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