BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【250席増枠!】第10回全脳アーキテクチャ勉強
 会：「全脳アーキテクチャのいま」〜全脳アーキテク
 チャプロジェクトとそれをとりまく周辺の最新状況報
 告〜
X-WR-CALNAME:【250席増枠!】第10回全脳アーキテクチャ勉強
 会：「全脳アーキテクチャのいま」〜全脳アーキテク
 チャプロジェクトとそれをとりまく周辺の最新状況報
 告〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:450600@techplay.jp
SUMMARY:【250席増枠!】第10回全脳アーキテクチャ勉強会：
 「全脳アーキテクチャのいま」〜全脳アーキテクチャ
 プロジェクトとそれをとりまく周辺の最新状況報告〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150514T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150514T210000
DTSTAMP:20260711T152138Z
CREATED:20150417T130006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/45060
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第10回全脳
 アーキテクチャ勉強会：「全脳アーキテクチャのいま
 」〜全脳アーキテクチャプロジェクトとそれをとりま
 く周辺の最新状況報告〜\n\n全脳アーキテクチャの研究
 アプローチでは「脳全体のアーキテクチャに学び人間
 並みの汎用人工知能を創る」というミッション・ステ
 ートメントを掲げています．本勉強会は，この研究を
 推進するための人材育成の場を提供しています．\n\n２
 ０１３年１２月１９日の初回当時からみると人工知能
 技術の進展に対する期待感の高まりをうけ，様々なAI
 関連研究プロジェクトが模索／設立されつつあります
 ．そうした中で我々も全脳アーキテクチャをはじめと
 するAIのための研究人材の育成を志すNPOとして８月に
 向けて全脳アーキテクチャ・イニシアチブ(WBAI)の設立
 準備を本格化しております．\n\nそこで今回は１０回目
 を迎えるにあたり，「全脳アーキテクチャのいま」を
 テーマとして本勉強会の原点に立ち返りつつ，約１年
 半の歩みを主要関係者７名のショートトークの中で語
 る勉強会を企画しました．\n\n【ご来場の皆様へ】会場
 は混雑することが予想されます!\n\n\n今回の勉強会は第
 10回目であり、多数の参加者がご来場されます。会場
 には荷物置き場などがございませんので、『極力軽装
 で』お越し頂けますよう皆様のご協力をお願いいたし
 ます。\n会場の入口は\n会場入口 - Googleマップになりま
 す。お間違えのないようご確認下さい。\n\n\n【懇親会
 ご参加の皆様へ】懇親会について\n\n\n懇親会会場は120
 名収容の会場を手配しておりますが、事前アンケート
 で参加希望者が200名ほどいるため人数制限をする可能
 性があります。予めご了承ください。\n懇親会会場は
 、北の味紀行と地酒 北海道 武蔵小杉タワープレイス
 店(〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町1-403　武蔵小
 杉タワープレイス2F)となります。\n懇親会費は、お一
 人様3\,000円となります。勉強会会場での受付時に懇親
 会費のお支払いお願いいたします。その際入場チケッ
 トをお渡しします。\n\n勉強会開催詳細\n\n\n日　時：201
 5年5月14日(木) 18:00～21:00 (開場: 17:20～)\n場　所：ＮＥ
 Ｃ玉川ルネッサンスシティホール（玉川事業場）\n(NEC
 様のご厚意により会場提供していただきました)\n神奈
 川県川崎市中原区下沼部1753番地\nhttp://jpn.nec.com/profile/b
 ranch/tamagawa.html\nNEC玉川事業場ご案内図\n最寄駅から受
 付へのルート\n定　員：200名（定員に達し次第締め切
 らせて頂きます）\n参加費：無料\n申込方法：本イベン
 トに参加登録のうえ，当日会場受付にてお名前または
 チケットをご提示下さい。\n主　催：全脳アーキテク
 チャ・イニシアチブ\n後　援：株式会社ドワンゴ\n協　
 賛：日本電気株式会社\n\n\n\nレポーターを募集してい
 ます\n\nドワンゴ人工知能研究所所長山川宏氏と共著に
 て本勉強会の報告書作成にご協力いただくレポーター
 を募集しております。報告書の分量は4000~7000字程度と
 し，ドワンゴ人工知能研究所のテクニカル・レポート
 として発行する予定です。\n\n満席の場合でも勉強会の
 協力参加者として出席できますので、ご協力をいただ
 ける方は本ページのお問い合わせよりご連絡ください
 。\n\nネット配信について\n\n本勉強会は、ニコニコ生
 放送にて各講演者の講演と全体討論を配信予定です。
 ニコニコ生放送にてご覧頂けます。\n\n会場の利用注意
 \n\n\n会場内以外での撮影は禁止となっています（周囲
 の住宅街へのプライバシー配慮のためです）\n会場内
 での飲食禁止、ごみ持ち帰りをお願いします。\n会場
 内ならびに周辺路上での喫煙は禁止となっています。\
 n自動車での来場はご遠慮ください。\n\n\n講演スケジュ
 ール\n\n（都合により、予定を変更いたします）\n\n18:00
  - 18:05「ご挨拶」(日本電気株式会社 執行役員 江村克
 己様)\n\n本勉強会に会場提供をして下さった日本電気
 株式会社様よりご挨拶頂きます。\n\n18:05 - 18:15「オー
 プニング ：全脳アーキテクチャの全体像」（東京大学
  准教授 松尾豊氏）\n\nこちらの講演概要については、
 順次公開予定です。\n\n18:15 - 18:35「人工知能の難問と
 表現学習」（東京大学 准教授 松尾豊氏）\n\nこちらの
 講演概要については、順次公開予定です。\n\n18:35 - 19:0
 5「全脳アーキテクチャと大脳皮質モデル BESOM の実用
 化研究の構想」（産業技術総合研究所 人工知能研究セ
 ンター脳型人工知能研究チーム 一杉裕志氏）\n\n最初
 にドワンゴ人工知能研究所が関与する研究の現状，お
 よび今後の方向性を山川氏に代わって簡単に紹介する
 。次に、産総研での BESOM 実用化研究の構想について述
 べる。BESOM は大脳皮質に関する知見をもとに開発中の
 機械学習技術である。\nBESOM は制限付きベイジアンネ
 ットを用いた一種の Deep Learning であり、ベイジアンネ
 ットの特性から事前知識の作り込みが容易、欠損デー
 タや半教師あり学習に強い、といった性質が期待され
 る。今後２年以内の BESOM の実用化を目指すとともに、
 その応用として、視覚野を模倣した画像理解システム
 と言語野を模倣した言語理解システムの実現を目指す
 。\n\n19:05 - 19:30「全脳アーキテクチャを支えるプラッ
 トフォーム」（理化学研究所 生命システム研究センタ
 ー チームリーダー 高橋恒一氏）\n\n全脳アーキテクチ
 ャ・アプローチをたどって汎用人工知能の完成に至る
 までには、今\n後15年以上に渡る長期の取り組みが必要
 となるだろう。この活動を支援して基盤\n的な基礎研
 究や人材育成に取り組む組織としてNPO「全脳アーキテ
 クチャ・イニシアティブ（WBAI）」の設立を準備中であ
 る。本発表では、WBAIを取り巻く様々な活動のうち、特
 にソフトウエアプラットフォームBriCA (Brain-inspired Comput
 ing Architecture)の設計と開発状況に力点を置き報告する
 。\n\n19:30 - 19:45 休憩\n\n19:45 - 19:50 「人工知能・ロボッ
 ト次世代技術開発」(経済産業省 研究開発課 岡本洋平
 様)\n\n*本講演に関してはニコニコ生放送はございませ
 ん。\n\n19:50 - 20:10 「汎用人工知能に向けた認知アーキ
 テクチャが解決するべき知識の課題」（国立情報学研
 究所 情報学プリンシプル研究系 准教授 市瀬龍太郎氏
 ）\n\n脳型の計算手法では，知識はニューロン同士の結
 合の強さなどによって表現され，分散して保持される
 ．これは分散表象と呼ばれ，人間が使っている記号化
 された知識との関係が分かりづらいという問題点が知
 られている．汎用人工知能を実現するためには，人間
 から知識を獲得していく必要があるため，認知アーキ
 テクチャによって，記号化された知識と分散表象の間
 を変換するメカニズムがサポートされなければならな
 い．本講演では，認知アーキテクチャがどのようにこ
 の問題を解決するのかについて考えていく．\n\n20:10 - 2
 0:30「感情モデルと対人サービス」（玉川大学 脳科学
 研究所 教授 大森隆司氏）\n\n汎用知能の一つの応用は
 ，職場で人と協働し，家庭で人を支援する，対人サー
 ビス領域であろう．そこでは，汎用知能にはユーザー
 が求めるものを必要なタイミングで提供することが求
 められる．ユーザーが求めるものを知るには，汎用知
 能は人間が何を知り，何を考え，どう感じているか，
 すなわちユーザーの心の動きを推定する必要がある．
 このような人間の心の動きのうち，知的部分は一般的
 な「知能」で説明できようが，その背後で「価値」を
 与える感情については，その研究は途上にある．本講
 演は，現在進行しているコミュニケーション場面にお
 ける人間の心の動きの推定と働きかけのダイナミクス
 について説明し，今後の展開について考える．\n\n20:30 
 - 20:50「若手の会の活動報告」（法政大学 島田大樹氏
 ）\n\n全脳アーキテクチャ研究に携わるためには、機械
 学習や人工知能、生理学や計算論神経科学など幅広い
 知識が要求されています。全脳アーキテクチャ勉強会
 はこれまで最先端の関連技術について多岐にわたるコ
 ンテンツが取り上げられてきました。一方で全脳アー
 キテクチャ若手の会は、本体の勉強会でカバーしきれ
 ないニーズに答えるべく、機械学習に関する基礎的な
 勉強会や、脳モデルに関するディスカッション、交流
 会などを行ってまいりました。また今年9月には全脳ア
 ーキテクチャに関するハッカソンを開催いたします。
 若手の会という名前でありながらも、現在幅広い立場
 の方々にご参加いただいております。今回は若手の会
 のこれまでの活動と、今後の活動予定について紹介す
 る予定です。\n\n20:50 - 21:00 まとめ\n\n本勉強会全体を通
 じての総括を行います。\n\n21:00 - 23:00 懇親会(自由参加
 )\n\n会場近辺のお店で、有志による懇親会を行います
 。\n\n全脳アーキテクチャ勉強会オーガナイザー\n\n◎
 産業技術総合研究所 人工知能研究センター脳型人工知
 能研究チーム 一杉裕志氏\n\n1990年東京工業大学大学院
 情報科学専攻修士課程修了。1993年東京大学大学院情報
 科学専攻博士課程修了。博士(理学)。同年電子技術総
 合研究所(2001年より産業技術総合研究所)入所。プログ
 ラミング言語、ソフトウエア工学の研究に従事。2005年
 より計算論的神経科学の研究に従事。\n\n「全脳アーキ
 テクチャ解明に向けて」\n\n◎株式会社ドワンゴ人工知
 能研究所 所長 山川宏\n\n1987年3月東京理科大学理学部
 卒業。1992年東京大学で神経回路による強化学習モデル
 研究で工学博士取得。同年（株）富士通研究所入社後
 、概念学習、認知アーキテクチャ、教育ゲーム、将棋
 プロジェクト等の研究に従事。フレーム問題（人工知
 能分野では最大の基本問題）を脳の計算機能を参考と
 した機械学習により解決することを目指している。\n\n
 http://hymkw.com/ja/\n\n◎東京大学 准教授 松尾豊\n\n東京大
 学で、ウェブと人工知能、ビジネスモデルの研究を行
 っています。 ウェブの意味的な処理を人工知能を使っ
 て高度化すること、人工知能のブレークスルーをウェ
 ブデータを通じて検証することを目指しています。\n\n
 http://ymatsuo.com/japanese/\n\n全脳アーキテクチャ実現に関
 する参考資料\n\n第9回全脳アーキテクチャ勉強会 〜実
 世界に接地する言語と記号〜\n\n\n脳内視覚情報処理に
 おける物体表現の理解を目指して 〜Deep neural networkの
 利用とブレイン・マシン・インタフェースへの応用〜\
 n記号創発ロボティクス 〜内部視点から見る記号系組
 織化への構成論的アプローチ〜\n脳科学から見た言語
 の計算原理\n 勉強会概要と発表資料\n\n\n第8回全脳アー
 キテクチャ勉強会 時系列データ 〜脳と機械学習技術
 は時間をどう扱うのか〜\n\n\n脳における時間順序判断
 の確率論的最適化\n順序とタイミングの神経回路モデ
 ル\n深層学習によるロボットの感覚運動ダイナミクス
 の学習\n 勉強会概要と発表資料\n\n\n第7回全脳アーキテ
 クチャ勉強会 感情 〜我々の行動を支配する価値の理
 解にむけて〜\n\n\n感情の進化 〜サルとイヌに見られる
 感情機能〜\n情動の神経基盤 ～負情動という生物にと
 っての価値はどのように作られるか？〜\n感情の工学
 モデルについて ～音声感情認識及び情動の脳生理信号
 分析システムに関する研究〜\n 勉強会概要と発表資料\
 n\n\n第6回全脳アーキテクチャ勉強会 統合アーキテクチ
 ャー　〜神経科学分野とAI分野の研究蓄積の活用に向
 けて〜\n\n\n分散と集中：全脳ネットワーク分析が示唆
 する統合アーキテクチャ\n脳の計算アーキテクチャ：
 汎用性を可能にする全体構造\n認知機能実現のための
 認知アーキテクチャ\n 勉強会概要と発表資料\n\n\n第5回
 全脳アーキテクチャ勉強会 〜意思決定　深いゴール探
 索と深い強化学習の技術をヒントにして、前頭前野の
 機構の解明を目指す〜\n\n\nDeep Learning とベイジアンネ
 ットと強化学習を組み合わせた機構による、 前頭前野
 周辺の計算論的モデルの構想\nBDI ―モデル、アーキテ
 クチャ、論理―\n強化学習から見た意思決定の階層\n 
 勉強会概要と発表資料\n\n\n第4回全脳アーキテクチャ勉
 強会 〜機械学習と神経科学の融合の先に目指す超知能
 〜\n\n\n全脳アーキテクチャ主旨説明\nAIの未解決問題と
 Deep Learning\n脳の主要な器官の機能とモデル\n脳をガイ
 ドとして超脳知能に至る最速の道筋を探る\n自然な知
 覚を支える脳情報表現の定量理解\n脳型コンピュータ
 の可能性\n 勉強会概要と発表資料\n\n\n第3回全脳アーキ
 テクチャ勉強会　〜海馬：脳の自己位置推定と地図作
 成のアルゴリズム〜\n\n\n「SLAMの現状と鼠の海馬を模倣
 したRatSLAM」\n「海馬神経回路の機能ダイナミクス」\n
 「人工知能(AI)観点から想定する海馬回路の機能仮説」
 \n 勉強会概要と発表資料\n\n\n第2回全脳アーキテクチャ
 勉強会　〜大脳皮質と Deep Learning〜\n\n\n「大脳皮質と D
 eep Learning」\n「視覚皮質の計算論的モデル ? 形状知覚
 における図地分離と階層性」\n「Deep Learning技術の今」\
 n WBAの実現に向けて： 大脳新皮質モデルの視点から\n
 勉強会概要と発表資料\n\n\n第1回全脳アーキテクチャ勉
 強会　〜機械学習と神経科学の融合の先に目指す超知
 能〜\n\n\n勉強会開催の主旨説明\nAIの未解決問題とDeep L
 earning\n脳の主要な器官の機能とモデル\n脳を参考とし
 て人レベルAIを目指す最速の道筋\n勉強会概要と発表資
 料\n\n\nその他関連情報\n\n\n全脳アーキテクチャ勉強会F
 acebookグループ(現在1\,500名以上が参加中!)\n全脳アーキ
 テクチャ勉強会公式Twitterアカウント\n\n\n全脳アーキテ
 クチャ勉強会の開始背景(2013年12月)\n\n人間の脳全体構
 造における知的情報処理をカバーできる全脳型ＡＩア
 ーキテクチャを工学的に実現できれば、人間レベル、
 さらにそれ以上の人工知能が実現可能になります。こ
 れは人類社会に対して、莫大な富と利益をもたらすこ
 とが予見されます。例えば、検索や広告、自動翻訳や
 対話技術、自動運転やロボット、そして金融や経済、
 政治や社会など、幅広い分野に大きな影響を与えるで
 しょう。\n\n私達は、この目的のためには、神経科学や
 認知科学等の知見を参考としながら、機能的に分化し
 た脳の各器官をできるだけ単純な機械学習器として解
 釈し、それら機械学習器を統合したアーキテクチャを
 構築することが近道であると考えています。\n\n従来に
 おいて、こうした試みは容易ではないと考えられてき
 ましたが、状況は変わりつつあります。すでに、神経
 科学分野での知見の蓄積と、計算機速度の向上を背景
 に、様々な粒度により脳全体の情報処理を再現／理解
 しようとする動きが欧米を中心に本格化しています。 
 またDeep Learning などの機械学習技術のブレークスルー
 、大脳皮質ベイジアンネット仮説などの計算論的神経
 科学の進展、クラウドなどの計算機環境が充実してき
 ています。\n\nこうした背景を踏まえるならば、全脳型
 ＡＩアーキテクチャの開発は世界的に早々に激化して
 くる可能性さえあります。 そこで私達は、２０２０年
 台前半までに最速で本技術を実現できるロードマップ
 を意識しながら、この研究の裾野を広げていく必要が
 あると考えています。 そしてこのためには、情報処理
 技術だけでなく、ある程度のレベルにおいて神経科学
 等の関連分野の知見を幅広く理解しながら、情熱をも
 ってこの研究に挑む多くの研究者やエンジニアの参入
 が必要と考えています。
LOCATION:ＮＥＣ玉川ルネッサンスシティホール（玉川事業
 場） 神奈川県川崎市中原区下沼部1753番地ＮＥＣ玉川
 ルネッサンスシティホール
URL:https://techplay.jp/event/450600?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
