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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/45798
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオブジェク
 ト設計とリーン開発、その実践\n\n設計とプロセスは開
 発の両輪です。 \nどちらが欠けてもソフトウェア開発
 は思うように進みません。開発現場の状況に応じて、
 ベターな設計とプロセスを選択し、フィードバックを
 取り入れながら全体を調整していくことが求められま
 す。簡単な話ではありません。これを乗り越えるため
 に、ソフトウェア開発の世界にはたくさんの知見、プ
 ラクティスが蓄えられています。オブジェクト指向、
 ドメイン駆動設計、アジャイル開発、リーンソフトウ
 ェア開発...。活用せずに開発を進めることは考えられ
 ないでしょう。\n\nしかし、理論を見て聞いただけでは
 現場の仕事を前進させることはできません。プラクテ
 ィスとは自分のおかれた状況を踏まえ、自分たちのも
 のとして実践しなければ活きてこないものです。そこ
 で、今回のDevLOVE名古屋は、2つのテーマを軸に、明日
 の現場での実践に少しでも繋がる場として企画しまし
 た。\nそう、テーマは 「オブジェクト設計とリーン開
 発の実践」 です。東京から 増田亨 氏 、 市谷 氏の両
 名が名古屋に参ります。オブジェクト設計とリーン開
 発の1日を楽しみながら共にすることにしましょう。\n\
 nアジェンダ\n\n(内容は予定です。詳細が決まり次第更
 新します)\n\n第０部 本会の主旨説明 [13:00〜13:10]\n\n第
 一部 オブジェクト設計エクササイズ [13:10〜14:00] 増田
 亨氏\n\n手続型コードの泥沼から抜け出すために、オブ
 ジェクト指向の発想をコードで覚えよう。\n気がつく
 と手続型でプログラミングしている、ということはな
 いだろうか。オブジェクト指向を志向しながら、実は
 手続型の発想から抜け出せていない、ということは珍
 しいことではない。手続型プログラミングの泥沼から
 抜け出すために、オブジェクト指向の発想を理屈では
 なく、体で覚えるための実践的な練習方法を紹介する
 。\n\n第二部 リーン開発の現場 [14:10〜15:00] 市谷聡啓氏
 \n\nどのようなプロセスでプロジェクトに挑むのか。そ
 の方向性を決めるのは、プロジェクトへの関係者の 期
 待 と リスク です。この2つのパラメータによって、プ
 ロジェクトは何をつくるべきかを探すところから始め
 なければならない「仮説検証型」と一定のQCDの下ゴー
 ルまで一直線に向うことが求められる「最短距離型」
 の2つのタイプに分けれられます(あるいは両方が求め
 られます)。この性質と取るべきアクションを誤ったと
 き、プロジェクトは迷走します。\n・どのようにして
 期待を可視化し、マネジメントするのか？\n・仮説検
 証型のプロジェクトをどのような道具立てで乗り切る
 のか？\n・同じく最短距離型のプロジェクトはどう乗
 り切るのか？\n「リーン開発の現場」の内容も踏まえ
 、実践に基づく現場での工夫を紹介します。\n\n第三部
  Q&A [15:10〜16:00]\n\n第一部、第二部の内容についてQ&Aを
 行います。現場で実践するためには、どんな課題があ
 るか。皆で考えてみましょう。\n\n登壇者プロフィール
 \n\n　\n増田亨 氏\nギルドワークス 取締役。\n業務アプ
 リケーション開発プロジェクトの陣頭指揮をしながら
 「ドメイン駆動設計」の実践に日々取り組んでいる。
 自らのスキルアップのためにも「ドメイン駆動設計の
 実践」や「オブジェクトの設計スキル」をテーマに講
 演やブログ執筆を行っている。2012年6月ソフトウェア
 技術者の創造的な学習の場の創出を目的にクリエイテ
 ィブラーニングLLCを設立。2014年4月よりギルドワーク
 ス株式会社 取締役。\n[これまでの発表]\n「オブジェク
 ト指向の設計と実装の学び方のコツ」\n「小さなオブ
 ジェクトでドメインモデルを組み立てる」\n「ドメイ
 ン駆動設計という仕事の流儀」\nBlog システム設計日記
 \nTwitter @masuda220\n\n　\n市谷聡啓 \nギルドワークス 代表
 。\n開発現場のためのコミュニティDevLOVEのFounder(設立
 者)。SIとサービス開発、性質の異なるシステム開発の
 経験を経て、利用者にとって価値をもたらすシステム
 開発を追求するべく、アジャイルな開発と向き合い続
 けている。システム開発を取り巻く環境の改善や推進
 を目的に開発コミュニティDevLOVEを2008年から立上げ、
 主催している。2014年4月よりギルドワークス株式会社 
 代表。\nBlog The Dragon Scroll\nTwitter @papanda\n\nご案内\n\nイ
 ベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
 これを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE LINK\n\
 nDevLOVE名古屋のFacebookグループにぜひご参加下さい。\nD
 evLOVE名古屋 Park\nTwitter :  @devlovenagoya\n問い合わせ、ご連
 絡は、こちらまで。お気軽にどうぞ。
LOCATION:Coworking Space A+LIVE セミナールーム 名古屋市中区錦
 1-15-8 アミティエ錦第一ビル 4F
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