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SUMMARY:Heroku Meetup #12 恋に落ちるときはいつもハッピー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/49725
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHeroku Developer 
 Meetupは、Herokuに興味がある開発者のためのイベントで
 す。既にHerokuを使っている方だけでなく、これからHero
 kuを使ってみようかな？と思っている方もご参加くだ
 さい。\n\n恋に落ちるときはいつもハッピー\n\n今回は
 、"恋に落ちるときはいつもハッピー" で有名な「がち
 ゃぴん先生」をゲストにお招きしています。\n\nがちゃ
 ぴん先生はLinuxやRubyなどのコミッターであり、世界的
 にも有名なオープンソース・ソフトウェア開発者のひ
 とりです。現在は米国にてLinuxカーネルの改善をおこ
 なっています。\n\n入館手続きについて\n\n入館受付は 1
 9:00 開始です。\n\nオフィスフロア入り口である11Fにお
 越しください。ヒカリエビル内の地下フロアやJRとの
 連絡通路がある2Fなどに、11Fへのエレベータが数カ所
 設置されています。\n当日11Fには、本イベント用の特
 設受付をご用意しておりますので、そちらへお越し頂
 き、その後は受付の案内に従ってください。\n\n名刺を
 持参してください\n\nヒカリエ入館に伴うセキュリティ
 上の観点で11F特設受付にて名刺を1枚いただきます。名
 刺には事前にDoorKeeperお申込み時のアカウントをご記入
 ください。名刺をお持ちで無い方は受付で芳名帳に記
 入をお願いいたします。\n\n遅れてきた方は、エントラ
 ンスに掲示してある連絡先までご一報ください。\nお
 迎えに参ります。\n\nプログラム\n\nHeroku Update (19:30〜19:
 50)\n\nHerokuは4月30日からPHPのベータサポートを開始しま
 した。PHP(PHP: Hypertext Preprocessor)はWebサービスで広く利
 用されているプログラム言語ですが、HerokuでPHPを利用
 するためにはカスタムビルドパックを利用しする必要
 がありました。Herokuが公式にPHPをサポートした背景に
 は、アプリケーションをThe12FactorAppの哲学に則って運
 用できる環境がPHPのエコシステムでも整ってきたこと
 があります。このセッションでは、HerokuでPHPを利用す
 るための初めの一歩を紹介します。\n\nスピーカー紹介
 ：相澤 歩（Heroku\,Inc.）\n\nHeroku\,Inc.デベロッパーマー
 ケティング兼テクニカルアカウントマネジャー。2012年
 にHerokuに入社。Herokuの開発者向けマーケティングを担
 当、Herokuエバンジェリストとして日本各地で講演活動
 をおこなっている。また、Herokuエンタープライズ向け
 サポートを担当し、企業向けのHeroku導入サポートやコ
 ンサルティング業務を担当している。\n\n\n\nLinux Containe
 r Update (19:50〜20:35)\n\nLinux Container (LXC) はリソース隔離
 技術であると同時にPaaSを構築するための基礎テクノロ
 ジーです。 このセッションでは、Linux Containerの最新動
 向について紹介します。\n\nスピーカー：がちゃぴん先
 生\n\nLinuxカーネルとRubyの2つのコミュニティでコミッ
 ターを務める。Linuxカーネルでは、主にメモリ管理を
 担当。組み込みシステムやHPCの開発経験を活かして、
 ハードウェアの進化に対応するためのコーディングを
 行っている。\n\n\n\nテクニカルセッション (20:40〜21:00)\
 n\nPHP界の王道CMS、WordPressをHerokuにセットアップする話
 をします。\nWordPressの構築手順、Composerを使った依存関
 係の解決、ストレージとしてAmazon S3を使用、Heroku×WordP
 ressの落とし穴 など、誰でも確実にHerokuにWordPressのブ
 ログが作成できるよう徹底解説します！\n\nスピーカー
 ：佐藤こころ（株式会社フレクト）\n\n株式会社フレク
 ト所属の新婚エンジニア。PHPによるフロントアプリ開
 発だけでなくSalesforce1 Platformを活用したシステム構築
 プロジェクトもこなす。週末の趣味は時計作りと日本
 酒を嗜む。最近は人狼ゲームにハマってます（一緒に
 やる人募集！）\n\n\n\n\n\n懇親会＆LightningTalks（21:00〜22:
 00）\n\nLightningTalks(LT)は制限時間5分のショートセッショ
 ンです。Herokuに関連する発表であれば誰でも参加する
 ことができます。LT発表を希望される方はこちらから
 エントリーしてください。\n\n岡本充洋（株式会社セー
 ルスフォース・ドットコム）\n\nSupport Engineer! - 織田敬
 子（Heroku\,Inc. テクニカルサポートエンジニア）\n\nHerok
 uではAPACのサポートエンジニアを募集しています。Herok
 uのサポートエンジニアはどんな仕事をしているのか、
 どんな人が向いているか、インタビューはどう進むの
 かについて簡単にお話します。\n\n\n\n喋って、DEMOで伝
 える僕がHerokuを使う理由 - 具志堅 雅（株式会社じげん
 ）\n\n仕事をしながら1年間でHTML5系のWebアプリを3つ、Ra
 ils系アプリを1つリリース出来た理由と実際にデプロイ
 をして僕がHerokuを選ぶ理由などをトークします。\n\n\n\
 nHerokuとWebSocket - 小西俊司（株式会社フレクト）\n\nHerok
 uでWebSocketを利用してアプリケーションを開発する際の
 TIPSなどをお話します。\n\nMarniti (Go言語のWebフレームワ
 ーク)をWerckerでCIしてHerokuにデプロイ - deeeet\n\n\nGo言語
 のSinatra風の軽量WebフレームワークであるMartiniで簡単
 なWebアプリを作成してHerokuにデプロイしました。さら
 にCIサービスであるwerckerとの連携も行いました。\n\n\n\
 nタイトル未定 - 増利企矢（株式会社Cuon）\n\nHerokuを利
 用した研修を受けて、そこでキャッチアップした内容
 等をお話させていただきます。\n\nデプロイを通知する
  - 松本宗太郎（株式会社ユビレジ）\n\nWebアプリケーシ
 ョンのデプロイは開発チームに通知する必要がありま
 す。Herokuでうまくいくいくつかの方法と、うまくいか
 ない方法について話します。\n\n会場提供\n\n株式会社
 ディー・エヌ・エー
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷オフィス 東京
 都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 21階
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