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X-WR-CALDESC:LIVESENSE A/study Vol.1 エンジニアとデザイナがい
 かにサービスデザインに取り組むか
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SUMMARY:LIVESENSE A/study Vol.1 エンジニアとデザイナがいかに
 サービスデザインに取り組むか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/49740
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 とデザイナがいればサービスは作れるのか？\n\n第一回
 のテーマはエンジニアとデザイナのコラボレーション
 。\n\n素晴らしいコンセプトのサービスがあるとします
 。そのサービスを実現するために、デザイン要素もエ
 ンジニアリングの要素も必要になりますが、それぞれ
 の専門家を揃えれば、素晴らしいサービスが出来るで
 しょうか？\n\n決してそんなことはありません。それぞ
 れの専門家が適切にチームとして連携できてこそ初め
 てサービスを育てていけるものだと我々は考えていま
 す。そこには、それぞれが適切に機能し、良い仕事を
 するためには、工夫が必要であり、仕組みが必要だと
 考えます。\n\n今回は、ゲストスピーカーとして、Voyage
  Group、Cookpadを経て現在ROLLCAKE Inc.の取締役・デザイナ
 としてご活躍されている伊野亘輝氏をお迎えし、サー
 ビス開発においてデザイナとエンジニアが意識すべき
 原則についてお話をしていただきます。リブセンスか
 らは転職会議の開発チームリーダーとフロントエンド
 エンジニアがそれぞれの立場から転職会議の開発事例
 を通じて、デザイナとエンジニアのコラボレーション
 についてお話します。\n\n想定する参加者\n\n＊今回は
 エンジニア、デザイナの方に向けた勉強会になります
 。予めご了承ください。\n- リブセンスとそのサービス
 を支える技術に関心がある方\n- サービス開発に係るエ
 ンジニア/デザイナの方\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30\n勉強会スタート - 開催
 概要説明\n\n\n19:40\n「ユーザー体験設計を軸にすすめる
 サービスデザイン」伊野亘輝氏\n\n\n20:10\n「転職会議の
 プロダクト開発の変遷　〜野球型からサッカー型組織
 へ〜」 島田喜裕氏\n\n\n20:35\n「エンジニアとデザイナ
 のコラボレーションで変わったプロダクト開発」 植村
 建太氏\n\n\n21:00\n懇親会\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n\n発表概要\
 n\nユーザー体験設計を軸にすすめるサービスデザイン\
 n\n概要\n\nサービスデザインは常に霧の中での手探りの
 宝探しのようなもの。進むべきたしかな方向も分かり
 にくく、チームメンバーに個性があるほどそれぞれの
 意見にわかれ混乱しやすい。そんな状態では必要な機
 能に絞ることもままならず、知らず知らずのうちに機
 能盛りだくさんのマッチョサービスができ上がってし
 まいます。そうなってしまうと大事な指標がなんなの
 かも見失いがちです。そうならないように、サービス
 の方向性を見すえつつ、手探りではあるけれども確実
 に進んでいくためのデザイン手法をとして、ペルソナ
 を軸にした体験設計と、小さなテストを回していく方
 法を実際の「レター」開発にからめてお話します。\n\n
 話し手\n\nROLLCAKE Inc. 取締役・デザイナー 伊野亘輝\n\nWe
 bデザイン・iOSアプリデザインの経験を経て、2012年に
 クックパッドに入社。クックパッドの iOS アプリのフ
 ルリニューアルを行う。2013年11月にクックパッドから
 独立し ROLLCAKE Inc.設立。今年の2月に ROLLCAKE の初サービ
 スとなる「レター」をリリース。「レター」において
 も、体験設計・UIデザインを手がける。\n\nhttps://twitter.
 com/memocamera\nhttps://dribbble.com/memocamera\n\n転職会議のプロ
 ダクト開発の変遷　〜野球型組織からサッカー型組織
 へ〜\n\n概要\n\n転職会議は2009年のオープン以来サイト
 の成長と共にプロダクト開発の体制も徐々に変化して
 きました。\nプロダクトの初期フェーズにはディレク
 タ、エンジニア、デザイナの適切な分業によってスピ
 ーディーに開発を進められましたが、プロダクトの規
 模が膨らむにつれて、その開発体制は限界を迎えるこ
 とになり、その反省から、開発に関わるメンバー全員
 が一体的にプロダクト作り全体に関わるコラボレーテ
 ィブなプロセスを推進してきました。\n転職会議の開
 発の歴史を振り返り、今日のサービス開発に求められ
 るプロダクトのチームのあり方について、オープン時
 から開発をリードしてきた立場からお話したいと思い
 ます。\n\n話し手\n\nリブセンス  エンジニア 島田喜裕\n
 \nSIerを経て、2009年にリブセンスに入社。初期から転職
 会議の開発に携わり、現在、転職会議の開発チームリ
 ーダー。継続的にサービスを成長させるために、テス
 ト自動化やオブジェクト指向設計等のエンジニアリン
 グ要素と、サービス企画やチームビルディング等の非
 エンジニアリング要素のバランスを意識して、開発チ
 ームを率いる。\n\nエンジニアとデザイナのコラボレー
 ションで変わったプロダクト開発\n\n概要\n\n転職会議
 ではデザイナ、ディレクタ、エンジニアの垣根をなる
 べくなくし、時にお互いの役割や作業領域をカバーし
 あいながらプロダクトを開発を行っています。\nこの
 発表では、フロントエンドエンジニアである私が、デ
 ザイナやサーバーサイドエンジニアとのどのように連
 携しながらサービスを開発しているのか、また、事例
 を通じて、転職会議チームのコラボレーティブなサー
 ビス開発がどのように機能し、どのような効果がある
 のかをお話したいと思います。\n\n話し手\n\nリブセン
 ス  フロントエンドエンジニア 植村建太\n\nJavaエンジ
 ニア、Flashエンジニアのキャリアを経て、2010年よりフ
 ロントエンドエンジニアとしてリブセンスに参画。転
 職クチコミサイト「転職会議」や新規サービスのフロ
 ントエンド開発を担当。“デザインで課題を解決する
 ”というビジョンのもと、日々フロントエンド面から
 新しい「あたりまえ」となるサービス開発を行ってい
 る。
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