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X-WR-CALDESC:【面白くて新しい経済データの見せ方を作ろ
 う！】NewsPicks ハッカソン
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SUMMARY:【面白くて新しい経済データの見せ方を作ろう！
 】NewsPicks ハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/49921
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント名\
 n\n【面白くて新しい経済データの見せ方を作ろう！】\
 nNewsPicks & SPEEDA スマートデータエクスペリエンス ハッ
 カソン  powered by E2D3\n\n新着情報\nマイクロソフトさん
 からのご支援により、学生は参加費無料になりました
 ！\n31F受付で学生書をお見せください。\nWifi MSFTOPEN　\n
 PWDはありません\n概要\n\n日時：2015年6月14日（日）10:00 
 - 21:00\n参加費：1000円（懇親会費：ピザ・ビール代含む
 。受付支払いで、領収証は発行できませんお許し下さ
 い）\n定員：100名（先着順、上記では抽選となってお
 りますが先着順ですのでご安心下さい）\n会場：日本
 マイクロソフト株式会社　31F セミナーホールC+D（受付
 ：2F）\n所在地：東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセ
 ントラルタワー\n\n目的\n経済ニュース、面白いですよ
 ね。日本の経済は毎日大きく動いています。でもそん
 なニュースに対して「ここはどうなっているんだろう
 ？もっと深く知りたい」「こういう観点で切り込んだ
 方が面白いんじゃないか？」って思ったことありませ
 んか？しかしニュースの深堀りや切り込みを自分です
 るのは大変です。なぜならニュースの元になっている
 データを手に入れるのが難しいからです。\nそこで今
 回のハッカソンでは、企業・業界情報プラットフォー
 ム SPEEDAが集めてきた以下のデータを皆様に提供致しま
 す。\nハッカソンでSPEEDAより提供するデータ\n日本の全
 上場企業(投資信託、ETF等除く)の\n\n2011年度以降(2012年x
 月期以降)の財務データの一部科目(売上高、各種利益
 、資産等の大科目 連結決算 通期 変則決算除く(12ヶ月
 決算のみ)\n有価証券報告書の事業内容等のテキストデ
 ータ\n企業IR等のデータの一部\n\n\n※ EDINETにてXBRL形式
 で公開されているデータおよびユーザベースが独自に
 取得しているデータ\n※ 他社から提供を受けているデ
 ータを含みません\n※ 財務データについては上記条件
 で3572社\n\n\n提供形式：上記が入ったelasticsearchのAPIサ
 ーバを開放、および、csv形式での提供\nhttp://goo.gl/p6Pyq3
 \nこれらのデータを思う存分解析して、参加者の皆様
 が見てみたい新しいニュースを自分で作る、それがこ
 のハッカソンの目的です。（その他のデータと組み合
 わせて頂くことも大歓迎です。）\n課題\n文章だけでは
 伝わりづらいデータを、テクノロジーとビジュアルで
 読者に分かりやすく伝える方法として近年注目されて
 いるのがデータビジュアライゼーション・インフォグ
 ラフィックです。しかし、我々がまだ目にしていない
 「新しいデータの表現方法」はまだまだ有るはずです
 。特に「スマホ画面におけるインタラクティブなデー
 タの表現」は一番の未開の地であると我々は考えまし
 た。そんな「スマホの魅力を最大限に生かした新しく
 かつインタラクティブなデータビジュアライゼーショ
 ン・インフォグラフィックとは何か？」を考えつつ、
 皆様独自のニュースを作ることが本ハッカソンの課題
 です。\nデータビジュアライゼーション・インフォグ
 ラフィックの作り方については、経済情報に特化した
 ニュース共有サービス NewsPicksがレクチャーを行います
 ので、経験が無い方もこれを機会に初挑戦してみてく
 ださい。\n参考資料\nインフォグラフィックの作り方 Ne
 wsPicksモバイルインフォグラフィック\n\nマンU編\nウー
 バー編\n\nNewsPicksの事例\n\n速報アナリシス\nNewsPicks 50\nS
 PEEDA総研\n\n日経新聞の事例\n\nニッポンに住む外国人の
 素顔\n\n朝日新聞の事例\n\n衆院選を動くグラフに　激
 増する無効・棄権票\n\n素材例\n\n株式会社アマナさん
 から写真データの提供もございます。会場にて詳細説
 明いたします。\nflaticon\n\n参加者の役割分担\n以下の３
 つのスキルを持った人が集まってチームを組む予定で
 す．サポートスタッフも用意しておりますので、学生
 ・初心者の人も安心してご参加下さい．\n\nエンジニア
 ：データ解析（R、Python、Julia、Matlab等）\nエンジニア
 ：データビジュアライゼーション（JavaScript等）\nデザ
 イナー：インフォグラフィックス、ピクトグラム、UI
 ・UXデザイン、アニメーション構成等 \n\n成果物\n「ス
 マートフォン上のブラウザにおけるデータ（可視化）
 表現」\n\n\nHTML5\nD3.js\nWebGL\nCanvas\nSVG\nその他ブラウザ上
 で動くライブラリ等を使用可\n\n可能であれば、E2D3（Ex
 cel to D3.js）のデータ可視化テンプレート形式で提出し
 、全世界にシェア\n当日の流れ\n※ 調整中\n\n9:15  受付
 開始（2F受付で入場証をお渡しします。31F受付で名刺
 を1枚ご用意ください。）\n10:00  開会のご挨拶と進行説
 明　E2D3 五十嵐 康伸\n10:05 事前Input1「ハッカソンでア
 マナから提供する写真データ」アマナ 新居 祐介\n10:10 
 事前Input2「ハッカソンでSPEEDAから提供する企業データ
 」UZABASE 竹内 秀行\n10:20 事前Input3「ハッカソンの投票
 システム」UZABASE 竹内\n10:25 事前Input4「インフォグラフ
 ィックのモバイルシフト」UZABASE 櫻田 潤\n10:45 事前Input
 5「モバイルユーザーファーストなUI表現」UZABASE 甲斐 
 琢巳\n11:05 事前Input6「Office 開発のこれから」MS 松崎 剛
 \n11:20 事前Input7「インフォグラフィックの作り方」UZABA
 SE 櫻田 潤\n11:30 チームビルディング・アイデア出し UUD
  ハフィド ブルヒム・増山 慶彦\n12:15  昼食、開発開始 
    \n17:50 作業終了、データをアップロード\n18:00 全チー
 ムプレゼンテーション\n19:15 投票\n19:30 懇親会 開始（
 ピザ・ビール）\n19:30-20:00   スポンサー賞審査\n20:00 結
 果発表\n20:30 懇親会再開\n20:50 閉会のご挨拶 UZABASE 竹内
  秀行、櫻田 潤\n21:00 懇親会 終了\n22:00 完全撤収\n\n成
 果物とライセンス\n成果物は審査向けに開発しているWe
 bサイト、共有フォルダ、Github Repository、Github Pages等に
 て共有して頂けます様お願いいたします（Apache License\,
  Version 2.0）。\n著作権等で問題が生じる可能性がある
 素材に関しては、個別に予め許可を得て頂けますよう
 お願いいたします．\n審査\n\n事前審査及び最終審査は
 参加者同士の相互投票で行い、最優秀作品を決定しま
 す。\n主催企業が独自の観点で選出する作品もござい
 ます。\n\n審査基準\n\nインタラクション\nグラフィック
 \nメッセージ\n\n賞\n※ 調整中\n\n最優秀作品賞：相互投
 票で一番点数が高かったチーム\nNewsPicks賞：モバイル
 における新しい情報の見せ方に挑戦した作品。シンプ
 ルかつユーザーに操作したいと思わせる動機付けがあ
 る表現を行ったチーム。\nマイクロソフト賞：E2D3にMerg
 e（もしくはPull Req出し）迄された作品の中で 「できる
 だけ多くの人が使いたいと思うようなグラフ」かつ「
 発展性 (将来性) がありそうなグラフ」を作って頂いた
 チーム\nアマナ賞：ビジュアルを効果的また美しく使
 ったチーム\nUUD賞：先駆的でオリジナリティがある先
 端的な使いやすいデザイン\n168d.org賞：「見た目に美し
 く」「メディアの特性を活かした、今までにない新し
 いビジュアル表現」にチャレンジしたチーム\n\n※ マ
 イクロソフト賞、168d.org賞はTOP10に残った作品、残らな
 かった作品を含め全ての作品中から選ばれます。\nプ
 レゼンテーションルール\n\n発表資料は成果物のみ（ス
 ライド作成は不要）\n4分発表（次のチームは待機）\n1
 分質疑（この最中に次のチームのPCに切り替え）\n\n飲
 食\n\nマイクロソフトより皆様にソフトドリンクを提供
 いたします。\n昼食は近くのコンビニか飲食店でお願
 いいたします。\n建物内は飲食可、喫煙不可です。\n\n
 応募にあたってのご注意\n\n\n様々な特技をお持ちの方
 が出会えるように調整するため、大変お手数ですが「
 過去の作品とそのときの役割」をアンケートにて記載
 願います。もし過去作品がない場合は、社内や学校で
 されている仕事・勉強の内容でも結構です。\n\n\nイベ
 ント前後にチームビルディングや作品一覧発表等の目
 的で、参加者のお名前・お写真をWEBサイト等で掲載す
 る可能性がございます。また、当日取材も入りますこ
 とをご了承願います。\n\n\nメンター\n【データ取得】\n
 \n竹内 秀行\n\n【データ解析】\n\n大友 翔一\nNorihiko Sawa\
 n\n【データビジュアライゼーション】\n\n清水正行\nYama
 moto Yu\n村上 康雄\n平河 広輝\n大友 翔一\nNorihiko Sawa\n\n
 【Github Pages】\n\n大友 翔一\n\n【E2D3】\n\n松崎 剛\n\n【プ
 ランニング】\n\nYuka Hayashi\n鳥居 佑輝\n\n【インフォグ
 ラフィック】\n\n櫻田 潤\n甲斐 琢巳\n\n【デザイン】\n\n
 櫻田 潤\n甲斐 琢巳\nハフィド ブルヒム\n増山 慶彦\n中
 村 文豪\nMika Suzuki\n杉田 大輔\n\n【ストーリーテリング
 ・コピーライティング】\n\n櫻田 潤\n甲斐 琢巳\n古田 
 大輔\nNorihiko Sawa\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3 (品川グランドセントラルタワー31F セミナールームC+
 D／受付：2F)
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