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X-WR-CALDESC:【6/20開催】UX、デザイン思考、サービスデザ
 インのための『ワークショップのワークショップ』
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 インのための『ワークショップのワークショップ』
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SUMMARY:【6/20開催】UX、デザイン思考、サービスデザイン
 のための『ワークショップのワークショップ』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/50828
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUX、デザイ
 ン思考、サービスデザインのための『ワークショップ
 のワークショップ』\n\nデザイン思考ワークショップの
 名作「The Wallet Project」を"お持ち帰り"！\n\n革新的な製
 品やサービスを企画・開発するための手法としてデザ
 イン思考が注目されています。しかし、「デザイン思
 考とは何か？」「どのように役立つのか？」といった
 「そもそも論」に答えることは意外と困難です。\n\nそ
 んな懐疑的な人々に理解してもらう一番良い方法とは
 「体験」してもらうことでしょう。もちろん、実際の
 業務にいきなりデザイン思考を取り入れても失敗する
 だけなので、まずは疑似体験＝ワークショップから始
 めるのがお薦めです。\n\nそのワークショップを切り盛
 りするのが「ファシリテータ（司会者）」です。一般
 には、ファシリテータは「よほどの技量と経験が無い
 と務まらない」というイメージがあるかもしれません
 。確かに、会場の雰囲気に臨機応変に対応してワーク
 ショップを盛り上げるには、かなりの経験を要します
 。ただ、そういった経験豊富な司会者であっても（こ
 っそり）用いている便利なツールがあります。\n\nそれ
 が「ファシリテーションガイド（台本）」です。テレ
 ビの司会であれ、結婚式の司会であれ、プロの司会者
 は必ず「台本」を用います。もちろん、その台本に頼
 ることなく臨機応変に対応できてこそプロなのですが
 、基本は台本通りに進行することです。実は、しっか
 り台本を用意すれば八割がたはその通りに進めること
 ができるのです。\n\nそこで、今回のワイワイCAFEでは
 「ワークショップの裏側」をお見せします。「The Wallet
  Project（お財布プロジェクト）」という有名なワーク
 ショップを題材として、使用する資材のリストを始め
 として、普段滅多に目にすることのない「台本」の現
 物を公開し、さらに、その背後にあるワークショップ
 ・デザインの意図も明らかにします。また、お土産と
 して「お財布プロジェクト・ツールキット」をお持ち
 帰りいただきますので、翌週オフィスに戻って、社内
 でワークショップを再演することが可能です。\n\n講師
 は昨年「第1回ワイワイCAFE・インタビュー入門」に登
 壇した樽本徹也氏です。プロのUCDコンサルタントでワ
 ークショップの達人でもある樽本氏が独自の視点で解
 説してくれます。\n\nなお、今回は「ペア参加」をして
 いただくと更に学び度がUpします。職場の同僚、上司
 や先輩、後輩を誘ってみては如何でしょうか。少人数
 募集につき、お早めにお申込みくださいませ。\n\n※「
 The Wallet Project（お財布プロジェクト）」とは\nデザイ
 ン思考の学校・米スタンフォード大学d.schoolで開発さ
 れたブートキャンプ（新兵訓練）スタイルのスピード
 感溢れるワークショップです。デザイン思考の基本プ
 ロセスとダーティ・プロトタイピング手法を使って、
 その場で実際にプロダクトを制作します。オリジナル
 は10週間の教育内容を90分間に圧縮したという超スパル
 タ方式ですが、今回は日本の開発／デザインの現場に
 適するように内容を改良したロングバージョンです。\
 n\n●開催日時\n\n２０１５年６月２０日（土）\n\n１２
 ：３０　開場\n１３：００～１７：３０　ワークショ
 ップのワークショップ\n１７：３０～１９：００　懇
 親会\n\n懇親会ではピザ等の軽食とソフトドリンク・ビ
 ールをご用意。参加者は無料！\n執筆陣・講師の皆様
 に直接アドバイスをいただけるチャンスとして是非ご
 活用ください。\n（懇親会は途中退場可能です）\n\n●
 講座概要\n\n・お財布プロジェクト「体験」ワークショ
 ップ\n・お財布プロジェクト「解剖学（種明かし）」
 講座\n・お財布プロジェクト「再設計」ワークショッ
 プ\n・お財布プロジェクト・ツールキットの「お土産
 」付き\n※※ お手数ですが当日はハサミとホッチキス
 の持参をお願いいたします。※※\n※※ また、定規な
 ど図画工作用の文具を適宜お持ち頂けると便利です。 
 ※※\n※※ また、床に座っての作業となりますので、
 汚れても良い、動きやすい服装でご参加ください。 ※
 ※\n\n参加特典その１\n★ 樽本氏の著書『ユーザビリテ
 ィエンジニアリング(第2版)』即売＆サイン会あり\n★ 
 既に購入済の方は書籍を持参いただければ樽本氏がサ
 イン\n\n参加特典その２\n懇親会にて「ユーザビリティ
 エンジニアリング累計1万部＆中国語版刊行」を記念し
 た特別講演あり\n＜主な内容＞\n・「アジャイルな本の
 書き方 ～執筆裏話～」\n・「RITEメソッド」\n・「リモ
 ートUXリサーチの潮流」など\n\n●講師紹介\n\n樽本 徹
 也（タルモト　テツヤ）\n\n利用品質ラボ代表。UXリサ
 ーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工
 学が専門で特にユーザ調査とユーザビリティ評価の実
 務経験が豊富。現在はプロのUCDコンサルタントとして
 、組込みシステムからウェブアプリケーションまで幅
 広い製品のUX/UI開発に携わっている。著書に「これだ
 けは知っておきたい組込みシステムの設計手法」(技術
 評論社、2009年)、「アジャイル・ユーザビリティ」(オ
 ーム社、2012年)、「ユーザビリティエンジニアリング(
 第2版)―ユーザエクスペリエンスのための調査、設計
 、評価手法」（オーム社、2014年）などがある。寄稿や
 講演も多数行っている。ブログは『人机交互論』。\n\n
 ●募集人数\n\n24名\n※個人の方を対象としたセミナー
 となります。同一企業（または同一グループ企業）様
 からの参加申込を多数いただいた際に、人数制限のご
 連絡をさせていただく場合がございます。\n※過去の
 イベントにおいてご連絡なしの無断欠席をされた方な
 ど、事務局の判断にて参加をお断りする場合がござい
 ます。\n\n●対象者\n\nウェブ担当者、プロデューサ、
 ディレクタ、デザイナ、エンジニア、起業家など\n\n●
 受講料\n\n￥3\,000(税込)/1名　（懇親会の軽食・ドリン
 ク代含）\n\n●支払方法\n\n当日、受付にて現金でお払
 いください　\n領収書は当日お渡しいたします。\n（参
 加お申込時に会社名などお宛名を頂けると助かります
 ）\n\n●会場\n\n株式会社アイ・エム・ジェイ 本社 青葉
 台カフェ\nhttp://www.imjp.co.jp/access/\n東京都目黒区青葉台3
 -6-28 住友不動産青葉台タワー2F\n　\n　\n　\n＜主催 / 問
 い合わせ先＞\n株式会社アイ・エム・ジェイ R&D室 Servic
 e Design Unit\ninfo-ux@imjp.co.jp
LOCATION:株式会社アイ・エム・ジェイ 本社 青葉台カフェ 
 東京都目黒区青葉台3-6-28 住友不動産青葉台タワー2F
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