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X-WR-CALDESC:ユーザテストLive! 見学会 in KYOTO - 「あなたは"
 ユーザーテスト"を見たことありますか？」
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 ユーザーテスト"を見たことありますか？」
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SUMMARY:ユーザテストLive! 見学会 in KYOTO - 「あなたは"ユー
 ザーテスト"を見たことありますか？」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/50910
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nもっとユー
 ザに寄り添った開発、してみませんか？\n\nユーザビリ
 ティ・ユーザーエクスペリエンスという言葉、最近良
 く耳にするようになっています。でも、エンジニアの
 皆さんの中には「これは自分の仕事じゃない」「デザ
 イナーが最後にちゃちゃっといじれば済むこと」と、
 自分とは縁遠いものとして感じている人も、多いので
 はないでしょうか。\n\nしかし、ユーザビリティやUXは
 、デザイナさんにお任せすれば勝手にでき上がってい
 くもの、ではありません。むしろ作り手であるプログ
 ラマ・エンジニアが主体となって、継続的に改善して
 いくものです。\n\nでは、どうやって？\n\nそのヒント
 になるのが、書籍「アジャイル・ユーザビリティ」で
 書かれている、継続的なユーザーテストを開発に取り
 入れていく手法です。今回は、その著者である樽本さ
 んをお招きし、講義・ワークショップをおこなって頂
 きます。\n\nワークショップでは、実際のアプリケーシ
 ョンに対して、ユーザーテストを実際に行う様子を、
 そのアプリケーションを作った方とともに ”泣き笑い
 しながら”見学する「ユーザーテストLive」 を行い、
 ユーザーテストの現場を一緒に体験します！\n\n少し意
 識を変えるだけで、ぐっとユーザにやさしい製品を創
 りだせる方法を、一緒に勉強しませんか？\n\nユーザー
 テストで被験者役（ユーザー役）をやっていただける
 方も合わせて募集しています（最大3名程度）。ワーク
 ショップへの参加が限定的になるので、参加費を無料
 とさせていただきます。興味ある方は参加時のアンケ
 ートで表明下さい。\n\nこんな方はぜひお越しください
 \n\n\n「ユーザビリティ/UXを考えろ！」と言われて頭を
 抱えてしまっているエンジニア\n「ユーザビリティ/UX
 」なんて自分には関係ない、と思っているエンジニア\
 n「もっとユーザにとって使いやすい製品を作りたい！
 」と思っているエンジニア\n\n\n少しでも興味をお持ち
 いただければ、ご参加ください！\n\nコンテンツ(予定
 。詳細は決まり次第Updateしていきます)\n\n\n19:30 - 19:35 
 オープニング\n19:35 - 19:55 テスト内容（対象アプリ、テ
 ストタスクなど）の解説\n19:55 - 20:55 ユーザテストLive\n
 20:55 - 21:30 観察結果の共有、振り返り\n\n\n（開場は19時
 となります。）\n\nスピーカー：樽本 徹也（アジャイ
 ルUCD研究会共同代表）\n\n\n\n利用品質ラボ代表。UXリサ
 ーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工
 学が専門で特にユーザ調査とユーザビリティ評価の実
 務経験が豊富。現在はプロのUCDコンサルタントとして
 、組込みシステムからウェブアプリケーションまで幅
 広い製品のUX/UI開発に携わっている。IT系カンファレン
 スにおける講演も多数。公式サイトは『人机交互論』
 （http://www.usablog.jp/）\n\n主な著作\n\n\nアジャイル・ユ
 ーザビリティ ―ユーザエクスペリエンスのためのDIYテ
 スティング―\nユーザビリティエンジニアリング(第2版
 )―ユーザエクスペリエンスのための調査、設計、評価
 手法―\n\n\n★ 会場で、樽本さんの新著『ユーザビリテ
 ィエンジニアリング(第2版)』の（割引）即売会があり
 ます。また、サイン会も実施しますので、樽本さんの
 著書をお持ちの方は持参してください。\n\n今回のテー
 マの対象領域\n\n　ユーザビリティ/ユーザーエクスペ
 リエンス\n\n受付開始\n\n　19時からです。\n\nスタッフ\n
 \n　toshiotm\n　Posaune\n\nハッシュタグ\n\n　DevKan\n\n\n\n※
 イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します
 。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE LI
 NK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1
 ：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n2
 ：右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る\
 n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご参加下
 さい。\nDevLOVE関西\n\n\n\nトップ画像について\n\ncredit: ju
 hansonin via FindCC
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