BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:WebRTCを使って復興支援アプリを作ろう〜WebRTC 
 ハッカソン〜
X-WR-CALNAME:WebRTCを使って復興支援アプリを作ろう〜WebRTC 
 ハッカソン〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:51756@techplay.jp
SUMMARY:WebRTCを使って復興支援アプリを作ろう〜WebRTC ハッ
 カソン〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20140607T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20140607T220000
DTSTAMP:20260410T234104Z
CREATED:20140512T193006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/51756
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n避難中の人
 々のコミュニケーションを、WebRTC を使って豊かにしよ
 う\n\nWorld Wide Web Consortium（W3C）が提唱する、リアルタ
 イムコミュニケーション用APIの新規格、WebRTCをご存知
 でしょうか。Googleによってオープンソース化され、各
 ブラウザで実装が進むこの規格を使って、被災地の復
 興支援を行うアプリを考えるハッカソン/アイデアソン
 を開催します。ハッカソンの結果、優秀作品には総額
 で5万円相当の賞品を進呈させていただきます。\n本ペ
 ージはハッカソンへの参加ページです。事前にアイデ
 アを練りたい方向けのアイデアソンも開催します。そ
 ちらでチームビルディングも行います。どちらか片方
 のみの参加も可能ですが、できるだけ両日参加される
 ことをお勧めいたします。\n（アイデアソンの申し込
 みページはこちら）\n\nウェブコミュニケーションで浪
 江町の復興を支援\n\n本アイデアソン/ハッカソンでは
 、福島県浪江町役場及びCode for Japanの協力の元、実際
 に被災地で起きている課題をヒアリングし、その課題
 を解決する為のアプリケーションを作ることを目指し
 ます。福島県浪江町では、東日本大震災による東京電
 力福島第一原子力発電所事故の影響により全町避難が
 続いています。今年度、浪江町では全町民に対してタ
 ブレット端末を配布する事業を予定しています。\nふ
 るさとを離れ、バラバラになってしまった地域の絆を
 再生するために、ウェブコミュニケーションで何が可
 能か、ともに考えて頂ける方、是非ご参加ください。\
 n\nハッカソンで生まれた成果物の著作権は開発者の方
 に帰属しますが、アプリケーションのアイデアやコン
 セプトについては、実際の浪江町のタブレットに載せ
 るアプリに盛り込ませていただくことがありますので
 ご了承ください。その際はアイデアを出した方にも個
 別にご相談をさせていただきます。\n\nHTML5 Japan Cup 連
 動企画\n\n「HTML5 Japan CupはWebクリエイター・Webエンジニ
 アのためのクリエイティブコンテストです。\n今回のWe
 bRTCアイディアソン・ハッカソンはHTML5 Japan Cupと連動し
 た企画となっており、WebRTCを使って開発した復興支援
 アプリはHTML5 Japan Cupに応募できます。（応募締切6月末
 ）\n最優秀賞には賞金100万円が用意されています。WebRT
 C賞は賞金20万円。その両方を受賞する可能性もありま
 す。\n皆さまが日頃磨いてきた企画力・デザイン力・
 プログラミング力を発揮して\nぜひ応募ください。詳
 細はhttp://5jcup.org をご覧ください。\n\nウェブの最新規
 格、WebRTC を学ぼう\n\nWebRTCについて詳しくない方でも
 問題ありません。、WebRTCのエキスパートによるレクチ
 ャーやサポートにより、WebRTCという最新の技術を勉強
 することができます。また、チームでの検討/開発を行
 いますので、技術者以外の方々、デザイナーやプラン
 ナーも大歓迎です。\n\n開催概要\n\n名称：WebRTCを使っ
 て復興支援アプリを作ろう〜WebRTC ハッカソン〜\n日時
 ：2014年6月7日（土）10:00～22:00　※9:30〜開場\n場所：リ
 クルートメディアテクノロジーラボ（銀座）\n参加費
 用：無料\n募集人数：70名\n\n当日のタイムスケジュー
 ル（予定）\n\n\n\n\n9:30\n開場\n\n\n\n\n10:00\nスタート\n\n\n1
 0:00-10:15\nはじめに\n\n\n10:15-10:45\nWebRTC利用説明\n\n\n10:45-
 12:00\nハッカソン準備\n\n\n12:00-13:00\n昼食（各自）\n\n\n13
 :00-20:00\nハッカソン実施\n\n\n\n18:00頃より夕食を提供（
 食べながら作業可能）\n\n\n20:15-21:30\n発表、審査\n\n\n21:
 30-21:35\nクロージング\n\n\n21:35-22:00\n懇談会\n\n\n22:00\n終
 了予定　　\n\n\n\n\n審査員\n\n小林直樹(福島県浪江町　
 総務課)\n\n\n浪江町役場で勤務８年間目。\n東日本大震
 災後は復興推進課で3年間、町民協働による復興ビジョ
 ン・復興計画の策定などに携わる中で、町民とともに
 考えともに創る協働型復興の実現に尽力してきた。\n
 平成26年4月より総務課に異動となり、現在は財政業務
 に携わっているほか、浪江焼麺太国や浪江青年会議所
 などに所属し、町民活動にも参画している。\n\n山田泰
 久（NPO法人CANPANセンター常務理事）\n\n\n\n群馬県高崎
 市出身、慶應義塾大学文学部卒（フランス文学専攻）
 。\n1996年日本財団に入会。2014年4月、日本財団からNPO
 法人CANPANセンターに出向。\n日本財団とCANPANセンター
 が合同で実施する、市民、NPO、企業などの活動を支援
 し、連携を促進することで、民間主体のより豊かな社
 会づくりに貢献することを目指すソーシャルプロジェ
 クト「日本財団CANPANプロジェクト」の企画責任者。\n
 主に、ＮＰＯ×情報発信、ソーシャルメディア、オン
 ライン寄付、助成金、IT・Web、ノウハウ、ネットワー
 ク、出身地などの文脈でセミナー開催、セミナー講師
 、プロジェクト、情報発信などを行っている。\nCANPAN
 講座　http://blog.canpan.info/c-koza/\nCANPAN・NPOフォーラム　h
 ttp://blog.canpan.info/cpforum/\n\n藤沢烈（RCF復興支援チーム
 　代表理事）\n\n\n藤沢　烈 (ふじさわ•れつ)\n1975年京
 都府生まれ。RCF復興支援チーム　代表理事\n一橋大学
 卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独
 立。NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社
 を経営。東日本大震災後、RCF復興支援チームを設立し
 、情報分析や事業創造に取り組む。文部科学省教育復
 興支援員も兼務。共著に「ニッポンのジレンマ　ぼく
 らの日本改造論」（朝日新聞出版）、『「統治」を創
 造する　新しい公共/オープンガバメント/リーク社会
 』（春秋社）。\nTwiiter：https://twitter.com/retz\nブログ：ht
 tp://retz.seesaa.net/\n\n吉川徹（よしかわ・とおる）\n\n\nフ
 リーランスのWebエンジニアとして活動中。HTML5 Japan Cup
 審査委員長。HTML5 Experts.jpのエキスパートのひとり。コ
 ミュニティ活動では、html5jのスタッフとして、HTML5の
 最新動向を追うとともにHTML5の普及促進に務める。ま
 た、Google Developer Expert（Chrome）として、Chrome関連の情
 報発信も行なっている。著書に「jQuery Mobileパーフェク
 トガイド」と「HTML5ガイドブック増補改訂版」、「開
 発者のためのChromeガイドブック」がある。\n\n小松健作
 （NTTコミュニケーションズ）\n\n\n\n1972年生まれ。NTTコ
 ミュニケーションズ先端IPアーキテクチャセンタ所属\n
 大学時代、家系ラーメン店でのバイトを契機をとして
 、ラーメン中毒となる。\nその後、プロトコル研究・CD
 Nシステム開発・VoIP開発など主にインフラ系のエンジ
 ニアを経るも、HTML5に出会うことで Web がプラットフォ
 ーム化することを確信。2009年よりWebとNWとの相互作用
 を中心に、HTML5の研究開発に従事。W3Cでの標準化推進
 や執筆活動、コミュニティ運営による啓蒙など活動は
 多岐に渡る。Google Developer Expert (HTML5)\n\nインプットデ
 ータ\n\nCode for Namie のプロジェクトのウェブサイトに、
 浪江町の状況や、実現したいことや利用者像について
 の資料がアップされています。事前にお目通しした上
 での参加を推奨いたします。\n\nリサーチ結果｜Code for 
 Namie\n\n・浪江町の現状と課題\n・タブレット配布で目
 指す姿\n・浪江町の基本情報（提供情報）\n・浪江町を
 調査して作ったペルソナ（利用者像）\n\nという資料が
 公開されています。（短い資料ですので、10分〜20分程
 度で目を通せると思います。）\n上記を読んでいただ
 くことで、どのような人がどう困っているのかが明確
 になり、より良いツールの検討ができると思いますの
 で、是非ご一読ください。\n\n開催者情報\n\n主催：エ
 ヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社\n共
 催：一般社団法人コード・フォー・ジャパン\n\nコード
 ・フォー・ジャパンについて\n\n市民参加型のコミュニ
 ティ運営を通じて、地域の課題を解決するためのアイ
 ディアを考え、テクノロジーを活用して公共サービス
 の開発や運営を支援していく非営利団体です。\nhttp://c
 ode4japan.org/\n浪江町と提携して、フェローシッププログ
 ラムを実施中です。詳細については以下のページをご
 確認ください。\nhttps://www.wantedly.com/projects/6609
LOCATION:リクルートメディアテクノロジーラボ 東京都中
 央区銀座7-2-6 リクルートアネックス1ビル B1F
URL:https://techplay.jp/event/51756?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_
 campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
