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X-WR-CALDESC:【東京】Rubyビジネスセミナー　進化するPaaS　
 「Ruby+PaaS」ビジネスへの活用集
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SUMMARY:【東京】Rubyビジネスセミナー　進化するPaaS　「Ru
 by+PaaS」ビジネスへの活用集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/52203
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n進化するPaaS
 　「Ruby+PaaS」ビジネスへの活用集\n\n平成26年6月4日（
 水）\n講演会14:00-17:35( 受付開始 13:30~)\n交流会18:00~19:45\
 n\nビジネスの競争が激化する中でシステム開発に求め
 られるスピードや低コスト圧力は日々強まっています
 。そこで、アジャイル開発やDevOpsなど新たなプラクテ
 ィスを駆使しビジネスの要求に対して柔軟に素早く対
 応していく力が成功への鍵となっています。\n\nそのよ
 うな過酷な環境を生き抜く１つの解として注目を集め
 るのがPaaSです。アプリケーションを活用するためのプ
 ラットフォームを提供するPaaSはIaaS/SaaSに並ぶCloud時代
 の本命と言われており、PaaS利用する企業の数も日々増
 加しております。\n\n今回のセミナーでは、主要PaaS事
 業者3社より、PaaSをとりまくテクノロジー、ビジネス
 の現状、導入のメリット、また今後のPaaSの発展につい
 てお話頂きます。その後、実際にPaaS基盤とRubyを活用
 し開発を進めているユーザー企業のエンジニア、ビジ
 ネス担当者様より「Ruby+PaaS」を使った事例集を発表し
 ていただきます。\n\nスケジュール\n\n第1部（PaaS事業者
 様によるプレゼン)\n\n\n\n\n時間\n講演タイトル\n\n\n\n\n13
 :30~\n受付開始\n\n\n14:00-14:10\n一般財団法人Rubyアソシエ
 ーション主催者挨拶\n\n\n14:10-14:40\nEngine Yard - 究極のク
 ラウド アプリケーション マネージメント プラットフ
 ォーム\n\n\n14:40-15:10\nアプリケーション実行環境の構築
 ・運用を効率化する「Cloudn PaaS」の紹介\n\n\n15:15-15:45\nP
 aaSに適したアプリケーション設計がもたらすメリット\
 n\n\n\n\n第2部(PaaSを利用するユーザー様の事例紹介)\n\n\n
 \n\n時間\n講演タイトル\n\n\n\n\n16:00-16:30\nPaaS基盤を利用
 したエンジニアドリブンの実現\n\n\n16:30-17:00\n大手人材
 会社の新事業クラウドソーシングサービスを支えるHero
 ku活用事例\n\n\n17:00-17:30\n無茶な要求をクリアするため
 の臨機応変な開発の現場\n\n\n18:00-　　　　　　\n交流
 会 (品川にて。希望者のみ）\n\n\n\n\n講演内容(第1部)\n\n
 【タイトル】\nEngine Yard - 究極のクラウド アプリケー
 ション マネージメント プラットフォーム\n【講演者プ
 ロフィール】\n株式会社 Engine Yard　Solution Manager\n今中
 崇泰氏\n\n\n\n【タイトル】\nアプリケーションの運用コ
 ストを削減するPaaS「Cloudn PaaS」の紹介\n【講演者プロ
 フィール】\nNTTコミュニケーションズ株式会社\nクラウ
 ドサービス部\n山中 重治\n\n\n\n【タイトル】\nPaaSに適
 したアプリケーション設計がもたらすメリット\n【講
 演者プロフィール】\n株式会社セールスフォース・ド
 ットコム Herokuエバンジェリスト\nHeroku\, Inc. テクニカ
 ルアカウントマネジャー\n相澤歩氏\n\n\n\n各講演の詳細
 はRubyアソシエーションのサイトをご覧ください。\n\n\n
 \n講演内容(第2部)\n\n【タイトル】\nPaaS基盤を利用した
 エンジニアドリブンの実現\n【概要】\nPaaS基盤とRubyを
 使い、プログラマとシステムオペレーターがDevOpsの関
 係を築き、システム運用に関わる二重コスト解消し、P
 aaS＋IaaS＋MaaS等を利用して基幹システムも含めてPaaS基
 盤にリプレイスを行う事で、顧客満足度の高いエンジ
 ニアドリブンを実現していく事例をご紹介いたします
 。\n【講演者プロフィール】\n株式会社エーピーコミュ
 ニケーションズ\nTDL事業部　執行役員\n多田英起氏\n\n\n
 \n【タイトル】\n大手人材会社の新事業クラウドソーシ
 ングサービスを支えるHeroku活用事例\n【概要】\nIT関連
 エンジニアの人材派遣などを手掛けるパソナテックが
 注力する新事業の1つに、クラウドソーシング（Crowd Sou
 rcing）事業の「Job―Hub」があります。同事業の核とな
 るWebサイト/サービスに、米Salesforce.comが提供するPaaS（
 Platform as a Service）である「Heroku」を導入しています。
 全く新しい雇用形態を生み出す新規事業の立ち上げに
 、大手人材会社がどのようにHeroku導入に至ったのか？\
 nその導入の経緯から、現在の活用状況について発表い
 たします。\n【講演者プロフィール】\n株式会社パソナ
 テック\n新規事業開発室　マネージャー　野宮一生氏\n
 新規事業開発室　技術統括　大久保英樹氏\n\n\n\n【タ
 イトル】\n無茶な要求をクリアするための臨機応変な
 開発の現場\n【概要】\n日本最大級の起業支援ポータル
 サイト「ドリームゲート」を運営しています。\nニッ
 チ分野ゆえの小さな事業規模、超少人数体制の当社で
 すが、\n限られた資源をやりくりして、日々、様々な
 企画や要求を形にしています。\nそうした現場の開発
 状況を事例を交えてお話しできればと思います。\n\n1.
 　ドリームゲートプロジェクトのご紹介\n2.　「起業」
 をテーマに様々な連携企画を実現\n・事例1\n　日本政
 策金融公庫との共同企画「ソウギョウノート」の開発
 秘話。\n　Ruby + エンジンヤードで実装。リリースまで3
 か月弱。\n・事例2\n　KDDI株式会社との共同企画「SmaBI
 」の開発秘話。\n　Ruby + エンジンヤードで実装・運用
 。\n　今春の大改修は着手から１か月半でリリース。\n
 \n3.ポリシーは「怠惰」\n　　 できるだけ楽して、でも
 良いものを作る。\n【講演者プロフィール】\n株式会社
 プロジェクトニッポン/ドリームゲート事務局\nサービ
 ス企画　宍戸明氏\n株式会社ゼロワンファーム\nITエン
 ジニア　新田大介氏  \n\n\n\n*講演者のスケジュール変
 更にともないプログラム内容に変更がある場合がござ
 います。
LOCATION:JR品川イーストビル20F 日立ソリューションズセミ
 ナールーム 東京都港区南二丁目18番1号
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