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SUMMARY:TV LOVE IT #1 「テレビxITの現在と未来」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/52221
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 テレビとネットの融合がいわれて久しい昨今、各テレ
 ビ局はITを使った様々な施策で次代を担うテレビの形
 を模索しています。 \nテレビxITの現時点での到達点を
 事例を交えながら紹介し、立場の異なる登壇者の視点
 からパネルディスカッションを通して未来の姿を紐解
 きます。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n\n登壇 / 司会\n\
 n\n\n18:30 -\n開場\n\n\n\n19:00 - 19:10\nあいさつ\n\n\n\n19:10 - 19
 :25\nセッション1 番組連動システム構築について\n会津 
 剛\n\n\n19:25 - 19:40\nセッション2 放送に関連するデジタ
 ルサービスについて\n中山 裕\n\n\n19:40 - 19:55\nセッショ
 ン3 テレビxラジオxインターネットを技術の視点で考え
 る\n濱口 伸\n\n\n19:55 - 20:10\n休憩\n\n\n\n20:10 - 21:00\nパネ
 ルディスカッション テレビxITの現在と未来\n角 勝  田
 中 謙一郎\n\n\n\n\n\n各セッションの詳細\n\nセッション1.
  番組連動システム構築について\n\n近年増えてきた視
 聴者参加型の番組のバックエンド開発を多数行なって
 きた登壇者が、番組連動システムを構築する上での課
 題とバックエンド開発者がすべきことを話します。\n\n
 登壇者 : 会津 剛\n\nセッション2. 放送に関連するデジ
 タルサービスについて\n\n現在所属する株式会社デジア
 サでのサービスを軸に紹介する。 \n放送局のすぐ横に
 あるweb会社(？)「番組RCG」は番組連動の大きな要素で
 ある。 \n番組制作技術にとって一番最初に導入された(
 ？) ITメジャーツールであるCG演出も絡めて、番組作り
 に触れる。\n\n登壇者 : 中山 裕\n\nセッション3. テレビx
 ラジオxインターネットを技術の視点で考える\n\nMBSが
 放送局として取り組んできたインターネット展開と、
 そこでのシステム構築・運用を通じて得られた体験、
 悩みどころを紹介します。 \nそれらの課題に対する新
 たなチャレンジとして、昨年MBSが在阪局で初めて実施
 したハッカソン「Hack On Air」、それを番組化した「ハ
 ッカソンでテレビの未来が変わるＴＶ」のOA、さらに
 全国62局の放送局が集うマル研で開発しているセカン
 ドスクリーン連動システム「SyncCast」を使った番組連
 動トライアルの実施を通じて見えてきたオープンイノ
 ベーションと放送の関係、これからネット技術と放送
 が一緒になって面白いものを作っていくために求めら
 れていることついて話したいと思います。\n\n登壇者 : 
 濱口 伸\n\n登壇者一覧 (登壇順)\n\n\n会津 剛 (@Ido) ──
 ─ 株式会社バスキュール \n株式会社バスキュール MJ-12
 所属。 \n元Flashエンジニア。バスキュール入社以降は
 主にPythonを使ったWEBシステム開発に従事。 \n最近はダ
 ブルスクリーンのテレビ連動コンテンツの設計/開発を
 行なっている。\n中山 裕 ─── 株式会社デジアサ \n19
 98年に朝日放送株式会社に入社。 \n制作技術センター
 で中継業務に携わった後、2001年より開発部にてCGに従
 事。 \nabcバーチャルスタジオの立上げを経て、リアル
 タイムCG演出に深く関わる。 \n制作技術ポスプロでの
 編集業務を経て、2013年より株式会社デジアサにて、ウ
 ェブ/データ放送/モバイル/字幕放送に携わる。昨年に
 はハイブリッドキャストの対応をデジアサとして対応
 。\n濱口 伸 ─── 株式会社毎日放送 \n1998年、株式会
 社毎日放送に入社。 \nインターネットシステム開発な
 ど放送通信連携技術にかかわる研究開発に従事。 \n現
 在、経営戦略室でメディア戦略を担当。 \n2011年よりTV
 とスマホを連携させる放送サービスの実用化を目指す
 マルチスクリーン型放送研究会にて技術部会長を務め
 る。\n\n\n\n\nパネルディスカッション テレビxITの現在
 と未来\n\n立場の異なる登壇者の視点から現在テレビxIT
 が抱えている問題点に焦点をあて、未来のテレビ像を
 浮き彫りにしていきます。\n\n司会者\n\n角 勝 ─── 
 合同会社フィラメント\n\n元大阪市職員。前職では「大
 阪イノベーションハブ」の立上げと企画を担当し、西
 日本を代表するイノベーション拠点に育てた。 \n多く
 のハッカソンを手掛け、Amazonカテゴリ別売上げ２位の
 ウェアラブルおもちゃ「MoffBand」やシャープ製「プレ
 ミアムなココロボ＜妹ver＞」を世に出す契機を作った
 。 \n現在は大阪市を退職し「合同会社フィラメント」
 を設立。ハッカソンプロデューサー兼オープンイノベ
 ーション・アドバイザーとして活躍中。\n\nパネリスト
 \n\n\n中山 裕 ─── 株式会社デジアサ\n濱口 伸 ───
  株式会社毎日放送\n会津 剛（@Ido） ─── 株式会社バ
 スキュール\n田中 謙一郎 ─── 株式会社ハロイド\n200
 0年よりバスキュールに参画し、数々のデジタル広告に
 おけるインタラクティブクリエイションのチャレンジ
 に関わる。この数年はテレビ視聴を参加型にするシス
 テム「マッシブ・インタラクティブ・エンターテイン
 メント・システム(Massive Interactive Entertainment System / M.I.E
 .S.)」を活用したテレビ番組を次々と世に送り出した。
 2015年5月より日本テレビとバスキュールのインターネ
 ット事業会社、HAROiDに参画している。\n\n\n\n\n注意事項
 \n\nセッションの一部は内容の性質上、録音、動画や写
 真の撮影を禁止させていただく場合がございます。\n
 お見かけした際にはスタッフが声をかけさせていただ
 きます、ご了承のほどよろしくお願いします。\n\n懇親
 会\n\n本イベント終了後には懇親会も開催されます。\n
 ご参加を希望される方は、別途参加申し込みが必要で
 す。\nhttps://tvloveit.doorkeeper.jp/events/27755\n\n主催\n\n一般
 社団法人WE ARE ROOT \n\n共催\n\n大阪イノベーションハブ
LOCATION:大阪イノベーションハブ 〒530-0011 大阪市北区大
 深町3-1 北3エレベーターの7階 Osaka Innovation Hub
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