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SUMMARY:開発者ギルドカンファレンス2015
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/52291
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発者のた
 めの、開発者ギルドのカンファレンスを開催します！\
 n\nギルドワークスは、「正しいものを正しくつくる」
 を理念として掲げ、2014年4月から活動をしてきました
 。\nギルドワークスが実践してきた数多くの越境を通
 して得た知見を元に、今回、越境しようとする開発者
 のためのカンファレンスを開催することにしました。\
 n\n「越境」を知り、実践するためのカンファレンス\n\n
 ギルドワークスが一年強の間に手がけた開発プロジェ
 クトは、新規事業を含む30件以上。これらをわずか7名
 のコアメンバーが中心となり、50名を超える”ギルド
 ”メンバーに支えられながらやり遂げてきました。\n\n
 正しいものを探るためクライアント側に大きく越境​
 し、正しく作るために開発メンバーも互いの役割の中
 で越境しながら開発を行っています。\nまた、「現場
 コーチ」として、実際の開発現場を劇的に変えてきま
 した。ただ技術ややり方を教えるだけでなく、現場に
 越境​してチームの意識を前向き・上向きにさせ、越
 境できるチームをつくるサポートをしています。\n\nこ
 のように、よりよい製品・サービスをつくるためには
 、様々な越境が必要だとギルドワークスは考えていま
 す。\n\nその越境を知っていただく機会として、本カン
 ファレンスを開催します。\n\nこんな”越境”に興味あ
 りませんか\n\n\nメンバー同士で切磋琢磨できる現場\n
 自分を見つめなおし、自分のスキルをジャンプアップ
 させる\n開発だけででなくクライアントに越境して入
 り込み、よりよい製品をつくる\n\n\nタイムテーブル\n\n
 \n\n時刻（時間）\nタイトル\n\n\n\n13:00-13:10 （10分）\n開
 会・会場説明\n\n\n13:10-13:40 （30分）\n「リモートワーク
 という働き方 powered by ドメイン駆動設計」\n\n\n13:40-13:5
 0 （10分）\n休憩\n\n\n13:50-14:10 （20分）\n「老舗大企業か
 らスタートアップへの挑戦」\n\n\n14:10-14:30 （20分）\n「
 開発パートナーから見たギルドワークスと組んだメリ
 ット」\n\n\n14:30-14:40 （10分）\n休憩\n\n\n14:40-15:00 （20分
 ）\n「『企業とカイワする』というエンジニアの選択
 肢 〜自社サービス「カイワジョブ」立ち上げ舞台裏〜
 」\n\n\n15:00-15:30 （30分）\n休憩（展示の見学）\n\n\n15:30-
 16:00 （30分）\n「現場コーチから見えてきた越境する現
 場の3つの特徴」\n\n\n16:00-16:50 （50分）\n「人の思いを
 コードの一行一行に仕立てていく。」\n\n\n16:50-17:00 （1
 0分）\n閉会\n\n\n\n\n\nアジェンダ\n\n1「リモートワーク
 という働き方 powered by ドメイン駆動設計」　ギルドワ
 ークス株式会社 取締役 増田亨\n\n講演概要\n\n\n仙台、
 大阪、東京、八戸に分散した１０人の技術者／デザイ
 ナが、半年がかりで開発したリモートワーク事例を紹
 介します。\nいちばんの課題は、顧客を含めた開発チ
 ーム内の情報共有と意思疎通でした。現場で、どのよ
 うな問題が起き、どのようにその問題に取り組んでい
 ったかの現場体験をお話します。\n\n\nプロフィール\n\n
 \n業務アプリケーションのアーキテクト。ビジネスの
 関心事を正しく理解し、顧客に価値あるソフトウェア
 を届けるために、日々「ドメイン駆動設計」を実践し
 ています。\n\n\n2「老舗大企業からスタートアップへの
 挑戦」 ギルドワークス株式会社 エンジニア 前川博志\
 n\n講演概要\n\n\n連結で一万人規模の老舗メーカーから
 、従業員数実に1000分の1以下のギルドワークスに転職
 しました。\nなぜそのような決断に至ったのか、スタ
 ートアップならではの楽しさや大変さ、さらに大企業
 との違いや、本質的に変わらないところ、などをお話
 しします。\n\n\nプロフィール\n\n\nアプリケーションを
 「揺りかごから墓場まで」面倒みるALMエンジニア。上
 流から下流まで、ソフトウェアを創る全てのプロセス
 に関わりたいと、2015年4月にギルドワークスに転職。
 ギルドワークスでは開発者兼現場コーチとして活躍中
 。Microsoft MVP for Visual Studio ALM (2013/10 〜）\n\n\n3「開発パ
 ートナーから見たギルドワークスと組んだメリット」 
 株式会社ゼンスタイル ⽔⾕裕⽣\n\n講演概要\n\n\n独立
 して3年、そしてギルドワークスさんのパートナーとし
 て活動し始めて一年が経ちました。この一年で数々の
 プロジェクトに関わらせていただき、エンジニアとし
 て成長するために得たことや学んだこと、そしてこの
 一年で向上したワークライフバランスについてお話し
 ます。\n\n\nプロフィール\n\n\nRailsエンジニア。携帯コ
 ンテンツプロバイダのエンジニアから、Railsをメイン
 にした受託開発会社立ち上げメンバーとしてジョイン
 。3年前に独立し、主にスタートアップの立ち上げに携
 わる。\n\n\n4「『企業とカイワする』というエンジニア
 の選択肢 〜自社サービス「カイワジョブ」の立ち上げ
 舞台裏〜」 ギルドワークス株式会社 アーキテクト 佐
 々木将之\n\n講演概要\n\n\nこの7月、ギルドワークスは
 自社サービス「カイワジョブ」を立ち上げます。仮説
 検証を掲げるギルドワークスとして、本サービス立ち
 上げ自体も仮説検証でありたいと考えています。その
 中で、本サービスをどのように企画し、リリースまで
 取り組んだのか、その開発舞台裏についてお話します
 。\n\n\nプロフィール\n\n\nエクスペリエンスアーキテク
 ト。エンジニアという技術者の視点を持ちつつ、UXデ
 ザイン・人間中心設計の知識を通して、価値あるシス
 テム・サービスを創りあげることに情熱を注いでいま
 す。開発の現場、お客様の現場、実利用者の現場をそ
 れぞれ大切にすることを、日々取り組んでいます。\n\n
 \n5「現場コーチから見えてきた越境する現場の3つの特
 徴」ギルドワークス株式会社 現場コーチ 中村洋\n\n講
 演概要\n\n\nこれまで様々な現場で、現場の方々と一緒
 になってチーム、時には組織そのものの改善に取り組
 んできました。\nその中で、チームの枠を超えた越境
 することができる現場にはいくつかの特徴があること
 に気づきました。\nこのセッションではその特徴から
 「越境することができる現場作り」のコツのようなも
 のをお話します。\n\n\nプロフィール\n\n\nチームビルデ
 ィングやファシリテーションを武器に「お客様含めた
 チームをハッピーに」を日々考えているスクラムマス
 ター(CSM)。主な仕事は現場コーチ。\n様々な規模のSIer
 でのシステム開発を経て、ギルドワークスを立ち上げ
 る。\n「ええと思うなら、やったらよろしいやん」を
 口癖に、様々な現場のチーム、組織がより良くなるお
 手伝いなど日々活動中。\n\n\n6 「人の思いをコードの
 一行一行に仕立てていく。」 ギルドワークス 代表取
 締役 市谷聡啓\n\n講演概要\n\n\n何の仕事をしています
 か？と聞かれたときに皆さんは何と答えるでしょうか
 。\n私たちギルドワークスがやっていることは事業会
 社様の事業戦略の立案や実施を仮説検証のアプローチ
 でお手伝いすることもあれば、コード一行一行の書き
 方についてこだわりながらモノをつくることもしてい
 ます。つまり「事業戦略をコードの一行一行に行き渡
 らせる」仕事をしているといえます。\n私たちが挑み
 、実践しているソフトウェア開発についてお話致しま
 す。\n\n\nプロフィール\n\n\nシステム企画案やサービス
 のアイデアからのコンセプトメイキング（プロダクト
 オーナー支援）や、アジャイル開発の運営・マネジメ
 ントを得意としています。\nプログラマーからキャリ
 アをスタート。SIerでのプロジェクトマネジメント、大
 規模インターネットサービスのプロデューサー、アジ
 ャイル開発のマネジメントを経て、ギルドワークス代
 表に。それぞれのフィールドから得られた実践知で、
 ソフトウェアをお客様・開発チームと共創します。\n\n
 \n問い合わせ先\n\ninfo@guildworks.jp
LOCATION:TKP赤坂駅カンファレンスセンター 14F 東京都港区
 赤坂２丁目14-27 国際新赤坂ビル 東館 14F
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