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X-WR-CALDESC:【好評につき＋５席！】「明日の認証会議」
 ～Webシステムのセキュリティ強化と、BYOD、マイナンバ
 ー、Diameterへの対応～
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 ～Webシステムのセキュリティ強化と、BYOD、マイナンバ
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SUMMARY:【好評につき＋５席！】「明日の認証会議」～Web
 システムのセキュリティ強化と、BYOD、マイナンバー、
 Diameterへの対応～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/52632
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n（会議の主
 旨）\nクラウドサービスやネット通販など、インター
 ネットを利用した様々なサービスが急速に進む中、個
 人情報の漏洩事件が相次いでいます。また、暗号化ラ
 イブラリ「OpenSSL」の脆弱性「Heartbleed」が社会問題に
 なるなど、インターネット上のセキュリティ強化につ
 いては喫緊の課題となっています。\n\n一方、\n\n・Offic
 e365やGoogleApps、SalesforceCRMなどに代表されるクラウドサ
 ービスをより活用していくために、企業内の情報シス
 テムとどのように認証連携するべきか？\n・「BYOD」と
 呼ばれる私的デバイス活用が注目されていますが、こ
 の流れを推進しつつセキュリティを強化するにはどう
 すればよいか？\n・ユーザ数が数十万人、数百万人、
 数千万人といった規模の社会的なサービスを実現する
 には、どのような技術を用いるべきなのか？\n・NTTの
 光回線開放や、MVNOサービスの増加でニーズが高まる、
 Diameterにどう対応するべきなのか？\n・「マイナンバー
 制度」について、地方自治体や民間企業はどう対応し
 、どう活かしていくべきか？\n\nといった、我々の生活
 や社会をより良くするために、「認証」がどうあるべ
 きか？といった前向きな課題も多くあります。\n\nこの
 ように「認証」について様々な環境の変化や課題があ
 るなかで、本会議では、今はなく、遠い未来でもなく
 、「明日、何をするべきか」というテーマを選んで議
 論を進めて行きます。\nまた、要素技術や仕様につい
 ての細かい議論ではなく、利用者の視点に立った議論
 を行っていきます。\nさらに、単なるセミナー、勉強
 会ではなく、参加者の皆様からも広く意見を集められ
 るよう、事前にご意見や質問を集めて、登壇者に回答
 してもらう時間を取ります。\n\n主催：株式会社オープ
 ンソース活用研究所\n協賛：株式会社オージス総研\n　
 　　株式会社ジェーエムエーシステムズ\n　　　株式
 会社コミュニティ・クリエイション\n　　　かもめエ
 ンジニアリング株式会社\n\nプログラム：\n\n１３：３
 ０～  受付\n１４：００～１４：１０　「明日の認証会
 議」開催主旨について\nオープンソース活用研究所　
 所長　寺田雄一\n\n１４：１０～１５：１０ 「クラウ
 ドサービスやBYODの潮流と、企業の認証」\n株式会社オ
 ージス総研\n\n企業において、Office365やGoogleApps、Salesfor
 ceCRMなどに代表されるクラウドサービスをより活用し
 ていくために、企業内の情報システムとどのように認
 証連携するべきか。また、「BYOD」と呼ばれる私的デバ
 イス活用が注目される中、この流れを推進しつつセキ
 ュリティを強化するにはどうすればよいか。セキュリ
 ティを確保しつつ情報システムの活用を推進する手法
 や事例について解説します。\n\n１５：１０～１５：２
 ０　休憩\n\n１５：２０～１６：００ 「マイナンバー
 制度に、地方自治体や民間企業はどう対応するべきか
 」\n株式会社コミュニティ・クリエイション\n\n「マイ
 ナンバー制度」の導入が間近に迫っている。当初の税
 や社会保障の分野での活用にとどまらず、真に住民の
 利益となるよう「マイナンバー」を活用するために、
 地方自治体や民間企業はどう対応していくべきか。ま
 た、情報システムとしては、どのような対応をするべ
 きなのか。将来に備えて、今するべきことについて解
 説します。\n\n１６：００～１６：４０ 「社会インフ
 ラ的大規模サービスを支える今の認証技術／事例と、
 次世代のDiameter」\nかもめエンジニアリング株式会社\n\
 n企業において、インターネットを活用した顧客とのコ
 ミュニケーション強化が重要な課題となっています。\
 n大手企業では、顧客数（ユーザ数）が数十万人、数百
 万人、数千万人といった規模となり、その認証システ
 ムの構築には高度な技術を必要とします。\n性能、拡
 張性、セキュリティ、コストなどを考慮しつつ、安定
 した認証基盤を実現する方法について、イー・アクセ
 ス社を始めとした国内大手通信企業のネットワーク認
 証を構築した事例も交えながら解説します。\nまた、RA
 DIUSの後継である次世代ネットワーク認証プロトコル「
 Diameter」の動向についても解説します。\n\n１６：４０
 ～１７：１０　参加者からの問題提起と議論\n\n１７：
 １０     終了\n\n※ご登録頂いた個人情報は、主催、協
 賛企業にて共有し、各社の規定に基づき厳重に管理致
 します。
LOCATION:株式会社オージス総研 東京本社 会議室 東京都港
 区港南2丁目15番1号 品川インターシティＡ棟 １２階
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