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X-WR-CALDESC:エクストリームエンジニアへの道（Ruby編） 第
 1回
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SUMMARY:エクストリームエンジニアへの道（Ruby編） 第1回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/52862
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当日はスム
 ーズな受付のため、名刺をご持参ください。\nスケジ
 ュール\n\n18:45-19:00　開場\n19:00-21:00　エクストリームエ
 ンジニアへの道（Ruby編)（120分）\n\n概要\n「エクスト
 リームエンジニアへの道（Ruby編）第１回」\nエクスト
 リームエンジニアという、スキルの高い究極のプログ
 ラマーになるため必要な技術を説明いたします。\nこ
 こでいうエンジニアは、要件を理解して、テスト駆動
 開発でプログラムを開発でき\n設計もして、さらに、De
 vOpsでソフトウェアをリリースできる技術者を指します
 。\n第１回では、どのような技術が必要か、どのよう
 に身に付けるのかというロードマップを\n紹介いたし
 ます。\n第１回では、概要の説明なので、Rubyに特化し
 た話にはなりませんので、Rubyを知らない方でも\n気軽
 に参加してください。\n第5回までを予定しており、第2
 回以降はハンズオンで行います！\n第2回以降にご参加
 の方はRubyをインストールしたノートPC持参してくださ
 い。\n１回目（7月1日） 概要\n２回目（7月8日） 初級(
 クラス、関数、モジュール)\n３回目（7月14日）デザイ
 ンパターン\n４回目（7月27日）TDD\n５回目（7月31日）リ
 ファクタリング\n発表者\n長瀬　嘉秀（ながせ　よしひ
 で）\n株式会社テクノロジックアート代表取締役\n\n1986
 年、東京理科大学理学部応用数学科卒業。朝日新聞社
 を経て、1989年株式会社テクノロジックアートを設立。
 OSF（OPEN Software Foundation）のテクニカルコンサルタント
 として DCE（Distributed Computing Environment）関連のオープン
 システムの推進を行う。OSF 日本ベンダ協議会 DCE 技術
 検討委員会の主査を務める。UML Profile for EDOC の共同提
 案者、ISO/IECJTC1 SC32/WG2 委員、UML モデリング推進協議会
 （UMTP）発起人。明星大学情報学部講師。元中国浙江大
 学客員教授。著書・訳書として、『独習UML』（監修、
 翔泳社）、『XPエクストリーム・プログラミング入門
 』（監訳、ピアソンエデュケーション）、『独習Ruby』
 （監修、翔泳社）、『オブジェクト脳の作り方』（監
 修、翔泳社）、『カンバン ソフトウェア開発の変革』
 （監訳、リックテレコム）、その他多数。\n懇親会\n終
 了後は会場付近の居酒屋で懇親会を予定しております
 。\nこちらは有料で4000円（以内）を予定しております
 。\nご都合のつく方はこちらからお申込みください。
LOCATION:代々木TechBuzzSpace 東京都渋谷区代々木1-27-16 JECビ
 ル 5F
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