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SUMMARY:LEGO®ではじめるスクラム入門（in 松山）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/530?u
 tm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n@ITで記事に
 していただけました。「LEGOブロックで街づくり」 実
 体験型スクラム入門をのぞいてみた\n\n\n昨今、アジャ
 イルソフトウェア開発方法論「スクラム」に対する関
 心が高まっています。それと同時に、実際に現場に導
 入するには難しいとの声もよく耳にします。それには2
 つの原因があるように思います。\n\n1. スクラムの裏側
 にある思想を学んでいないから\n\nなんとなく流行って
 いるから……という理由でアジャイルを採用してもう
 まくいきません。開発者であれば気になる技術プラク
 ティスから導入したいと思うかもしれません。むしろ
 テスト駆動開発や継続的インテグレーションなどは必
 ず実施したいプラクティスです。しかし、アジャイル
 開発は 複雑で変化の激しい問題 に対応するための方
 法論です。\n\nこうした複雑な問題に対応するには、開
 発チームだけでなく 関係者全員 で継続的に意思決定
 をしていく必要があります。そのためには、 共通認識
 を合わせる ことが重要となるのです。\n\n以上の理由
 から、まずは1時間かけてスクラムの背景にある思想を
 学んでいただきます。ここでは、スクラムの語源にな
 った論文「The New New Product Development Game」に登場する「 
 ラグビーチーム 」の6つの特性を説明します。次に、
 それを人工的に再現する方法として、Jim Coplienの「 組
 織パターン 」を取り上げます。最後に、スクラムの教
 科書である拙訳「スクラムガイド」を参考にして、ス
 クラムの全体像と、スクラムの成果物やイベントが何
 のために存在しているのかを説明します。また、スク
 ラムガイドでは触れられていない ユーザーストーリー
  の書き方や、 プランニングポーカー を使った見積り
 の方法についても説明します。\n\n2. スクラムの全体的
 なプロセスを体験していないから\n\n以上の内容は、こ
 れまでにスクラムやアジャイルの本を読んでいれば、
 すでに「頭では知っている」内容かもしれません。し
 かし、それを 実際に体験する までは、完全に理解し
 たとは言えません。\n\n開発に参加できない人も巻き込
 んで「ラグビーチーム」を形成することがスクラムの
 本質となりますので、このワークショップではプログ
 ラミングができない人でも一緒に体験できるLEGO(R)を教
 材に選んでいます。\n\nワークショップの内容\n\nさて
 、気になるワークショップの課題は、ある程度複雑で
 変化の激しい「街づくり」です。\n\n手順としては、顧
 客としてこれから住みたい街のことを考えて、心に浮
 かんだ ユーザーストーリー を書き出し、街のビジョ
 ンを パッケージデザイン として模造紙に描いていき
 ます。\n\n\n\n次に、顧客と開発チームの立場を入れ替
 えます。そして、ボトムアップで少しずつ街を作り上
 げられるように、 カンバン を使って計画づくりをし
 ます。 顧客と開発チームの両方が体験できる ところ
 がこのワークショップの特長でもあります。\n\n\n\nス
 プリントが終わったら、顧客に レビュー してもらい
 ます。LEGO(R)に慣れていない人も多いと思いますので、
 最初は 誰もが失敗 します。しかし、それでかまいま
 せん。複雑な問題に取り組んでいるのですから、簡単
 に成功できるはずがありません。\n\n\n\nそこから深く 
 反省 （レトロスペクティブ）して、次につながるよう
 に 学習 すればいいのです。こうした「 改善マインド 
 」を是非身に付けてください。\n\n\n\nそれでは、皆さ
 んと一緒に学べる日を楽しみにしています。\n\n対象者
 \n\n\n開発者ではないがスクラムの基本的な知識を学び
 たい人\nこれからアジャイルやスクラムを導入したい
 と考えている人\nすでにスクラムを導入しているがな
 かなかうまくいかない人\n※ LEGO®を使ったワークショ
 ップ形式ですので、プログラミングの経験がない方で
 も参加できます。ただし、事前に「スクラムガイド」
 に目を通しておいてください。\n\n学習できること\n\n\n
 スクラムの背景にある「ラグビー」チームの思想\nス
 クラムの3つの役割\nサーバントリーダーシップとして
 のプロダクトオーナーとスクラムマスター\nバックロ
 グの作り方とグルーミング\nユーザーストーリーを使
 った要求の表現\nプランニングポーカーを使った見積
 り\nスプリントの計画づくり\nスプリントとタイムボッ
 クスの体験\nスプリントレビューとスプリントレトロ
 スペクティブ\nコース内容\n\n\n\n時間\n内容\n目的\n種類
 \n\n\n1時間\nスクラム入門\nスクラムの背景にある思想
 を理解します\n座学\n\n\n3.5時間\nLEGO®を使ったスクラム
 シミュレーション\nスクラムの全体的なプロセスをゲ
 ームを通じて体験します\nワークショップ\n\n\n0.5時間\n
 ふりかえり、質疑応答\nスクラムの疑問を解消します\n
 \n\n希望者のみで懇親会の開催も別途予定しています。
 \n\n講師について\n\n\n\nスクラムの教科書「スクラムガ
 イド」や本ワークショップのマニュアル「LEGOを使った
 スクラムシミュレーション」の翻訳者である角征典（@
 kdmsnr）。\n\n\n\n『アジャイルサムライ』『アジャイル
 な見積りと計画づくり』『アジャイルプラクティス』
 の監訳・翻訳者であり、(株)永和システムマネジメン
 ト勤務にして日本Rubyの会理事。Asakusa.rb自称幹部であ
 る角谷信太郎（@kakutani）\n\n参加者の声\n\n\nSCRUMだけで
 なく、チームワークやPDCAに課題をかかえている方々に
 もすすめられるセミナーだと思います。（船越辰弥）\
 n\n\n\nプロダクトオーナーが認めてくれるものを作るこ
 とは、自分が作りたいものを作ることとは違うことを
 実体験できました。（村田賢太）\n\n\n\nスクラムの一
 通りのプロセスを体験できるのは、本を読むよりも大
 きな力になります。（ハヤシ）\n\n\n\nほぼフルセット
 のスクラムを一日で出来るのが良い体験でした。全員
 が手を動かせるのはいいですね（めいどの人）\n\n\n\n
 半日かけて何度もイテレーションを体験できる実践型
 教育でした！\n（西川茂伸＠shishi4tw）\n\n\n\nアジャイル
 、スクラムをどうやっていこう、と思ったら来たらい
 いと思います。\n（後藤佑輔）\n\n\n\n実際に手を動かす
 ので、どういう流れでスクラムが行われるかが体験で
 きます。\n（K.）\n\n\n\n「アジャイルとは」「スクラム
 とは」の入門編として1番理解しやすい研修です。\n（
 リーダのアジャ）\n\n\n\n研修に対するイメージが変わ
 ります！\n（中島裕耶）\n\n\n\n楽しみながら体験出来る
 のは、アジャイル開発のコンセプトにも一致している
 と思います。ぜひ一度体験してみて下さい。アジャイ
 ルのことが良くわかります。\n（SE・T）\n\n\n\n悩んでケ
 ンアクになりそうな研修がレゴのおかげで楽しくでき
 ました。\n（さくらケーシーエス フジモト）\n\n\n\n知
 識0からでも短時間でアジャイル開発が理解出来ました
 。\n（匿名）\n\n\n\n童心に戻りながら勉強が出来る！\n
 （真鍋＠KCS）\n\n\n\nLEGOで楽しみながらスクラムを学べ
 ます！\n（伊東）\n\n\n\nレゴで遊んでいると知らぬまに
 タイムマネージメントが学べます！\n（樽谷）\n\n\n\n書
 籍だけでは理解の難しい部分も理解できます。\n（0x228
 1）\n\n\n\nスクラムのプラクティスをひと通り半日で体
 験できます。エンジニアに限らずぜひ受けてみて下さ
 い。\n（曽根）\n\n\n\n半日でスクラムが体験できる『楽
 しい』ワークショップです。\n（てらひで）\n\n\n\n久々
 に頭がシュワ〜ってなりました。スクラム凄い！\n（
 カンノトモノリ＠東大新領域）\n\n\n\n要求を出す側と
 出される側を両方体験できます。\n（shu）\n\n\n\n座学の
 大変素晴しかったです！もちろんLEGOによる実践も良か
 った！イキイキと学ぶことができます。\n（紺野祐介
 ）\n\n\n\n頭も体も疲れました。満足感大きいです！\n（
 maeda）\n\n\n\nチームで働く楽しさを実感！\n（@Posaune from
  京都アジャイル勉強会）\n\n\n\nエンジニアさんじゃな
 くても大丈夫！ちゃんと学べました。\n（カシマ）\n\n\
 n\nスクラムに興味さえあれば不器用でも楽しめます\n
 （万年美術が「2」だったスクラムマスター）\n\n\n\n日
 々改善して行く事を楽しみながらできそうだと思った
 。\n（ミヨシ）\n\n\n\nとにかく楽しい！！\n楽しみなが
 ら、チームの共働とスクラムフレームワークを学べる\
 n（@u1r_red）\n\n\n\n実際に手を使ってのセミナーなので
 、実践にもっていきやすいのではと思います。\n情報
 のオープン性も心地よいです。\n（某メーカーシステ
 ム開発部マネージャー）\n\n\n\n座学だけの講座ではな
 いのでおもしろかったです！\n（サカナカ）\n\n\n\nレゴ
 が出来なくても大丈夫。楽しくスクラムを体験できま
 す。\n井内\n\n\n\n半日でScrumが大事にしていることを体
 感することができます！\n（サトウ）\n\n\n\n楽しく学習
 出来ます！！\nオクヤマ（会社員）\n\n\n\n座学だけでは
 わかったつもりになっていましたが、\n実際にやって
 みると思った通りにはいかないことが実感できました
 。\n（@t_oginogin）\n\n\n\n初心者が、アジャイルの世界を
 体験するのに最適です。\n（永田明）\n\n\n\nいきいきと
 したチームが良いプロダクトを作る。\nそれをしっか
 り理解できるのが素晴しい。\n（原田騎郎）\n\n\n\n初め
 て顔を合せギクシャクした参加者が、スプリントをく
 り返すたびにチームとしての力が上がり、それに合わ
 せて品質が高くなっていくのが実感できるとても楽し
 いワークショップです。\n（（株）エリジオン 内山滋
 ）\n\n\n\n楽しくスクラムが理解できました！！\n（平原
 ）\n\n\n\n本で学ぶだけでなく、実際に手を動かすとよ
 くわかります\n（TATSUO SATO）\n\n\n\nスクラムの全てを体
 験できる。\nスクラム講習がオリジナルに近いのが良
 かった。\n（wsfjp）\n\n\n\nLEGOを通してスクラムについて
 楽しみながら学べてよかったです。\n（Webエンジニア 
 サイトウ）\n\n\n\n書籍の理解からさらに体験によって
 、理解の浸透が進みました。\n（篠田健）\n\n\n\n体験す
 ることで書籍で読んだだけでは得られないものを学べ
 ます！\n（佐久間 （株）万葉）\n\n\n\nチームの中での
 自分の動き方・チームの成長を短時間で感じることが
 できました！\n（櫻井達生）\n\n\n\nもう1度やってみた
 い！！\n（ナミキ）\n\n\n\n書籍ではただ「学ぶ」用語・
 手法も実践すれば楽しく「身につく」。\n（@shokolateday
 ）\n\n\n\nスクラムによって、不確実要素だらけのプロ
 ジェクトにも取り組めること、継続的に改善できるこ
 とを実体験として学べる。\n（認定スクラムマスター 
 いろ）\n\n\n\n半日とても良い感じのチームと、やり方
 でワークショップを出来て、普段の仕事でもこんなチ
 ームで働きたいと思いました。又、アジャイルやスク
 ラムが好きな人の目指すチームを体感出来て、今まで
 良く理解出来てなかった事が腹落ちできました。\n（
 西澤伊織）\n\n\n\nチーム開発に楽しく取り組めるよう
 になります。とても良かったです。\n（田中満 （株）
 キートス）\n\n\n\n楽しくスクラム開発を体験できます
 ！\n（栗原哲也）\n\n\n\n理想的なスクラム開発を体験で
 きました。\nぜひ職場で実践したいと思います。\n（大
 手家電メーカー 組み込みエンジニア）\n\n\n\nスクラム
 もレゴも全く知らない状態でも楽しく参加できます。\
 n（@shindo200）\n\n\n\n実際に手を動かしながら、スプリン
 トを繰り返すので、スクラムの効果を良い、悪い面含
 めて体験できた。\n（@koyo_take）\n\n\n\n顧客の満足度が
 ダイレクトに把握できた実感がありました。\nよい手
 法を学ばせていただきました。\n（大学院生 国分佑樹
 ）\n\n\n\n知識として「なんとなく」理解していたこと
 が、プログラムを通して「具体的に」実感できる。ど
 んな人にもオススメできるプログラムです。\n(@suwakow)\
 n\n\n\nこれからスクラムを始めたい人／職場は、みんな
 受けると良いと感じました！\n(齋藤翔)\n\n\n\nレゴとい
 う素材が、解決方法の考え方の広さになっていると思
 います。\n(藤原幸則)\n\n\n\n誰でも出来るLEGOを使っての
 スクラムワークショップ！\nソフトウェアに関わる全
 ての人が受講すべき！！\n(今井智和／@bobbyjam99)\n\n\n\n
 初めはきんちょうしましたが、最後には笑いながら楽
 しい雰囲気の中、学べます。\n(斉藤英樹)\n\n\n\nスクラ
 ムを体系的に学ぶよい機会！\n(@kozy4324)\n\n\n\n方法論の
 ひとつでしかないと考えていましたが、\nスクラムで
 失敗から自然に学べる事が楽しかったです。\n(松井望)
 \n\n\n\n楽しくスクラムを体験出来ました。\n(T.K.)\n\n\n\nP
 Oに聞いて要求をハッキリさせることの重要性がわかっ
 た\n(イケガミ)\n\n\n\n半日でスクラムのほぼ全てを、し
 かも楽しく！体験できるこのWS\n初めての人はもちろん
 、ある程度実践している人にも、必らず\n新鮮な気付
 きがピコーンとくると思います！\n(あまのりょー\, プ
 ロジェクトファシリテーター協会副理事)\n\n\n\nディレ
 クターの私でもとっても楽しくスクラムを学べました
 ！\nふだんの業務で気づけなかったproblemを発見できま
 した\n(あった\, ミクシィディレクタ)\n\n\n\nアジャイル
 やスクラムの本を自分なりにいろいろ読んで勉強して
 理解しつつある\nつもりでしたが、レゴという適度な
 複雑さをもった制作をすることで、「ハッ」\nと体感
 的にわかる瞬間がたくさんありました。\n(@kentaro)\n\n\n\
 nスクラムの全てを簡易的に体験できておすすめです\n(
 平田将久)\n\n\n\nチーム開発の楽しさを体験できます！\
 n(s-yano)\n\n\n\n開発者、デザイナなど作り出す人々だけ
 でなく、\nセールス、ディレクター、プロデューサー
 など\nいっしょに事業を、製品を、サービスを\nつくり
 あげる仲間と受講するといいですね\n(こしばとしあき\
 , @bash0C7)\n\n\n\n何から始めればいいのか、わからなかっ
 たら来てみるといいと思います。\n(鈴木将史)\n\n\n\nス
 クラムのエッセンスをわずか半日で学習できる素晴ら
 しい研修です！\n(高井直人)\n\n\n\nスクラム本を読むだ
 けではわからないニュアンスが学べました。\n実際に
 手を動かす価値は高く、価格は妥当だと思います。\n(K
 ENSUKE NAGAE)\n\n\n\nスプリントの疾走感が味わえます。\n(y
 ancya)\n\n\n\n普段のしごとの反省点、改善点が凝縮して
 体験出来る！\nまさに黄金体験！！！\n(ヨシオリ)\n\n\n\
 nこの体験をできるだけ多くの人にしてもらい、現場の
 共通言語\nのようになれば良いチームができて、伝説
 を作れると思います！！\n(ST)\n\n\n\nこれはプロダクト
 オーナーと開発チームが一丸となって\n良いプロダク
 トを実現することの楽しさと難しさの\nエッセンスが
 凝縮されているワークショップです!\n(角谷信太郎\,『
 アジャイルサムライ』監訳者)\n\n\n\nスクラムとはどう
 いうものなのか、から実践までを短時間で効率よく学
 ぶことができました。 \nレゴを使って実際に手を動か
 してシミュレーションを行うことによって、ただ知ら
 なかったことを知るだけにとどまらず、自分のチーム
 にもしスクラムを導入した場合にもたらされる効果や
 、起きるかもしれない問題などを想定することもでき
 ました。\n(@machida 合同会社フィヨルド デザイナー)\n\n\
 n\nスクラムの流れを実際に手を動かしながら学べるワ
 ークショップです。\n普段のロール以外も経験でき気
 付きが多くてオススメです!\n(@chiastolite)\n\n\n\nスクラム
 がまるっと味わえます、それこそ実践以上に。\n(@garden
 _tree)\n\n\n\nプロダクトオーナーにとっては、プログラ
 ミングをしなくても開発プロセスをイメージしやすい\
 n開発者にとっては、要求の決め方の難しさと受け入れ
 の判断について理解ができる\n楽しくワイワイやりな
 がらスクラムのプロセスが学べて有意義だと思います
 ！\n(@mytk)\n\n\n\n"カイゼン"の重要性に気づかされました
 。\n(チバ\, エンジニア)\n\n\n\nスクラムマスターのあり
 がたみを実感できる。\n(A.K\, SE女)\n\n\n\n初めてのスク
 ラムでしたが、\nプロダクトオーナーとの認識合わせ
 の大切さや、\n見積りの難しさなどが学べました。\n(
 伊藤考浩)\n\n\n\nプロダクトオーナーと話すことの\n大
 切さが分かる。\n(@sandinist)\n\n\n\nPOの気持ち、開発者の
 気持ち両方を\n痛いほど味わえました。\n(オム子(@irasal
 ly)\, 札幌市在住)\n\n\n\n頭では分かっていると思ってい
 ても\n実際にやってみると難しかったり\n新たな気づき
 を得られる体験型ワークショップです!!\n(鈴木淳司\, 
 東京エレクトロン ソフトウェア・テクノロジーズ株式
 会社)\n\n\n\nプロダクトオーナーとどのようにコミュニ
 ケーションすれば\nプロジェクトが成功するか体験で
 きる\n(渡辺修司\, Javaプログラマ)\n\n\n\n実際のプロジェ
 クトで出くわしそうな\n混乱とカイゼンの嵐があなた
 を襲う!!\n(山本剛)\n\n\n\nアジャイルの基本的な流れの
 なかで、\nPOとメンバーの意識合わせについての\n重要
 性を学ぶことができて良かった。\n(長谷川 真裕)\n\n\n\n
 レゴワークショップは、ソフトウェア開発の\nエッセ
 ンスが凝縮されている。\n顧客のあいまいな要求、開
 発メンバーの認識のズレを体感することになる。\n(曽
 根秀明)\n\n\n\n本を読んだだけでは「アジャイルとは何
 か？」が頭に入ってきませんでしたが、\n今回のシミ
 ュレーションを通じて、なんとなく実感を得られた気
 がします。\n(吉澤政洋\, @muziyoshiz)\n\n\n\n仕事上だと時
 間のかかる体験を、短い時間で体験することができま
 した。\n(長南雅也)\n\n\n\n実際に手を動かして体験する
 事で、起こる問題や\n改善点を知る事ができると思い
 ます。\n(D.F エンジニア)\n\n\n\n今すぐ、明日からチーム
 が良くなる！\n(くま)\n\n\n\nスクラムの説明とレゴのプ
 ラクティスとのつながりがすごく分かりやすかったで
 す。\n(倉林)\n\n\nお願い\n\n\n3チームで行いますので、
 同じ会社からは3名までのご参加とさせてください。\n3
 名より多く参加されたい場合は、法人向けの研修をご
 検討ください。\nキャンセルは開催日1週間前までにお
 願いします。それ以降は返金しかねますので、ご了承
 ください。\n領収書をご希望の方につきましては Paypal 
 にお問い合わせください。\n主催\n\nワイクル株式会社 
 http://www.waicrew.com
LOCATION:松山市総合コミュニティセンター 研修会議室（
 第4会議室） 愛媛県松山市湊町七丁目5番地
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