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SUMMARY:LINE Developer Meetup in Fukuoka #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/53040
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nLINE Fukuoka株
 式会社 です！LINE株式会社、LINE Fukuoka株式会社主催の
 エンジニア技術交流会LINE Developer Meetup in Fukuoka #4 を開
 催します。4回目の今回は2本立てでいきます！1. LINEの
 エンジニア 松野 による『それでも我々が Perl を使い
 つづける理由 2014』LINE社では、LINEマンガ、LINE占い、LI
 NE NEWS のようなLINEファミリーと言われているようなサ
 ービスにおいてサーバーサイドの実装は Perl を用いて
 います。最近では Ruby\, Python などいろいろなプログラ
 ミング言語が人気があるなかで、なぜ我々は Perl を使
 い続けてきたのか。我々が普段、業務を行っていく上
 で、どういう技術をどういう基準で選んでいるのか、
 ということについてお話します。2.  LINEのエンジニア @
 Yappo による『センスの良い"どうぐ使い"を目指して』LI
 NEでは常に新しいサービスが立ち上がっています、ま
 たサービスの提供内容の強化や変更なども日常的です
 。開発を取り巻く状況も常に変化をし続けており、開
 発に用いるための技術もこういった変化に対応しなけ
 ればなりません。技術的な要素というものは、我々エ
 ンジニアにとっては一番大事な仕事道具です。エンジ
 ニアたるもの、技術で仕事をしていくためには自分の
 仕事の道具選びが重要になります。今回は、LINEのよう
 な状況の変化に耐えうるサービスを提供するために考
 える仕事道具の選び方についてお話します。発表の後
 はその場でPizza&Beerの簡単な無料懇親会を行いますので
 、ぜひ弊社社員だけでなくご参加のエンジニアの皆さ
 んとご交流ください。
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 KDXオフィス 福岡市博多区博多
 駅南1-3-11(KDX博多南ビル3階)
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