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SUMMARY:DevLOVE関西　～Decision～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/532?u
 tm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevLOVE関西　～
 Decision～\n\n　自分でビジネスを始めた人、1つの所に留
 まっている人、また経営の道、マネージャーの道、エ
 ンジニアの道。それぞれを歩んでいる道は違いますが
 、そこに至るまで「決断の連続」だったはずです。\n\n
 　「スゴイ」と言われる人も多くの人と同じように「
 経験を積む」機会はそれほど変わらなかったはずです
 。違いがあるとすれば、ちょっとした勇気を出して、
 経験という実を取りに行ったか、その経験という実か
 らどれだけ吸い尽くせたか、その吸い尽くした経験を
 次にどう活かせたか、そしてそれを続けてきたか、と
 いうことです。\n\n今回の「DevLOVE関西　～Decision～」で
 は、「決断」をしてきた人の話を聞き、参加者皆さん
 それぞれのこれまでの決断、そしてこれからの決断を
 考えてみたいと思います。\n\nこんな方はぜひお越しく
 ださい\n\n\nDevLOVEな人\n決断(Decision)をしないといけない
 けど、その一歩を踏み出せない人\n「開発の楽しさを
 発見しよう。広げよう」「開発の現場を前進させよう
 」と思っているエンジニア、デザイナー、マネージャ
 ーなどなど開発にたずさわる全ての人\n･･･などな
 ど、少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加くだ
 さい！\n\nコンテンツ(予定・随時更新)\n\n\n\n時間\n      
   セッション1\n        セッション2\n    \n\n10:30 - 11:00\n    
     受付\n    \n\n11:00 - 11:40\n        オープニング・Kyenote
 中村洋 (@yohhatu)\n    \n\n11:40 - 11:55\n        各セッション
 紹介\n    \n\n11:55 - 13:05\n        ランチタイム\n    \n\n13:05 
 - 13:50\n        【タイトル】\n理想の就労環境とは何か 
 〜ある開発会社がブラックの真逆を徹底した先に見た
 モノ〜大石 裕一(@oishi)\n【概要】\n『開発者による開発
 者の為の開発会社を作ろう』と苦節7年。モチベーショ
 ン駆動型経営というコンセプトで、開発者が気持ち良
 く仕事に取り組めるかどうかを判断基準に会社作りを
 してきました。\n気が付けば、iOSアプリ開発会社とし
 て一目置かれる存在になり、離職率はゼロを維持し続
 け、残業は1人平均1日1.5分を記録しながら5年で100以上
 のアプリ開発実績を残し、自社サービスでは200社以上
 の御客様を持つような会社になっていました。\nブラ
 ックの真逆で徹底してきたこと、その結果見えてきた
 働き方や企業像をお話したいと思います。\n\n\n        
 【タイトル】\n組織の中でアジャイルな開発をすると
 いうこと椎葉　光行(@bufferings)\n【概要】\nボトムアッ
 プでアジャイルな開発を導入するのは組織的に難しい
 のかもなー。もぐもぐ。と。思ったりしてました。\n
 でも、難しかったのは僕の頭の方だったわー！てこと
 で『組織の中でアジャイルな開発をするということ』
 に絶賛向き合い中。結構良い感じかなーと思ってるの
 だけど。\nほぅ。じゃ、どんなこと考えてどんなこと
 してんの？っての紹介するので。何か役にたったら誉
 めてください！！\n\n    \n\n14:05 - 14:50\n        【タイト
 ル】\n技術マネージャになってわかったこと〜技術と
 お金と評価〜川畑 雄補(@ku_suke)\n【概要】\nデザイン専
 門学校卒業後、コールセンターを経て未経験でWebエン
 ジニアに。よくあるSE/PMというキャリアから、iPhoneア
 プリのマーケッターへと変な方向にそれ出したまま転
 職。今度こそエンジニアに戻れたとおもいきや半年後
 には技術者を束ねるマネージャを任されてしまった。\
 n技術者のバックグラウンドを持ったまま組織の数値を
 追ったり、採用活動に携わったり、メンバーの面談を
 通してキャリアを一緒に考えたりするうちに、エンジ
 ニアのキャリアとはなにか。を強く意識するようにな
 りました。\n私の現在のテーマである「専門技能」×「
 金銭的価値」を身近な例を紹介しながら、技術者がこ
 の先のキャリアをどう決めるべきか。Decisionの指針と
 なるための一つの情報として提供できればと思います
 。\n\n        【タイトル】\nプログラマから経営者へ変
 わる決断と、プログラマを一生の仕事にする決断倉貫 
 義人(@kuranuki)伊藤 淳一(@jnchito)\n【概要】\nベンチャー
 からSIerに就職し、アジャイルに出会い、業界を変える
 ためにプログラマから経営者になった男。\nそして、
 地方の社内SEから、プログラマを一生の仕事にすると
 いう会社に入り、高みを目指すため働き方を変えた男
 。\n「納品のない受託開発」という新しいビジネスモ
 デルを展開するソニックガーデンという会社で働く私
 たちが、そこに至るまでの道筋と決断、そして、中の
 人から見た働き方の真実と、そこで下した決断につい
 て、お話します。\n本セッションでは、ソニックガー
 デンを経営する倉貫と、プログラマである伊藤とのト
 ークセッション形式で、お互いの決断と、その決断の
 理由について、語り尽くします。自分のキャリアの次
 を考えている方、悩んでいる方にとっての指針となる
 ような内容を目指しますので、ご参加ください。 \n    
 \n\n15:05 - 15:50\n        【タイトル】\nSIerの中で技術を大
 切にする生き方とその秘訣熊谷 宏樹\n【概要】\nSIerと
 いう会社・組織の中で、「技術」大切にし続けながら
 、エンジニアとして生き抜くための術（すべ）を、\n
 自らの25年近くの経験をもとに、お話したいと思いま
 す。\n大きな組織では、全てが自分の思い通りになら
 ない事も\n多いです。しかし、大きな組織の中に居る
 ことのメリットも存在します。そういった事を自分の
 中でうまく消化し、自分を輝かせるための戦略や心の
 持ち方についてお話します。\nできるだけ解りやすい
 例え話で解説をしますので、頭を柔らかくして聞いて
 もらえれば？と思います。\n\n特に技術＋αとして組織
 から求められる部分をどの様に身に着け、アピールす
 れば良いか？を、経験を元にお話したいと思います。\
 n\n        【タイトル】\n目的指向で行こう！新原 雅司(@
 shin1x1)【概要】\nWebシステム開発を生業として開業して
 から、早 13 年が経ちました。開発、経営、コミュニテ
 ィ運営、書籍執筆など色々な経験を重ねる中で様々な
 決断を繰り返してきました。\nこのセッションでは、
 私が経験してきた事柄を題材に「目的指向」による決
 断についてお話してみたいと思います。\n\n    \n\n16:05 -
  16:50\n        【タイトル】\nアジャイルに生きる：フリ
 ーランスのデベロッパーとしての生き方江川 崇(@t_egg)
 【概要】\nフリーランスのデベロッパーとして生きて
 いくには、人との絆を大切にしながら、自分や家族や
 仲間を大切にしながら、高いパフォーマンスを発揮し
 続けなければなりません。これは「真の意味でアジャ
 イルに生き続ける」ということです。\n当セッション
 では、「アジャイルに生きる」をキーワードに、私の
 体験や重視していることなどを最初から最後まで本音
 でお話します。\n組織に属している局面でも通じる文
 脈でなるべくお話しますので、フリーランスに限らず
 お聴き頂けると思います。ぜひディスカッションさせ
 て下さい。\n\n        【タイトル】\n大企業、未踏ソフ
 トウェア、起業 - 様々な働き方から学んだ「モノ作り
 」のエッセンス染田 貴志(@tksmd)\n【概要】\n振り返ると
 、数名のベンチャーから従業員 3 万人を越える外資企
 業まで大小様々な組織で働いてきました。\n働き方も
 、個人として未踏ソフトウェアの開発に携わったり、
 友人と起業したり、コミュニティを通じて知り合った
 ヌーラボの京都支店を一人で立ち上げたり、と自分で
 も想像しなかったようなバラエティに富んだものにな
 りました。\n        その決断の節目毎に「自分の手でソ
 フトウェアを作る」事にはずっとこだわってきました
 が、一つ一つを経験していく中で、少しずつ見える世
 界が変わってきました。そして今は「自分の手で」作
 ることから一旦身を引き、エバンジェリストとして「
 サービスを育てる」事に尽力しています。\nこれまで
 の決断とそれに伴う経験でどのような事が見えてきた
 のか、そこから「モノ作り」に携わるエンジニアにと
 って何が大事だと思うようになったか、そして今何を
 目指しているのか、を共有したいと思います。\n皆さ
 んのエンジニアとしてのキャリアや働き方の考え方に
 一つでも新しい視点を加えることが出来れば幸いです
 。\n\n\n    \n\n17:10 - 17:50\n        (ダイアログ)未来のため
 に我々の帆をたてよう 市谷 聡啓(@papanda)このDevLOVE関西
 ～Decision～の最後のセッションは、この日起きたこと
 、気づいたこと、学んだことを明日の開発現場の駆動
 にするためのセッションだ。\n参加者同士のダイアロ
 グ(対話)を中心に、セッションは進みます。明日のた
 めに、我々の新たな帆をたてよう。\n参考: デブサミ201
 1セッション「未来のために私たちの帆をたてよう」\n\
 n    \n\n18:30 - 20:30\n        懇親会\n    \nスピーカー紹介\n\
 n椎葉　光行\n\n\n楽天株式会社 大阪支社 開発部 Webアプ
 リケーションエンジニア\nCertified ScrumMaster\nTwitter : @buff
 erings\n\n倉貫 義人\n\n\n\n伊藤 淳一\n\n\n株式会社ソニッ
 クガーデン\nTwitter : @kuranuki\nTwitter : @jnchito\n\n大石 裕一
 \n\n\nTwitter : @oishi\n\n染田 貴志\n\n株式会社ヌーラボにて
 、プロジェクト管理ツール「Backlog」、ドローツール「
 Cacoo」の開発、インフラ運用を経て、現在はヌーラボ
 の魅力を世界に伝えるべく新米エバンジェリストとし
 て日々奮闘中。ソフトウェアとロックと家族を愛する3
 5歳。JAWS-UG 京都支部長としてのコミュニティ活動の傍
 ら、Web+DB Press ( 技術評論社 ) でAWS 特集記事 ( Vol.62 ) や
  @IT にて「DevOps時代の開発者ための構成管理入門」な
 どの執筆も行う。\nTwitter : @tksmd\nFB: https://facebook.com/taka
 shi.someda\nLinkedIn : http://www.linkedin.com/in/tksmd\n\n熊谷 宏樹\
 n\n1995年頃からオブジェクト指向技術を駆使した開発に
 従事。1998年、分散オブジェクト製品の開発元であるア
 イルランドでコンサルティング業務に従事。1999年頃か
 ら、オブジェクト指向技術を駆使した大規模ビジネス
 アプリケーション開発のアーキテクトとして活動。一
 番テンションが上がるのは、『トラブルシューティン
 グ(未解決事件の解決)』。みんなが解決できないと、
 何故か燃える！（笑）現在は、戦略技術センターで、
 様々なプロジェクトを支援。日経BP システム運用ナレ
 ッジ  お悩み駆け込み寺　ボードメンバー\n\n新原 雅司
 \n\nKansai PHP Users Group発起人。大阪で PHP を駆使して Web 
 システムを開発する日々。最近はVagrantを使った開発環
 境の構築や自動化に関心がある。MotoGPをこよなく愛す
 る。\nTwitter : @shin1x1\nblog: http://www.1x1.jp/blog/\n\n江川 崇\n
 \n Smartium株式会社所属のソフトウェアデベロッパー（
 一人法人なのでほぼフリーランスです）。Google Developer
  Expert (Android)。本業の9割はAndroidに関係する何らかのこ
 と。著書に「Google Android プログラミング入門」や、訳
 著に「50 Android Hacks 開発現場ですぐに役立つヒントと
 コード」など。\nTwitter : @t_egg\n\n川畑 雄補\n\n\n株式会
 社サイバーエージェント所属。大阪府豊中市在住。デ
 ザイン専門学校卒業後はアップルのヘルプデスク勤務
 を経てWebの世界へ。 サーバエンジニア、iPhoneエンジニ
 アを経験した後、スマートフォンのマーケティング支
 援やコンサルティング業務を手掛ける。現在はソーシ
 ャルゲームから広告サービスまでスマートフォン向け
 の各種サービスを幅広く担当。 著書は『ヒットするiPh
 oneアプリの作り方・売り方・育て方』(マイナビ刊)、
 『iPhone Web Style』(ソフトバンククリエイティブ刊)。\nTw
 itter : @ku_suke\nblog:http://blog.ku-suke.jp/\n\n市谷聡啓\n\n\n開
 発現場のためのコミュニティDevLOVEのFounder。SIerでのシ
 ステム開発、インターネットサービス企業でのサービ
 ス開発、性質の異なるソフトウェア開発の経験を経て2
 011年より現職。\n現在は、アジャイル開発のプロジェ
 クトマネジメントや、顧客とともにアジャイルな開発
 プロジェクトを立ち上げることに注力している。また
 、開発現場が抱える課題の発見と解決を目的に開発コ
 ミュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催している。\n
 Blog : The Dragon Scroll\nTwitter : @papanda\n\n懇親会LTのお申し
 込み\n\n懇親会でLT(ライトニングトーク)をします。\nテ
 ーマは、DevLOVE関西の2つのコンセプトに関係すること
 なら何でもかまいませんので「LTしたい！」という方
 はこちらからお申し込みください！\n※時間は5分、懇
 親会の中盤でやります。初心者でも全然OKです。\n\n注
 意事項\n\n参加費は極力おつりが出ないように持ってき
 ていただけると助かります。\n\n今回のテーマの対象領
 域\n\n　キャリア\n\n受付開始\n\n　10時からです。\n\nハ
 ッシュタグ\n\nDevKan\n\n※イベントの情報については、De
 vLOVEなMLでも案内します。\nこれを機会に是非、MLへの
 ご参加下さい。\n* DevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は
 以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付
 けてつぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い
 合わせ」からメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグルー
 プはコチラ！ぜひご参加下さい。DevLOVE関西
LOCATION:TIS大阪本社(パシフィックマークス江坂 19Fセミナ
 ールーム) 大阪府吹田市豊津町9-1
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