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X-WR-CALDESC:クラウド時代のエンジニアの役割〜AWSを使い
 続けて気づいたこと〜
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SUMMARY:クラウド時代のエンジニアの役割〜AWSを使い続け
 て気づいたこと〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/53836
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアプリケー
 ションエンジニアがAWSを使ってみて気づいた変化とは
 ？\n\n一昔前ならいざ知らず、今ではAWSを始めとしたク
 ラウドコンピューティングサービスによって、アプリ
 ケーションエンジニアでも手軽にインフラ環境を構築
 、運用することができます。\n\nまたサービスを素早く
 改善してリリースを繰り返す開発スタイルでは、従来
 のような「アプリエンジニア」「インフラエンジニア
 」と分けるチームではスピードが出ません。\n\nさらに
 インフラの管理も「instructure as a code」に代表されるよ
 うに、扱い方が従来と変わってきています。\n\n今回は
 アプリエンジニアがAWSを扱うようになった話から、ど
 のような壁があり、壁の先にどのような変化が起こっ
 たのかを聞いてみようではありませんか。\n\n※画像：
 https://www.flickr.com/photos/blinq/16899559234/\n\nこんな方はぜひ
 お越しください\n\n1：アプリケーションエンジニアだ
 がAWSなどのインフラもさわることが多い方\n2：instructur
 e as a codeにどう取り組むべきか興味がある方\n\n少しで
 も興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコ
 ンテンツ(予定)\n\n1：セッション(各30分ずつ程度の予定
 )\n1−1：クラウドがアーキテクチャを変え、エンジニ
 アの役割も変わる\n<話し手>佐々木 拓郎\nアプリケーシ
 ョンエンジニアとインフラエンジニアの境界線をフラ
 フラしながら早十数年。\n現在はAWS事業の推進と、モ
 バイルチームのマネージメントをしています。\nシス
 テムに働かせて楽する方法を、ずっと追い求めていま
 す。\n\n<概要>\nクラウドファーストからクラウドネイ
 ティブへ。\nクラウドの進化がシステムのアーキテク
 チャを根底から変えようとしています。\nそれに伴い
 、エンジニアに求められる役割も変化しつつあります
 。\n2tierアーキテクチャなどを紹介しつつ、今注目して
 いることについて話していこうと思います。\n\n1−2：
 アプリエンジニアからクラウド専用のインフラエンジ
 ニアになってみて\n<話し手>佐藤 瞬\nアプリケーション
 エンジニアとして、業務系基幹システム、証券系Webシ
 ステムを経験し、現在はインフラエンジニアとしてEC
 サイトなどWebシステムのインフラをAWSで構築・運用し
 ています\n\n<概要>\nアプリエンジニアからインフラエ
 ンジニアになり、AWSでの構築・運用、Infrastructure as code
 を実践した上で苦労した点、そしてインフラ目線から
 今後アプリエンジニアに期待することや、関係性につ
 いて思うことを話したいと思います。\n\n2：ダイアロ
 グ\n話し手が語ったキーワードやみなさんのAWSとの関
 わりについてなどをテーマに話し合う予定です。\n\n今
 回のテーマの対象領域\n\n　エンジニアリング\n\n受付
 開始\n\n　19時からです。\n\nスタッフ\n\n　中村 洋（@yoh
 hatu）\n\nハッシュタグ\n\n　DevKan\n\n注意事項\n\n\nキャン
 セル数を見越して定員を設定しております。当日の参
 加人數によっては立ち見になる可能性がありますので
 ご了承ください(早めに来ていただければ席は確保でき
 ます)。\n参加費に対する領収書は原則発行いたしませ
 ん。ご了承ください。\n\n\n\n※イベントの情報につい
 ては、DevLOVEなMLでも案内します。\nこれを機会に是非
 、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご
 連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKa
 n を付けてつぶやいていただく\n2：右上の「主催者に
 お問い合わせ」からメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebook
 グループはコチラ！ぜひご参加下さい。\nDevLOVE関西
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