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SUMMARY:DevLOVE現場甲子園2013
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/543?u
 tm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n集え、現場の
 実践者たち。\n\n今回のDevLOVEは、現場各地から 挑戦者 
 に集まってもらいます。\n現場でのあなたの挑戦を発
 表しませんか。直面した課題と実践した工夫、挑戦の
 途上でも構いません。それぞれの現場を越えて一同に
 会し、互いに自分にしかできない話をする。そこで得
 られるフィードバックは明日の前進をあと押しする力
 に、きっとなることでしょう。\n\nまた、参加者も募集
 します(10/1追記)。挑戦者のリアルな物語を目の当たり
 にし、次の挑戦へと繋げてください。 次の甲子園に出
 るのはあなたです。\n\n\n\n発表者60人！全60話！\n\n現場
 での挑戦を披露しあうことで、互いに刺激、危機感、
 焦燥感を得て、またそれぞれの現場での活動へと繋げ
 ていく場を目指します。そう、さながら夏の甲子園の
 如く、現場各地から集まり己の技を存分に見せ合うの
 です。\n\n4つのテーマ = 4トラック = 4チーム！\n\n4つの
 テーマ 「創、考、守、団」 (内容は募集要項参照)に基
 づき、4トラックを構成します。4つのテーマはそれぞ
 れが抱えている共通の問題領域といえます。1つのトラ
 ックを1つのチームと見立てて、話し手も聞き手も互い
 の課題と工夫について、意見を交わしあえる場にした
 いと考えています。ぜひ会期後も続いていくような集
 まりに皆さん自身で作っていってください。\n\n発表要
 項\n\n\n発表者は以下のテーマ(トラック)に分かれて発
 表を行います。申し込み時にテーマを選択して下さい
 。\n\n\n創トラック : 開発技術、プログラミング、UIデ
 ザイン\n考トラック : サービス企画、スタートアップ
 関連、UXデザイン\n守トラック : インフラ、運用保守\n
 団トラック : 開発プロセス、チーム運営、組織改革\n\n
 \n発表時間は 20分 となります。話の途中であっても終
 わります。\n応募が多数となった場合は選出となりま
 す。10月頭にこちらからご連絡します。\n時間割\n\n11:00
  - 11:30 主意説明、選手宣誓、各チームからのPR\n11:30 - 1
 2:40 1回の表裏間\n12:40 - 13:40 お昼休憩(必ず持参下さい)\
 n13:40 - 14:50 2回の表裏間\n14:50 - 15:00 休憩\n15:00 - 16:10 3回
 の表裏間\n16:10 - 16:20 休憩\n16:20 - 16:50 前半戦総括(フリ
 ーダイアログ) \n16:50 - 17:00 休憩\n17:00 - 18:10 4回の表裏
 間\n18:10 - 18:20 休憩\n18:20 - 19:30 5回の表裏間\n19:30 - 19:40 
 休憩\n19:40 - 20:10 本日のMVP(再演)\n20:10 - 20:30 閉会宣言\n\
 n各回の構成\n\n\n1回あたり3枠構成です\n\n\n1枠20分です
 。枠のあいまに休憩5分あります。\n20分単位でドラか
 サイレンを鳴らします。\n\n\nスタメン(発表する皆さん
 )\n\n※打順(発表順)は検討中です\n\n<技術で現場をリー
 ドする創トラック>\n\n和田卓人(t_wada)選手「テストを書
 く文化をゼロから育てる戦略と戦術(仮)」crumbjp選手「M
 onogDBは環境である！」nabedge選手「さらばJSP - テンプレ
 ートエンジンMixer2」伊藤宏幸選手 「ウチのチームは最
 強です：イチからアジャイルを始めた現場報告」荻野
 恒太郎選手「【仮】Software Engineer in Test @大規模分散検
 索プラットフォーム開発の現場」Ooharabucyou選手「WebAPI
 と愉快な仲間たち」@banana_umai選手「データドリブンな
 開発を目指して(仮)」yosssi選手「WebSpeechAPI、WebRTCを使
 ったサービス開発(仮)」imbpsto選手「DevのためのDevOps」
 原田巌選手「おお、モデリングもしないでアジャイル
 とは何事か？」秋葉ちひろ選手「UIと画面遷移を設計
 するときに破綻しないようにする、ちょっとした工夫
 」nntsugu選手「未定」TAKAKING22選手「（仮）ぼくのかん
 がえたさいきょうのふつうのチーム」Mitsuo Hangai選手「
 支店経済の仙台をイケてる街にするために」\n\n<未知
 の世界を切り開く考トラック>\n\n石橋秀仁@zerobase選手
 「インフォメーション・アーキテクト（情報建築家）
 という生き方」宮原忍選手「大事なことはみんな新規
 事業から教わった（仮称）」志田裕樹選手「ユーザー
 が「それいいね!」と言うまで」筒井選手「【仮】リク
 ルートライフスタイルの考えるUXデザイン」papanda選手
 「あの日見たサービスの名前を僕達はまだ知らない」K
 azunari Nakata選手「ユニークなアイデアの共通レシピ（
 仮）」Toyohiro Kanayama選手「UXデザインのススメ(仮)」@gar
 den_tree選手「３年前の僕へ(仮)」細野雄紀選手「未定」
 ひろやん選手「顧客開発に変えてみて驚いた事」森雄
 哉選手「TOCを活用したサービス開発(仮」伊藤英明選手
 「(仮)UXについて、各業界いろんな考え方をしているの
 をまとめてみた」\n\n<チームを堅牢に護る守トラック>\
 n\njun116選手「スケーラブルなAWS(仮)」@kuwa_tw選手「運用
 しつつ新しいものへ挑戦するためには。」oppy選手「イ
 ンフラ未経験のエンジニアのDevOps事始め」前佛　雅人
 選手「ホスティング事業者視点でのソーシャルゲーム
 運用の話（仮）」東雲翡陽選手「レガシー運用、だが
 それがいい。（仮）」@mikeda選手「ソシャゲ→ASPに転職
 して1年たって、やったこと考えたこと(仮」リーダー
 選手「AWSと僕の大切な宝物」@tnmt選手「僕とサービス
 と5年の歩み」halfrack(@muranet)選手「世界最大のMogileFS」s
 tudio3104選手 「コードを書くことと技術選択のおはなし
 (仮)」oinume選手 「コードはナマモノ。腐らせないため
 に今までやってきたこと」\n\n<プロセスと組織を変革
 する団トラック>\n\n中村洋(@yohhatu)選手「関係のマネジ
 メントと取引のマネジメント(仮)」板垣氏＆川上選手
 「DevNomi~開発者をつなげる新しい遊びの提案~」新井 剛
 選手「うちでもアジャイルな文化を導入できますか」
 よこみちみのる選手「すこしずつ。でも、すこしずつ
 。(仮)」白石康司(@shiraco)選手「(仮)TIS Matsuri」すなだ選
 手「アジャイル開発して（できて）ませんが何か？」
 脇野寛洋選手「ドナドナやめました。(仮)」荻野 浩史
 選手「リモートチームの在り方」nohdomi選手「（仮）チ
 ームにつきあって自己治療を試みる話（SIerでもECでも
 ）」Hisafumi Kikkawa選手「ウォーターフォールっぼいプロ
 ジェクトを改善した話（仮）」すぎいまさかつ選手「
 バラバラの同僚を社内勉強会でつなげよう」滝川陽一
 選手「俺の会社がこんなに○○○○なわけがない。」
 早坂選手「DevLOVE始めました 仙台で 〜中間管理職が始
 めた社外の団〜」\n\n諸注意\n\n\n会場では、飲み物を購
 入する際にはEdyが必要となります。事前に購入して持
 参されることをお薦めします。\n昼食も、各自事前購
 入し持ち込むようにしてください。\n
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