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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/54473
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n	Android オ
 ールスターズ\n\n	概要\n	日本を代表するAndroidエンジニ
 アが一同に集結し、AndroidエンジニアのためのAndroid勉
 強会を開催します！各々の取り組み事例や開発の中で
 のTipsをお話します。\n\n	登壇者\n	\n		黒川 洋氏（@hydrake
 cat｜hkurokawa）\n		某大手外資系IT企業の開発研究所にて
 企業内検索エンジンやテキスト分析エンジンの開発に
 従事。2014年から(株)GunosyでAndroidアプリ開発を担当。ド
 キュメントや SDK のソースを読むのが好き。趣味で技
 術書の翻訳も行っており、主な訳書に『アルゴリズム
 クイックリファレンス』、『Think Stats』、『アルゴリ
 ズムパズル』（いずれもオライリージャパン）、『Goog
 le PageRank の数理』（共立出版）など。\n		\n		Masahiro Hidak
 a氏（@mhidaka）\n		Android開発者向けサイトTechBoosterを主催
 し、モバイル技術の研鑽やDroidKaigiをはじめとしたコミ
 ュニティ活動に注力。著書に『Android Hacks』『Effective An
 droid』『実践 Android Developer Tools（監訳）』『Androidプロ
 グラミングの教科書』『Android開発者のためのSwift入門
 』などがある。\n		\n		降矢 大地氏（@wasabeef_jp｜wasabeef
 ）\n		某大手メーカー系SIerにて、インフラエンジニア
 として従事した後に、2012年株式会社サイバーエージェ
 ントに入社。JSエンジニアとして複数のコミュニティ
 サービスを担当後、ネイティブエンジニアとして「Ameb
 a Ownd」のAndroidアプリを開発し、現在は「AbemaTV」を担
 当。GitHubにて、awesome-android-uiやRecyclerView Animators等をOSS
 として公開している。\n		\n		片渕 真太郎氏（hotchemi）\n
 		2013年に株式会社リクルートテクノロジーズに入社。
 スマートデバイスグループでAndroidアプリや基盤ライブ
 ラリの開発を経て、現在はスクラムエンジニアリング
 グループで受験サプリの開発を担当。\n		\n		gfx氏（gfx
 ）\n		クックパッドのモバイルアプリ担当。Androidは2013
 年くらいから本気でやり始めてます。\n		\n		今井 智章
 氏（@tomoaki_imai｜tomoima525）\n		2014 年に株式会社メルカ
 リに入社。Android担当としてUS版サービス開発に注力す
 る他、個人でのアプリ開発やG's Academyでのメンターも
 務める。\n		\n		小西 裕介氏（@konifar｜konifar）\n		株式会
 社ワークスアプリケーションズで勤怠管理システムや
 社内ツールを開発した後、2013年に株式会社奇兵隊へ入
 社。2014年1月、当時のハイブリッドアプリをネイティ
 ブで作り直すことになりAndroid開発を始め、現在に至る
 。\n		\n		菊間 英行氏（@hidey｜hidey）\n		SIerでシステム開
 発を経験したのち、2010年株式会社ミクシィ入社。mixi G
 raph APIの開発などを担当、2012年よりAndroid公式アプリの
 開発に携わる。現在はモンストスタジオで海外版の開
 発を担当 著書に『ミクシィ公認 スマホアプリ開発実
 践ガイド［iOS/Android両対応］ 』(技術評論社)がある。\n
 		\n		Keishin Yokomaku氏（@KeithYokoma｜KeithYokoma）\n		2011年よ
 り株式会社ミクシィでSNSのクライアントアプリ開発や
 、フォトブックアプリ『ノハナ』の開発を担当。その
 後2014年にDrivemode\, Inc.に移り現在に至る。Android Training
 の執筆やライブラリの公開など。Qiita職人と呼ばれて
 いるらしい。\n	\n\n	タイムスケジュール\n	\n		\n			\n				\n
 					時間\n					講演内容\n				\n				\n					13:00 -\n					受付開
 始\n				\n				\n					13:30 - 13:40\n					開会挨拶\n				\n				\n					
 13:40 - 14:40\n					\n						『Web API in Android world』\n						黒川 
 洋氏（@hydrakecat｜hkurokawa）\n						Android アプリに適した 
 Web API の設計方針や設計時に気を付ける点について説
 明します。たとえば、API のレスポンス形式や API の粒
 度、バージョニング戦略について議論します。\n						\n
 						『ハイパフォーマンスAndroid』\n						Masahiro Hidaka氏
 （@mhidaka）\n						Androidアプリケーションのパフォーマ
 ンスに焦点をあてて内部処理の解析とチューニング手
 法を解説します。アプリ最適化に必要な知識、ツール
 に触れつつ、これらの作業を効率的に行う、Android Studi
 o 1.3の新しいメモリプロファイラやライブラリを紹介
 します。\n						\n						『gRPC for Android』\n						降矢 大地
 氏（@wasabeef_jp｜wasabeef）\n						gRPCとはGoogleが開発して
 いるRPCのフレームワークで、gRPCを採用する上で、開発
 に必要な知識とProtocol Buffersを用いた実装方法を紹介し
 ます。\n					\n				\n				\n					14:40 - 14:55\n					休憩\n				\n				
 \n					14:55 - 15:55\n					\n						『How to start testing』\n						片
 渕 真太郎氏（hotchemi）\n						JUnit\, Android Testing Framework\,
  Robolectric\, Espresso\,...巷には多くのテストフレームワー
 クが溢れていますが、実際にテストを書けている現場
 がどれだけあるでしょうか。本セッションでは、どこ
 まで、どうやってテストを書くのかといったプロセス
 のプラクティスと、実際に利用するテクノロジーのプ
 ラクティスについて論じます。\n						\n						『Web API Clie
 ntを考える』\n						gfx氏（gfx）\n						Volleyが公開された2
 013年、OkHttp 2.0が公開された2014年、そしてHTTP/2がRFCと
 なりAndroid Framework組み込みのApache HTTP Clientがdeprecatedと
 された2015年と、AndroidにおけるHTTP clientのトレンドは目
 まぐるしく変わります。2015年のいま、Web API Clientを設
 計をするにあたり、HTTP clientの機能をどのように評価
 ・検証すればいいかを論じます。\n						\n						『Android C
 lean Architectureことはじめ』\n						今井 智章氏（@tomoaki_im
 ai｜tomoima525）\n						Android設計の基本はMVCアーキテクチ
 ャに沿っています。しかし\,ライフサイクルやAndroidフ
 レームワークなど独特の仕様があるために、設計が複
 雑になったり、密結合な実装になりがちです。発表で
 は既存のMVCアーキテクチャから、"Clean(キレイ)"な実装
 にするための設計方法やノウハウについて話したいと
 思います。キレイな実装を書いてみたい方はぜひ参考
 にしてみてください。\n					\n				\n				\n					15:55 - 16:10\n		
 			休憩\n				\n				\n					16:10 - 17:10\n					\n						『Material Desig
 n Animation Code』\n						小西 裕介氏（@konifar｜konifar）\n				
 		Material Designが発表されて1年以上経ち、先日のGoogle I/O
 でDesignSupportLibraryも追加され、よりMaterial Designを意識
 したアプリを実装しやすくなりました。ただ、Animation
 まわりはまだどう実装するべきか迷うところも多いの
 で、簡単なサンプルアプリを元に解説します。\n						\n
 						『gradleでビルドするAndroid NDKアプリ』\n						菊間 
 英行氏（@hidey｜hidey）\n						Gradle plugin for AndroidでNDKビ
 ルドがサポートされgradleでもNDKを使用したアプリのビ
 ルドができるようになってからかなり時間が経ち、Andr
 oid Studio 1.3 BETAではC/C++がIDEとしてサポートされるよう
 になりNDKを利用するアプリの開発がしやすくなってき
 ています。しかし、今のところ利用者が少ないのか、
 やりたいことは調べれば解決できるという状態にはあ
 りません。このセッションでは、実際に現場で使って
 みて困ったことや、どのようにして解決したかのTipsを
 共有します。\n						\n						『Deep Inside Android Hacks』\n						
 Keishin Yokomaku氏（@KeithYokoma｜KeithYokoma）\n						Android の AP
 I をフル活用するために、いかに Android をハックする
 かという方法論と、そして実際にどんなハックができ
 るのかを紹介しようと思います。\n					\n				\n				\n					17
 :10 - 17:25\n					休憩\n				\n				\n					17:25 - 18:05\n					FireSide C
 hat（仮）\n				\n				\n					18:05 - 19:35\n					懇親会\n				\n				\
 n					19:40\n					閉会（完全撤収）\n				\n			\n		\n		※プログ
 ラムの内容は予告なく変更となる場合がございますの
 でご了承ください。\n	\n\n	参加対象\n	Androidに興味をお
 持ちの方、開発経験がある方\n\n	参加費\n	1\,000円（税
 込）\n		\n		 ※懇親会費を含みます。\n		 ※当日、受付
 時にお支払いをお願い致します。\n		\n	\n\n	ハッシュタ
 グ\n	#dotsandroid\n\n	主催\n	dots.運営事務局\n\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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