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 3回　ハンズオン!
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SUMMARY:エクストリームエンジニアへの道（Ruby編） 第3回
 　ハンズオン!
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/54604
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当日はスム
 ーズな受付のため、受付番号がわかるものと名刺をご
 持参ください。\nまた、第2回同様、Ruby(2.0系)\,RSpec(3.0
 系)をインストールしたPCをご持参ください。\nWifi環境
 や電源の準備はございます。\nスケジュール\n\n18:45-19:0
 0　開場\n19:00-21:00　エクストリームエンジニアへの道
 （Ruby編)　第3回　ハンズオン（120分）\n\n概要\n「エク
 ストリームエンジニアへの道（Ruby編）第3回」\nエクス
 トリームエンジニアという、スキルの高い究極のプロ
 グラマーになるため必要な技術を説明いたします。\n
 ここでいうエンジニアは、要件を理解して、テスト駆
 動開発でプログラムを開発でき\n設計もして、さらに
 、DevOpsでソフトウェアをリリースできる技術者を指し
 ます。\n引き続き、ハンズオンで行います！\n３回目（
 7月14日）デザインパターン\n４回目（7月27日）TDD\n５回
 目（7月31日）リファクタリング\n発表者\n長瀬　嘉秀（
 ながせ　よしひで）\n株式会社テクノロジックアート
 代表取締役\n\n1986年、東京理科大学理学部応用数学科
 卒業。朝日新聞社を経て、1989年株式会社テクノロジッ
 クアートを設立。OSF（OPEN Software Foundation）のテクニカ
 ルコンサルタントとして DCE（Distributed Computing Environment
 ）関連のオープンシステムの推進を行う。OSF 日本ベン
 ダ協議会 DCE 技術検討委員会の主査を務める。UML Profile
  for EDOC の共同提案者、ISO/IECJTC1 SC32/WG2 委員、UML モデ
 リング推進協議会（UMTP）発起人。明星大学情報学部講
 師。元中国浙江大学客員教授。著書・訳書として、『
 独習UML』（監修、翔泳社）、『XPエクストリーム・プ
 ログラミング入門』（監訳、ピアソンエデュケーショ
 ン）、『独習Ruby』（監修、翔泳社）、『オブジェクト
 脳の作り方』（監修、翔泳社）、『カンバン ソフトウ
 ェア開発の変革』（監訳、リックテレコム）、その他
 多数。\n懇親会\n終了後は会場付近の居酒屋で懇親会を
 予定しております。\nこちらは有料で3000円前後（実費
 割勘）を予定しております。\nご都合のつく方はこち
 らからお申込みください。
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 ル 5F
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