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SUMMARY:Agile Japan 2014 サテライト＜沖縄＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/54633
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAgile Japan 2014 
 サテライト <沖縄>  「理想のアジャイルに向けて、最
 初の一歩を踏み出そう！」\n\nイベント概要\n\n日本の
 アジャイルが集まる場、それがアジャイルジャパンで
 す。\n企業、自治体、コミュニティ、個人それぞれに
 様々なアジャイルがあり、現場を変えよう、ビジネス
 を変えよう、自分の仕事・人生を変えようとしていま
 す。 \n\nAgile Japan 2014 公式サイト\n\nAgile Japan 2014 サテラ
 イト <沖縄> では午前を本会場で行なわれた講演を視聴
 、午後はアジャイル開発で著名な平鍋健児氏、倉貫義
 人氏のお二人をお招きし基調講演を行って頂きます。\
 n\n今年のサテライト<沖縄>のテーマは「理想のアジャ
 イルに向けて、最初の一歩を踏み出そう！」です。\n\n
 沖縄という地方でどのようにアジャイルを実践してい
 けるのか、理想のアジャイルと現実の間で私たちが出
 来ることは何か、本イベントを通じて参加者の皆さま
 と様々な経験や思いを共有し、これからのソフトウェ
 ア開発を一緒に考えていきたいと考えてます。\n\n※ 
 懇親会も企画しております。ぜひご参加ください。\nAg
 ile Japan 2014 サテライト＜沖縄＞ 懇親会 - Java Küche | Door
 keeper\n\nプログラム\n\n\n\n\n時間\nセミナー概要\n\n\n\n\n10
 :00 - 10:30\n受付\n\n\n10:30 - 12:00\n\nUstream 講演 「ソフトウ
 ェア開発者に問う　～日本人のモノづくりの本質とは
 ～」  水野 和敏 氏（日産GT-R”開発の総責任者） モノ
 づくりにかける思い、日本人だからこそできる価値創
 造についてお話しいただきます。\n\n\n12:00 - 13:00\nラン
 チタイム\n\n\n13:00 - 14:00\n\n基調講演(1)  「アジャイル開
 発とスクラム〜アジャイルの起源は日本にあった！」 
   平鍋 健児 氏 株式会社チェンジビジョン代表取締役
 社長\n\n\n\n14:00 - 14:10\n休憩\n\n\n14:10 - 15:10\n\n基調講演(2)
  「納品をなくせばうまくいく〜アジャイル開発のビジ
 ネスモデル！」 倉貫 義人 氏 株式会社ソニックガーデ
 ン代表取締役\n\n\n\n15:10 - 15:20\n休憩\n\n\n15:20 - 15:50\n\n事
 例紹介セッション1 リクルート社「みんなの求人板」
 広告サイト開発プロジェクト報告 ～チケット駆動開発
 によるアジャイル開発事例～ 當眞 嗣久 氏 クオリサイ
 トテクノロジーズ株式会社\n\n\n\n15:50 - 16:20\n\n事例紹介
 セッション 2  10スプリントでwebアプリ開発  ～学生4人
 によるAgile開発～  太田陽祐さん、 杉本優 さん 琉球大
 学情報工学科\n\n\n\n16:20 - 16:30\n休憩\n\n\n16:30 - 17:30\n\nア
 ジャイル座談会 テーマ: 地方におけるアジャイル司会:
  金城 裕氏登壇者:  平鍋 健児 氏、倉貫 義人 氏、安川 
 要平 氏、平良 知広 氏\n\n\n17:30 - 17:40\nクロージング\n\n
 \n\n\nUstream 講演「ソフトウェア開発者に問う　～日本
 人のモノづくりの本質とは～」\n\n水野 和敏 氏  “日
 産GT-R”開発の総責任者 \n\n講師プロフィール\n\n72 年日
 産自動車に入社、ニスモを経て93 年に日産自動車へ復
 職し、FM パッケージ「スカイライン(V35 型)、フェアレ
 ディZ(Z33 型)」、PM パッケージ「日産GT-R(R35型)」など、
 乗用車系・スポーツ系車種を中心に開発責任者として
 活動。とくに、ヨーロッパの王室をも虜にした世界に
 誇る日本のスーパーカー日産GT-R においては、カルロ
 ス・ゴーンCEO 直轄のもと「ミスター・GT-R」として企
 画・開発・生産・営業・収益・品質・新規販売網展開
 等プロジェクトにかかわるすべての統括責任業務を遂
 行するなど辣腕をふるい、カリスマ性を発揮した。2013
  年3 月31 日の日産自動車退社後はセミナー講師や「生
 きる力プロジェクト」の発起人として活動中。 自動車
 業界のみならず、「本質論」に基づく生き方・考え方
 ・働き方は多くの人々を魅了している。\n\n基調講演(1)
  「アジャイル開発とスクラム〜アジャイルの起源は日
 本にあった！」\n\n株式会社チェンジビジョン代表取締
 役社長 平鍋健児 氏\n\n講演概要\n\n現在アジャイル開発
 において注目されている「スクラム」は、アメリカか
 らやってきたと思っている方、実はスクラムは日本発
 であることをご存知ですか？野中郁次郎らが1986年に書
 いた論文には、製品への要求を顧客との共体験を通し
 て学び取り、それを仕様書ではなく体で開発に運ぶ、
 思いの伝達者としてのプロダクトオーナーの姿、すな
 わち、実践知リーダーシップのありかたが生き生きと
 書かれています。本講演では、アジャイル開発の概要
 をおさらいした後、野中先生と共著の近刊書籍『アジ
 ャイル開発とスクラム～顧客・技術・経営をつなぐ協
 調的ソフトウェア開発マネジメント』の中から、知識
 創造モデル、および、実践知リーダーシップを中心に
 講演者自身の事例を交えてお話しします。ぜひ、開発
 者の方もマネジメントの方も一緒に聴いて頂きたい内
 容です。この講演で、アジャイルの本当の意味を共有
 し、その後のディスカッションに繋げられれば嬉しく
 思います。\n\n講師プロフィール\n\n平鍋 健児 氏:\n\n\n\n
 株式会社チェンジビジョン代表取締役社長。株式会社
 永和システムマネジメント(略称 esm)副社長。\nesmは、20
 14年に沖縄支社を開設。沖縄のコミュニティをさらに
 盛り上げる構想企画中。\n講師は、UMLエディタastah*（
 旧JUDE）の開発等、20年以上ソフトウェア開発経験、う
 ち10年のアジャイル開発経験をもち、開発現場をより
 生産的に、協調的に、創造的に、そしてなにより、楽
 しく変えたいと考えている。\n著書『アジャイル開発
 とスクラム～顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフト
 ウェア開発マネジメント』、『ソフトウェア開発に役
 立つマインドマップ』、共著『要求開発』など多数。\
 n\n基調講演(2) 「納品をなくせばうまくいく〜アジャイ
 ル開発のビジネスモデル！」\n\n倉貫 義人 氏 株式会社
 ソニックガーデン代表取締役\n\n講演概要\n\nソフトウ
 ェア開発の現場ではいまだに多くの問題が起きていま
 す。そうした問題に対し、重厚長大なプロセスではな
 く、エンジニアとプログラミングを中心にしたアプロ
 ーチで解決しようとしたのがアジャイル開発です。し
 かし、アジャイル開発の事例はさほど多くは出てきて
 いません。日本のソフトウェア開発における商習慣が
 その妨げになっていると考え、「納品をなくす」こと
 で解決できると仮説をたてて、新しいビジネスモデル
 を産み出しました。それが「納品のない受託開発」で
 す。要件定義が難しいような新規事業やウェブサービ
 スの開発において効果を発揮し、多くのお客さまに満
 足頂いています。そして、それに取り組むエンジニア
 たちも、残業や休日出勤もなくやりがいをもって働け
 ています。本講演では、その「納品のない受託開発」
 について、なぜそんなことが実現できるのか、その秘
 密について紹介します。\n\n講師プロフィール\n\n倉貫 
 義人 氏:\n\n\n\n株式会社ソニックガーデン代表取締役。
 大学院を修了後、大手システム会社でエンジニアとし
 てキャリアを積みつつ、「アジャイル開発」を日本に
 広げる活動を続ける。自ら立ち上げた社内ベンチャー
 を、2011年にMBOし、株式会社ソニックガーデンを創業。
 月額定額＆成果契約という「納品のない受託開発」を
 展開し、注目を集める。著書に『「納品」をなくせば
 うまくいく〜ソフトウェア業界の“常識"を変えるビジ
 ネスモデル』など。ソフトウェアと経営に関するブロ
 グ『Social Change』を執筆中。\n\nブログ　http://kuranuki.soni
 cgarden.jp\n\n事例紹介セッション\n\nリクルート社「みん
 なの求人板」広告サイト開発プロジェクト報告 ～チケ
 ット駆動開発によるアジャイル開発事例～\n\n當眞　嗣
 久 氏 クオリサイトテクノロジーズ株式会社\n\n概要\n\n
 \n会社説明\nみんなの求人板の概要\n開発スキームにつ
 いて\nみんなの求人板におけるアジャイル開発\nリモー
 ト開発について\nみんなの求人板について思うこと（PM
 の本音）手法、精神編\nみんなの求人板について思う
 こと（開発の本音）失敗談編\nみんなの求人板のこれ
 から\n\n\n10スプリントでwebアプリ開発 ～学生4人による
 Agile開発～\n\n太田陽祐さん、 杉本優 さん 琉球大学情
 報工学科\n\n概要\n\n\n自己紹介\nenPiTとは\nAgileについて
 の座学\nAgile開発を実践\n\n\n開発に使用したツールなど
 \nミーティングの形態\n作業形態\netc\n\n\n作ったものの
 デモ等\n\n\nスプリント毎の出来映えを含めながら\n\n\n
 学んだこと\nまとめ\n\n\nアジャイル座談会\n\nテーマ「
 地方におけるアジャイル」\n\n講師プロフィール\n\n安
 川 要平 氏:\n\n\n\nYasuLab (ヤスラボ) 代表。米国留学中に
 開発した震災対策アプリのヒットを契機に、帰国後、
 個人事務所を開設して教育事業やアジャイル開発、教
 材開発などに従事。2012年にGoogle所属(当時)のPMに推薦
 され、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年には、
 沖縄型若年層向け高度IT人材育成事業で実施している
 「週末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyuに登
 壇。2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価され、
 フクオカRuby大賞にて優秀賞を受賞。最近は、沖縄で働
 きながら東京水準の賃金が貰えるリモートワーカーの
 増員を画策中。\n\nブログ: http://blog.yasulab.jp/\n\n懇親会\
 n\n懇親会への参加を希望の方はこちらからご登録お願
 い致します。\n\nAgile Japan 2014 サテライト＜沖縄＞ 懇親
 会 - Java Küche | Doorkeeper\n\n主催団体に関して\n\nAgile Japan
  2014 サテライト<沖縄> はプログラマコミュニティ Java K
 üche が企画・運営を行っております。\n\nコミュニティ
 に関する情報は以下をご覧ください。\n\n公式 Web サイ
 ト: http://java-kuche.org\nTwitter: https://twitter.com/JavaKueche\nFace
 book ページ: https://www.facebook.com/javakueche
LOCATION:琉球大学工学部1号館322教室   沖縄県沖縄県中頭
 郡西原町字千原1番地
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