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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56220
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n第１部 「
 正しいものを正しくつくる」\n（19:00〜20:00)■発表者ギ
 ルドワークス株式会社　　市谷 聡啓 氏（Twitter: @papanda
 )　増田 亨 氏（Twitter: @masuda220）■概要価値づくりのた
 めには、向かうべき方向が大事です。「正しいものを
 正しくつくる」ことに向かうためにはどうあれば良い
 のでしょう。絶対的な正しさなどはありません。プロ
 ジェクト、チーム、目的などコンテキストに応じてそ
 の時その場の正しさを関係者が一緒になって探す必要
 があります。今回は、「正しいものを探す」フェーズ
 をギルドワークス市谷聡啓が、「正しくつくる」フェ
 ーズについては同じく増田亨がお話します。「正しい
 ものを探す」ために「仮説検証プロセス」まだ柔らか
 いアイデアや企画案からソフトウェア開発の入り口に
 立つためには、どのようなコンセプトの下、何をつく
 るべきかを見立てる必要があります。「インセプショ
 ンデッキ」と「ユーザーストーリーマッピング」を用
 いた仮説検証プロセスを説明します。「正しくつくる
 」ために「ドメイン駆動設計」「ドメイン駆動設計」
 は、ソフトウェアを正しく作るための実践的なやり方
 です。「ドメイン駆動設計」のやり方を「ドメインモ
 デルを成長させるプロセス」として説明します。■自
 己紹介市谷 聡啓 ギルドワークス 代表。開発現場のた
 めのコミュニティDevLOVEのFounder(設立者)。SIとサービス
 開発、性質の異なるシステム開発の経験を経て、利用
 者にとって価値をもたらすシステム開発を追求するべ
 く、アジャイルな開発と向き合い続けている。システ
 ム開発を取り巻く環境の改善や推進を目的に開発コミ
 ュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催している。2014
 年4月よりギルドワークス株式会社 代表。Twitter @papanda
 増田 亨ギルドワークス 取締役。業務アプリケーショ
 ン開発プロジェクトの陣頭指揮をしながら「ドメイン
 駆動設計」の実践に日々取り組んでいる。自らのスキ
 ルアップのためにも「ドメイン駆動設計の実践」や「
 オブジェクトの設計スキル」をテーマに講演やブログ
 執筆を行っている。2012年6月ソフトウェア技術者の創
 造的な学習の場の創出を目的にクリエイティブラーニ
 ングLLCを設立。2014年4月よりギルドワークス株式会社 
 取締役。Twitter @masuda220\n第２部 ドメイン駆動設計を実
 践する時に役に立つ話し\n（20:05〜21:00)■発表者グリー
 株式会社 加藤 潤一 氏（Twitter:@j5ik2o)  ■概要最近 よく
 耳にするようになったドメイン駆動設計ですが、現場
 で導入するにはどうしたらよいのか？ 実際、どんな風
 に工夫をしながら実践しているか、現場の生の声を踏
 まえながら、簡単に説明したいと思います。■自己紹
 介1972年兵庫県出身。メーカーやSIerなどを渡り歩きウ
 ェブ業界に至る。SIer時代に金融案件でJavaEEとドメイン
 駆動設計(以下DDD)を導入。前職のドワンゴではDDDとScala
 /Play2を使ってスマフォ向けAPIサーバを開発などに関わ
 り、現職のグリーでも同様にDDDとScala/Finagleを使ってプ
 ラットフォーム開発に従事している。”難しい決断を
 迫られるときでも思考停止しない”をエンジニアの信
 条としている。参加費1000円（学生無料）懇親会懇親会
 はこちらから。飲みながら語り合いましょう。
LOCATION:代々木研修室 国際英語学校代々木教会ビル会場 
 東京都渋谷区代々木1-29-5
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