BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:POStudy Day 2015 Summer in Fukuoka [Day1] ～プロダクト
 オーナーシップを磨くための一日～
X-WR-CALNAME:POStudy Day 2015 Summer in Fukuoka [Day1] ～プロダクト
 オーナーシップを磨くための一日～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:566406@techplay.jp
SUMMARY:POStudy Day 2015 Summer in Fukuoka [Day1] ～プロダクトオー
 ナーシップを磨くための一日～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150830T094500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150830T193000
DTSTAMP:20260406T175508Z
CREATED:20150729T010006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56640
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ POStudy Day 
 2015 Summer in Fukuoka [Day1] ～プロダクトオーナーシップを
 磨くための一日～ 開催概要\n\n近年、ITサービス利用者
 のニーズが多様化・特殊化しています。\nこうした中
 、ITサービス提供者には\n『 顧客が気づいていない潜
 在ニーズの開拓 』\n『 顧客に既存の手段を捨てて移行
 したいと思わせる価値の創造 』\n『 これまでになかっ
 た新しい利用シーンの開拓 』\nが、非常に強く要求さ
 れています。\n\nこれらは、営業担当者やマーケティン
 グ担当者、企画担当者だけが\n取り組めばよいもので
 はありません。\n\nIT技術者1人1人が、社会的価値を生
 み出していく ことを意識し、\n日頃から顧客ニーズに
 関心を寄せることが重要です。\n\nIT技術者ならではの
 高い専門性が、\nふとした瞬間に日常とテクノロジー
 の融合を生み出し、\n新しい価値あるITサービスが誕生
 することを期待されているのです。\n\n『 POStudy Day 2015 
 Summer in Fukuoka [Day1] ～プロダクトオーナーシップを磨く
 ための一日～ 』は、\n顧客のニーズを掘り起こし新し
 い価値を提供し続けたい方を対象に、\n実際に手を動
 かし、議論をしていただくワークショップを提供しま
 す。\n\n■ こんな方はぜひお越しください\n\n\n顧客開
 発や事業戦略について課題をお持ちの方\n企画、マー
 ケティングを担当している方、もしくはこれから関わ
 る方\n顧客ニーズに対する提案の機会がある方、もし
 くはこれから関わる方\n開発だけでなく、ビジネスに
 も取り組んでいきたい方\n新規事業に関わっている方
 、もしくはこれから関わる方\nスタートアップを実際
 に行っている方、もしくはこれから関わる方\n\n\n■ タ
 イムテーブル [Day1] ～プロダクトオーナーシップを磨
 くための一日～\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n09:30 -\n受付開始\
 n\n\n09:45 - 10:30\nオープニング『プロダクトオーナーシ
 ップとは』\n\n\n10:40 - 14:45\n『アーリーアダプターに出
 会うための最初の一歩』を踏み出そうプロダクトオー
 ナーシップは、そのサービスが本当に必要なユーザー
 のことをどれだけ理解しているかが非常に重要です。
 今回は、ユーザーの中でもアーリーアダプターと呼ば
 れる層に対して、どのようにアプローチをし、どんな
 観点が必要なのかを『リーンダイアグラム』を通して
 探ります。その後、議論で深掘りしていきます。（途
 中、お昼休憩を挟みます）講師 : 関 満徳\n\n\n14:55 - 18:0
 5\n『デザイン思考』に学ぶプロダクトオーナーシップ
 ユーザー視点に立った新たな価値創出手法であるデザ
 イン思考を習得するには、実践が何よりの近道です。
 今回は、『デザイン思考』のワークショップに加え、
 その先にある世界についても議論で深掘りしていきま
 す。講師 : 関 満徳\n\n\n18:15 - 19:00\nふりかえり＆ディス
 カッション\n\n\n19:10 - 19:30\nクロージング\n\n\n\n■ ファ
 シリテーター 関 満徳\n\n\n\nグロースエクスパートナー
 ズ株式会社 ITアーキテクト\n\nエンタープライズ向けの
 IT業界にて、企画から開発運用および新規事業立ち上
 げに関与。現職は、エンタープライズ向けの新規サー
 ビス立ち上げ支援ITコンサルタントおよびITアーキテク
 ト。\n\nこれまで、顧客に価値をもたらすITサービスを
 提供し続けられることを目標としたワークショップ型
 セッションに数多く登壇。『「超初心者」専門ITスク
 ール TECH GARDEN SCHOOL』や『グロースハックアカデミー』
 にてIT人材教育の講師としても活躍。アジャイル開発
 やスクラム、プロダクトマネジメント、Visual Studio / Mic
 rosoft Azureに関わるコミュニティの数々の主催またはコ
 アメンバーとしても積極的に活動中。\n\nMicrosoft MVP for 
 Visual Studio ALM 。POStudy ～プロダクトオーナーシップ勉
 強会～ 主宰。認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO)。
 「超初心者」専門ITスクール TECH GARDEN SCHOOL Executive Partn
 er。グロースハックアカデミー講師。匠塾運営メンバ
 ー。VSUG(Visual Studio User Group)運営委員。JAZUG(Japan Windows Az
 ure User Group)コアメンバー。TFSUG(Team Foundation Server User Gro
 up)運営メンバー。すくすくスクラムスタッフ。スクラ
 ム道スタッフ。Scrum Regional Gathering Tokyo 2013実行委員。Sc
 rum Regional Gathering Tokyo 2014実行委員。Agile Japan 2013 実行
 委員。Agile Japan 2014 実行委員。Agile Japan 2015 実行委員。
 Agile Japan 2016 実行委員。\n\n■ 特記事項\n\n\n当日追加で
 材料費等を徴収することは致しません。\n会場内の様
 子を撮影した写真が、運営スタッフや参加者から公開
 されるかもしれません。\n\n\n写真に写りたくない方へ
 の配慮を行いますので、ご協力よろしくお願い致しま
 す。\n\n2015/08/24(月)以降のキャンセルによる返金は、運
 営都合により対応致しかねます。\n\n\n■ 参加者の声\n\
 nはじめてのワークショップへの参加でしたが、関さん
 のわかり易く、軽快な説明で、楽しくリーンダイアグ
 ラムやデザイン思考を体験し、学ぶことが出来ました
 ！ありがとうございました。別のテーマでも、また参
 加したいと思います。\n（嶺井）\n会社でインセプショ
 ンデッキを使って要件定義をおこなっていたのですが
 、POStudyでつかったリーンダイアグラムは、より社内向
 けなツールで大変参考になりました。社内の意見がい
 つもバラバラ、などの問題があったら是非一度体験し
 てみるといいと思います。\n（田中利奈）\n全体を通し
 て、プロダクトを進めていく上での注意点や問題点、
 考え方やユーザーインサイトの重要性を改めて感じ、
 有意義な学びの時間を過ごすことができました。早速
 業務に活かしていきたいと思います。\n（琉球インタ
 ラクティブ株式会社 照屋泰樹）\nその他大勢になりた
 くなければ、参加して損はない内容です。\n（ふなこ
 し）\nものすごく手と頭を使う、疲れるけど楽しい1日
 です。また「楽しかったー」で終わらず、次の仕事の
 日からすぐ試せる・使える内容だと思います。参加し
 て後悔することは無いと断言できます。ちょっとでも
 ご興味が湧いたら、是非ご参加ください！\n（半谷 充
 生(@bangucs すくすくスクラム仙台スタッフ)）\nインター
 ネットや本である程度の情報は得られます。でも、そ
 れだけでは十分とは言えないと思います。このような
 場に足を運んで、経験者の生の声を聞いて、参加者と
 ディスカッションをして、実際に手を動かしてワーク
 ショップをすることは、得難い経験になります。\n（
 竹政）\n講師のすごくユーモアな話し方で講義の内容
 を説明していただき、ワークショップを通して手を動
 かすことで、プロダクトオーナーのやるべきことがだ
 んだん理解できます。他社の人とのかかわれる場とし
 ても活用できます。\n（温テイ）\n関さんの柔らかく、
 そして分かりやすい説明・サポートを受けながら、心
 地よく学ぶことができます。関さんワールドは、これ
 だけでもおすすめです。また、ディスカッションなど
 を通した体験型のセッションです。座学で一方的に聞
 いてわかったつもりにされられるのではなく、自ら参
 加して体や手や頭や口を動かして経験するため、納得
 性が高く、実践的で、かつ定着すると思います。更に
 、様々な会社の方々が積極的に参加をしてくるので、
 ディスカッションも盛り上がり、参加者が相互に刺激
 を与えあえます。前向きな議論を行えますし、自分に
 はなかった発想を得たり、普段はできない出会いがあ
 ります。参加者は、皆さん友好的で、大人の方ばかり
 です。社内情報をうまくフィルタしながら、お互いの
 意見交換をするようなビジネストークが、展開されま
 す。\n（sparksan）\n新しい企画を考えるときの方法論を
 勉強したくて、参加しました。欲しかった知識を学ぶ
 ことが出来ました。またワークショップでの実践を通
 して、実際にやる事の経験と度胸が得られたのも良か
 ったです。ありがとうございました。\n（S.Motegi）\nも
 しPOStudyに行けるところにお住いなら、行かなきゃもっ
 たいない！POStudyで学ぶ内容は、業務で実際に使える有
 意義なことばかりです。ただ、やってみないとわから
 ないことが多いのも事実。POStudyは実際に手を動かし、
 頭に汗をかき、熱意のある参加者と共に学ぶ実践の場
 です。ぜひ足を運びましょう。お勧めです！\n（水野 
 正隆）\n今まで名前しか知らなかったものを、実際に
 ワークしながら学べたので、非常に分かりやすかった
 です。\n（くぼた）\nPOStudyは「よいプロダクトをつく
 りたい」「プロダクト開発に興味がある」という熱意
 溢れるかたが参加される勉強会だと感じました。アナ
 ログツールを織り交ぜたグループワークは、デジタル
 ツールに囲まれている日常を離れられる刺激的な機会
 となりました。\n（池内 孝啓 @iktakahiro）\nワークショ
 ップで頭と手を実際に動かすので疲れますがｗ、学び
 も大きいです。単に本を読むだけでけではない知識と
 体験がありますので、もし参加を迷っているのなら是
 非！\n（大阪在住者）\n手を動かし、頭を使い、ニーズ
 を満たすもの作りを体験します。特にフレームワーク
 の使い方は本を読むだけでは身につかない所なので、
 ぜひ体験してもらえればと思います。\n（いのくち）\n
 受託開発として働いているため、開発依頼者は向こう
 からやってくるものであり、依頼者の要望を満たす事
 だけが問題解決だと思っていました。しかし、このワ
 ークショップを体験することで、それだけでは不十分
 だと痛感させられました。依頼者の要望は、問題点の
 表層に対応しただけに過ぎず、根本解決に至っていな
 いのではないか、または要望のより深い意図を、開発
 者側は読み取れていないのではないのか・・・。今回
 の体験によって、依頼者ともう一段深いところで会話
 する事ができそうな、きっかけが得られたと思います
 。\n（kawakawa（かわべたくや））\nオススメです。参加
 した方がいいです。やりなれていないことには違和感
 があると思います。でも違和感の中で人は多くを学ぶ
 と思います。・顧客は誰か？・顧客の本当の課題は何
 か？・サービスや製品を考える上で、もっともコアな
 部分「仮説として考えた課題は実は表面的なもので本
 質的な課題はなにか？」にたどり着いたとき、考えた
 解決策は本当に解決策と成り得るか？・その解決策（
 価値）は顧客にとってどのレイヤー（痛みどめなのか
 ？治療薬なのか？）に位置しているか？...\nなどなど
 、ワークを通して学びと気づきがあります。特に『気
 づき』に関しては、グループワークを通してメンバー
 から得ることができます。また、製品・サービスは顧
 客の共感を得ることによって成り立ちます。共感を得
 るためには、顧客が、どのようなライフスタイルをお
 くり、何を重要視しているかを知ることから始めます
 。顧客自身も知り得ていない価値を探り出すのです。
 顧客インタビューについてもワークを通して学びと気
 づきが得られますよ。迷ってないでサクッと参加表明
 しましょー！\n（兼村光）\nPOStudyの勉強会のようなイ
 ベントはなかなかないので、非常に有益な会でした。
 今後もスケジュールが合えば参加するつもりでいます
 。\n（株式会社ネクスウェイ 八木賢志）\nいろいろな
 会社のいろいろな立場の参加者の中でひとつのツール
 を試すことができるのはとても刺激的です。よく聞く
 キーワードも試してみることで、より実感を持って考
 えることができるようになったと感じています。\n（
 あさの）\n視野が広がります！！！\n（だーやま）\nユ
 ーザー視点から見たサービスの本質を学べるワークシ
 ョップとして、素晴らしいと思います。週末に新しい
 学びを得たい方は是非！\n（@shinyorke）\n1日で、複数の
 手法や考え方を体験できる良さがあります。ですが、
 それ以外にワークの大半は、短時間でグループワーク
 を行いながらアウトプットを出していく必要がある為
 、傾聴力やコミニュケーション力をフル活用していく
 必要があります。その面でもストレッチさせられる1日
 となります。\n（ひらまつ）\n新たな気付きと、新たな
 つながりが得られます！そして関さんのトークは、聞
 き手を引き込む不思議な魅力があります。みなさま、
 是非ご参加を！\n（中山一紀）\nワークショップを主体
 として、座学だけでは得ることのできない学びがあり
 ます。ワークショップの内容も計画的に準備されてい
 て、ストレスなく集中して参加することができます。
 多くの実践的な経験ができるので、必ずその中で気付
 きを得ることができます。参加して絶対に損はありま
 せん！\n（S_Saito）\nこのような勉強会で気になる事に
 ついて、POStudyでは以下のようになっています。・知ら
 ない人ばかりなのは・・・　会場の座席はシャッフル
 されるので、誰もが知らない人同士です。　ワークに
 おいては、参加者全員が発言できるようにファシリテ
 ートされています。どんどん発言しましょう。・テー
 マについて全く無知なので・・・　その為の勉強会で
 す。懇切丁寧な説明があるので、学ぶ気持ちや会場に
 足を運ぶ勇気が大事です。　でも予習しておいて、自
 分の理解との違いを考えるとより効果的です。\n（You&I
 ）\n朝から参加して、夕方閉会まで、あっという間で
 した。これまで参加したワークショップにはない、濃
 密で充実した時間を過ごさせていただきました！\n（
 篠原佳奈子）\nその製品の本質は何か？製作者として
 、バージョンアップのたびにゴテゴテしていくアプリ
 にしがちですが、使わないボタンだらけのリモコンを
 作ったりしないようにするためにも、ここで学ぶこと
 は多いと思います！\n（小泉勝志郎）\n熱中して学べ、
 業務に本活用できる場がここにあります。似た課題を
 持った人達との学びは、会社では得られないエキサイ
 ティングな時間です。ドーパミン出まくります！\n（
 新井 剛）\nPOStudyで扱うテーマに関する知見やノウハウ
 は、理論だけでもうまく身につかず、かといって幅広
 い視野を得ることなく実践だけに傾倒すると、スケー
 ルがしづらくなるきらいがあるかと思います。POStudyで
 は、座学とロールプレイをバランスよく織り交ぜた構
 成になっています。実際の業務シーンを思い浮かべな
 がら参加していただくと、より実のある時間になると
 思うので、是非その辺りを意識して、楽しんでご参加
 ください。\n（Yana J）\nワークショップ主体に座学を織
 り交ぜて、楽しく、疲れる1日です。心地よい疲れなの
 で、終わった後のビールがうまい(^ ^) 『顧客のことを
 考える』ことが、重要だと分かっているけど、どうし
 たらよいか分からない人におすすめ。会社では失敗が
 許されないと思いますが、POStudyの場で、学んで、実践
 して、失敗して、その経験を次の日から仕事場に生か
 してみるのが、おすすめです。\n（小林 尋文）\nワー
 クショップを通じて、実際に現場で使えるものなのか
 自身で体験できるのがよいですね。\n（スズキま）\n自
 分だけこのセミナーに参加したら、顧客の価値を見つ
 けるスキルが上がったせいか、最初は社内のチーム仲
 間と逆にかみ合わなくなってしまいました。でも少し
 づつ説明や情報共有をし続けたら、だんだん感覚があ
 ってきて、最近はいままででは出なかったアイデアが
 みんなからも出てくるようになりました。参加して本
 当に良かったです。\n（あべんべん）\nPOStudy、やはり
 何が一番違うかと言うと、「見るのと手を動かすので
 は大違い」ですね。もちろん、たった一日ですべては
 マスター出来ませんが、自分一人なら重いはずの「は
 じめの一歩」を、大勢の仲間とワイガヤの雰囲気で歩
 み出せます。違った会社、業界の仲間とワークを通じ
 ながらじっくり語り合えるのも魅力。プロジェクトの
 小宇宙的なものも感じることが出来、一日の終りには
 お腹いっぱい！\n（冨田 修）\n次の日から現場で使え
 る実践的なプログラムです。このワークショップで得
 られるノウハウを社内の共通言語として利用するため
 、会社メンバーと連れ立って参加するのがオススメで
 す！\n（tkt）\n実用的なフレームを、ワークショップを
 通じて体験することができました。なにより、初対面
 の方々とワークショップをこなす為に、如何に上手く
 まとめるか、どうやって有意義な議論を交わすか、と
 言うことを考えることも必要でした。このようなこと
 は普段の会社生活では出来ませんが、必要なことなの
 で、貴重な体験ができた、とても有意義な１日でした
 。\n（すずき）\nワークショップ形式なのでチームで話
 し合い、考えながら、楽しく学ぶ事ができ顧客価値と
 向き合える姿勢が身につきました。会社に戻ってもす
 ぐに実践可能な手法なため是非参加してみてください
 ！\n（小山田 和誠）\n参加費を自腹で払い、日曜日の
 終日外出ということで家族調整も行ない、一日中考え
 、チームメンバーともたくさん話し、アウトプット出
 すところまでやり切った自分自身を褒めてあげたいと
 思います。終わった後は、精根尽き果てました。 経験
 豊富で素晴らしい講師の方々から直接教えてもらえる
 ことももちろん貴重な経験ですが、それ以上に同じ志
 を持った方々と出会い、交流できたことが、一番の収
 穫だったと考えています。\n（aratafuji）\nサービス設計
 のプロセスやフレームワークを、網羅的に体験できる
 勉強会は他にないと思います。また、ワークショップ
 主体のため、他業種の方とのネットワーキングにもな
 り、大変刺激的な勉強会でした。\n（はらたけひこ）\n
 休日に気持ちいいほど頭をフル回転させました。各手
 法の名前は知っているものの、どんなものかを実際に
 体験することで、本では吸収できない濃縮された学び
 の時間でした。\n（M.O）\nプロジェクトをやりたいんじ
 ゃない、プロダクトを作りたいんだ、と考えながらワ
 ークしたら、いろいろ気づくことがありました。\n（mn
 agaku）\n\n\n■ POStudy ～プロダクトオーナーシップ勉強
 会～ のご紹介\n\n現在の日本のITサービス業界において
 、\n「 プロダクトマネジメント 」分野が欠落している
 とも言われています。\n\nたとえばプロジェクトマネー
 ジャーは、\n　「 プロジェクトをマネジメントする 」
 \nことだけではなく、\n　「 プロダクトをマネジメン
 トする 」\nことが必要で、それが世界標準とも言われ
 ていますが、\n現状の日本では「 プロダクトをマネジ
 メントする 」ことは軽視されがちです。\n\n　　※米
 国ではマーティ・ケイガンの「Inspired」が\n　　　「プ
 ロダクトマネジメント」分野のバイブルとも言われて\
 n　　　いますが、日本では正式には出版されませんで
 した。\n　　※iPhoneアプリとしてはこっそりリリース
 しています。\n　　　【参考】Inspired日本語版 http://insp
 iredjp.com/\n\nITサービス業界におけるプロダクトのライ
 フサイクル\n　 「企画立案」～「サービスの設計」～
 「仕様の設計」 \n　 　　～「ソースコードの設計」～
 「継続的な改善」 \nにおいて「 プロダクトをマネジメ
 ントする 」には、\n「 プロダクトオーナーシップ 」
 を発揮することこそが、非常に重要だと考えます。\n\n
 POStudyでは、いかに「 プロダクトオーナーシップ 」を
 身につけ発揮するかについて、\n日頃の生活や仕事を
 通して成長していくためのヒントやレシピを、\nオフ
 ラインおよびオンラインの両方のチャネルを通して提
 供していきます。\n\n【オフライン】 東京・大阪・名
 古屋・仙台・福岡・沖縄を中心にワークショップ形式
 の勉強会を開催していきます。\n【オンライン】 ワー
 クショップを中心とした動画コンテンツを配信してい
 きます。\n\n■ POStudyの公式サイト・ハッシュタグ・Face
 bookグループ・Twitter\n\nPOStudyの公式サイトでは、過去の
 資料や今後の予定等を公開しています。\n\n\nhttp://www.po
 study.com/\n\n\nPOStudyのハッシュタグは、\n\n\n#postudy\nです
 。\n\n\nPOStudyのFacebookグループでは、\n次回の開催情報
 の提供や、勉強会の参加者との交流の場を提供してい
 ます。\n\n\nhttps://www.facebook.com/groups/postudy/\n\n\nPOStudyはTw
 itterによる情報発信も行なっています。\n\n\nhttps://twitte
 r.com/postudysmile/\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOStudy Day 2015 Summe
 r in Fukuoka [Day1] ～プロダクトオーナーシップを磨くた
 めの一日～ 実行委員長 ： 関 満徳 （@fullvirtue）\n連絡
 先 ： fullvirtue@gmail.com
LOCATION:クリエイティブセンター福岡 〒810-0021 福岡県福
 岡市今泉1-20-2 天神MENTビル8Fセミナールーム
URL:https://techplay.jp/event/566406?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
