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SUMMARY:OpenID TechNight Vol.13 - ID連携入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56713
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご案内\n\nOpe
 nID Connectの最終版仕様がローンチされてから1年半ほど
 が経過し、Consumer分野のみならずEnterprise分野でもOpenID 
 Connectの採用例が増えてきています。\n\n2015年4月には、
 GoogleのOpenID 2.0サポートが終了し、OpenID Connectへの移行
 を行った開発者の方も多いかと思います。\n\nこのよう
 ななか、OpenID Foundationでは、ID連携初心者向けのイベン
 トをやってみようかと思います。\n\n\nなぜ我々にはID
 連携が必要なのか？\nID連携とはどういう仕組みで実現
 されているのか？\nID連携を実現するために、どのよう
 なプロトコルが存在するのか？\n\n\nなどに触れながら
 、OpenID Connectプロトコルの理解を深めていただければ
 と思います。\n\n以下ような技術者の方におすすめです
 。\n\n\nID連携を実装して動いてはいるけれど、ちゃん
 とプロトコルの理解ができている自信のない方\nライ
 ブラリを使ってID連携をしたけれど、実際ライブラリ
 のなかで何が行われてるのかはよくわかっていない方\
 nID連携を実装したことはないけれど、今後実装してみ
 たい方\n\n\n内容\n\n\nID連携概要 by @nov\n\n\nプロトコルに
 依存せずにID連携でどういうことが行われているのか
 を概念的にご紹介します。\n\nID連携のあるとき～\,な
 いとき～ #エンプラ編 by @paoneJP\n\n\n企業のITがID連携で
 どう変わっていくのか、ID連携活用の方向性について
 紹介します。\n\nコンシューマ領域におけるID連携のユ
 ースケースとライブラリ紹介(OAuth編)  by @ritou\n\n\nコン
 シューマ領域のID連携のユースケースを紹介し、広く
 使われているOAuthによるID連携に必要な実装をライブラ
 リのコードを交えて説明します。\n\nOpenID Connect 入門 
 〜コンシューマー領域におけるID連携のトレンド〜 by @
 kura_lab\n\n\nコンシューマー領域におけるID連携のトレン
 ドであるOpenID Connectの概要と仕様のポイントについて
 ご紹介します。\n\n\n\n会場について\n\n\nビルに入り、
 エレベーターで7Fまで上がってください。\n受付に行か
 ず、右に曲がってさらに曲がって突き当りが会場にな
 ります (案内を用意しておく予定です)。\n20時以降はビ
 ルの正面玄関が閉じてしまうため、なるべくその前に
 ご来場ください。\n何か不明点などありましたら、Twitt
 er で @ritou\, @nov あたりにメンションください。\n
LOCATION:(株)ミクシィ 東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋
 谷ファーストタワー 7F
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