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X-WR-CALDESC:敵か？味方か？クラウドは沖縄に何をもたら
 すのか？ レキサスクラウドカンファレンス with AWS 〜
 勝ち残る企業を支えるITについて考える〜
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 か？ レキサスクラウドカンファレンス with AWS 〜勝ち
 残る企業を支えるITについて考える〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56738
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「敵か？味
 方か？クラウドは沖縄に何をもたらすのか？ レキサス
 クラウドカンファレンス with AWS〜勝ち残る企業を支え
 るITについて考える〜」\n\n日時：2015年8月21日(金) 　13
 時30分～17時40分（開場：13時）\n会場：那覇市IT創造館 
 大会議室（沖縄県那覇市銘苅2-3-6）http://www.nabio.jp/cms/\n
 　　　地図 https://goo.gl/maps/RvSEm\n参加費：無料\n定員：8
 0名　\n対象：沖縄県内企業で情報システム/経営企画/
 システム開発/システム運用を担当されていて、クラウ
 ドの有効活用にご興味をお持ちの方。従来型のデータ
 センターやシステム開発/提供手法とクラウドの使い分
 け方にご興味をお持ちの方。また、AWS（アマゾンウェ
 ブサービス）について有識者/経験者から詳しい話を聞
 いてみたい方。\n主催：株式会社レキサス\n後援：アマ
 ゾンデータサービスジャパン\n\n＜レキサスクラウドカ
 ンファレンス with AWS 開催にあたって＞\n今、日本のIT
 業界では大きな変革が起きています。情報システムの
 資産を“所有”するのではなく“利用”する、いわゆ
 るクラウドコンピューティング。なぜ、沖縄のユーザ
 ー企業がいまクラウドを選び始めているのか？ なぜ、
 自社でもデータセンター事業を持つ沖縄のIT企業レキ
 サスが、品揃えと価格競争で他を圧倒する“最強の黒
 船”AWS（Amazon Web Services）を利活用したビジネスに積極
 的に取り込んでいるのか？　今回のカンファレンスで
 は、”従来型のシステム開発”と”クラウドを活用し
 たシステム開発”の双方に豊富な知識と経験を持つ多
 彩なゲストを県内外からお招きし、クラウドやAWSにつ
 いて語り尽くします。\n\n基調講演には、著書『システ
 ムインテグレーション崩壊 ~これからSIerはどう生き残
 ればいいか?』で世の中に激震を走らせたネットコマー
 ス株式会社 代表取締役の斎藤昌義氏をお招きします。
 \n\nまたゲストには、沖縄に本社を置きシリコンバレー
 に在住、『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジ
 ネスをつくる方法』の著者でもあり、家具サイトZIPANGs
 (ジパング).comを通して「沖縄で世界一のカスタマーサ
 ポートセンターの土台を」目指す株式会社ユナイテッ
 ド・ビジョン代表取締役 中村あきら氏、\n\nそして日
 本一の伝統工芸王国である石川県金沢に本社を置き、
 堅牢性をもったシステム開発に圧倒的強みを持つ株式
 会社システムサポートから河村潤一クラウド事業部長
 をお招きし、クラウドという視点から、戦略投資とし
 てのITの本質的な意義、IT企業における価値提供のあり
 方について徹底的に踏み込みます。\n\n加えて、アマゾ
 ンデータサービスジャパンから榎並氏と中橋氏が来沖
 し、いま世界中でAWSが選ばれる理由やAWSの始め方につ
 いてお話しいただきます。\n\n＜AWSとは＞\n2006年にスタ
 ートしたアマゾンウェブ サービス（AWS）は、企業に対
 して不可欠なインフラをウェブサービスという方法で
 提供し始めました。これが今日、「クラウドコンピュ
 ーティング」という名前で広く知られているものです
 。クラウドコンピューティング、そしてAWSがもたらす
 メリットとは、究極的には新しいビジネスモデルによ
 って設備投資費を変動費に転換させる能力です。企業
 はもはや、何週間も何カ月も前からサーバなどのITリ
 ソースの購買計画を準備する必要はありません。AWSを
 利用することにより、アマゾンの優れた専門能力と規
 模の経済効果を生かし、企業は必要なときにリソース
 を入手し、いち早く、かつ低コストで結果を出すこと
 ができます。今日、アマゾン ウェブ サービスは、信
 頼性と拡張性に富み低コストのインフラプラットフォ
 ームをクラウド上に構築し、世界190カ国以上の数十万
 社に及ぶ企業、政府・官公庁、スタートアップ企業の
 ビジネスを支えています。AWSはAmazon Elastic Compute Cloud 
 （Amazon EC2）、Amazon Simple Storage Service （Amazon S3）、Amazon
  Relational Database Service （Amazon RDS）など、30以上の様々
 なサービスを提供しています。AWSのクラウドサービス
 は、米国、ブラジル、欧州、日本、シンガポール、オ
 ーストラリアおよび中国のデータセンター拠点を通じ
 て利用可能です。\n\n＜タイムスケジュール＞\n\n13:00～
 13\;30　受付\n\n13:30～13:40　オープニング\n\n13:40～14:30　
 基調講演「システムインテグレーション崩壊の時代、
 クラウドは我々に何をもたらすのか？」　ネットコマ
 ース株式会社 代表取締役 斎藤昌義氏\n\n14:40～15:30　ク
 ラウドビギナーのためのAWS入門セミナー「AWSクラウド
 事始め」　アマゾンデータサービスジャパン 榎並利晃
 氏\n\n15:40～16:30　クラウドユーザーの生の声「クラウ
 ドで実現したワークスタイル革命」　株式会社ユナイ
 テッド・ビジョン代表取締役 中村あきら氏\n\n16:40～17:
 30　パネルディスカッション「i昨日の常識を疑え。ク
 ラウドにDiveすべき理由とITのこれから」株式会社シス
 テムサポート クラウド事業部長 河村潤一氏、ネット
 コマース株式会社 代表取締役 斎藤昌義氏、株式会社
 ユナイテッド・ビジョン代表取締役 中村あきら氏、ア
 マゾンデータサービスジャパン 榎並利晃氏、株式会社
 レキサス下門祐二 モデレーター：株式会社レキサス 
 常盤木 龍治\n\n＜登壇者プロフィール＞\n\n１）ネット
 コマース株式会社 代表取締役　斎藤昌義氏(基調講演)\
 n1982年に日本IBM入社後、1995年にネットコマースを設立
 し代表に就任。産学連携や新規事業開発、人材育成に
 従事している。 著書は「システムインテグレーション
 崩壊 ~これからSIerはどう生き残ればいいか?」/「【図
 解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド」。「システムイ
 ンテグレーション崩壊」では、クラウドの利活用も含
 め、システム開発、システム営業の本質的変革を提起
 し、業界関係者に大きなインパクトを与えた。\n\n２）
 株式会社ユナイテッド・ビジョン 代表取締役　中村あ
 きら氏\n1985年生まれ。大学卒業後、サイト制作を個人
 で開始。2010年に一人暮らし家具販売サイトZIPANGs(ジパ
 ング).com を開設(本社:沖縄県)。設立から1年で10培の成
 長を記録し、ベンチャー通信「EC を活用して成功した
 企業100社」を受賞。大手EC サイトの営業利益率1～4%に
 対し、15%以上を達成。次世代の経営者として講演も多
 数。14年秋からシリコンバレーに移住。\n\n３）株式会
 社システムサポート クラウド事業部長　河村潤一氏\n2
 013年に日本オラクルからシステムサポートへ転職。2014
 年に同社クラウド事業部を設立し、金沢、名古屋、大
 阪を拠点にクラウド展開活動中。日本NCR、日本オラク
 ルと外資系で一貫して営業職を経験。オフコン、UNIX Sr
 ever、アプライアンス製品、研修、 DB、ERP、とさまざま
 な製品の営業を経て今に至る。\n\n４）アマゾンデータ
 サービスジャパン株式会社\n　　パートナーソリュー
 ションアーキテクト　榎並利晃氏\nユーザ企業として
 電子マネーシステム、インターネットサービス関連の
 システムの開発・運用、プロジェクトマネジメントに
 携わる中、2010年からAWSを使ったシステム開発・運用を
 経験。クラウドの力に驚愕し、2013年にアマゾンデータ
 サービスジャパンに転職、今に至る。\n\n５）株式会社
 レキサス グローイングビジネス部　下門祐二\n米軍基
 地内大学(UMUC)就学中。コンピュータサイエンス専攻、
 経営管理学副専攻。IT frogs(現Ryukyufrogs)1期生。2008年レ
 キサス入社。2009年～2010年にレキサス米シリコンバレ
 ーオフィス赴任。現在は主にAWSやkintone等クラウドを活
 用したシステム設計/構築/運用のコンサルティングセ
 ールスに従事。\n\n６）株式会社レキサス　常盤木龍治
 \nエバンジェリスト/プロダクトマネージャーとして、
 これまで数多くのトップシェアソフトウェア製品、ク
 ラウドサービスの企画/開発/営業/マーケティングに携
 わり、MIJS、CUPA等国内のIT団体で要職を歴任。5\,800名を
 こえるFacebookコミュニティ、カレー部のキャプテン。
 現在、レキサスでエバンジェリスト、事業推進部マネ
 ージャーとして、ASPICではクラウドコンピューティン
 グ国際戦略委員として、沖縄県内のクラウドに関する
 意見交換コミュニティであるクラウドチャンプルーで
 は実行副委員長として活躍中。\n\n\n\n＜本件に関する
 お問い合わせ先＞\n株式会社レキサス　常盤木（とき
 わぎ） / 下門（しもじょう） / 安田\n098-921-3800\ncontact@l
 exues.co.jp
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