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SUMMARY:第2回フェンリルデベロッパーズセミナー in 島根
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56761
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n3月に開催し
 た第1回で多くの方から好評いただいたフェンリルデベ
 ロッパーズセミナー in 島根、第2回の開催が決定しま
 した!\n\n島根県松江市では、Ruby 関連の勉強会が豊富な
 反面、ネイティブアプリやウェアラブルといった技術
 に触れる場はまだまだ限られています。\n\n島根を IT 
 でもっと盛り上げたいフェンリルでは、島根のデベロ
 ッパーのための勉強会を開催します。日々現場で活躍
 するフェンリルのエンジニアや、業界をリードするゲ
 ストスピーカーが登壇。Ruby、Swift、Apple Watch、UX デザ
 インなど、ホットなテーマを数多く取り上げ、幅広い
 デベロッパーに楽しんでもらえる内容を予定していま
 す。\n\n前回は学生の方も沢山来られていましたので、
 より学生でも楽しめる内容も盛り込みたいと考えてい
 ます。\n\n終了後懇親会あります! 参加申込はこちらか
 ら!\n\nタイムテーブル\n\n\n\n開始時刻\n内容\n\n\n\n12:30\n
 開場\n\n\n13:00\n開会の挨拶\n\n\n13:05\nあなたにも作れる
 ファイルシステム\n\n\n13:35\nSwift × iPhone × Apple Watch で i
 Beacon を使う\n\n\n14:05\nJavaScript の最新標準仕様はココが
 すごい\n\n\n\n(休憩)\n\n\n14:35\nアプリデザインに役立つ
 プロトタイピング\n\n\n15:05\nRuby で文書管理の国際規格
 に対応する\n\n\n\n(休憩)\n\n\n15:45\nApple Watch 新 OS “watchOS
  2” の注目機能\n\n\n16:15\n一人でウェブサービスを開発
 してリリースする方法\n\n\n16:45\n座談会・質問コーナー
 \n\n\n17:00\n閉会\n\n\n18:00\n懇親会（申込はこちらから）\n
 \n\n\nセッション概要\n\nあなたにも作れるファイルシス
 テム\n\n（岩瀬高博／フェンリル）\n\nDbmFs はデータベ
 ースをファイルシステムとして扱うオープンソースソ
 フトェアです。FUSE を用いた DbmFs の実装方法や、ファ
 イルシステムとしてデータベースを扱えると何が嬉し
 いのかについて、当日はデモを交えながら紹介します
 。\n\nSwift × iPhone × Apple Watch で iBeacon を使う\n\n（木村
 友哉／フェンリル）\n\nウェアラブル業界が盛り上がる
 中で、iBeacon と連携した様々なサービスや技術が登場
 しています。今回は開発者なら知っておきたい iBeacon 
 について、Swift や watchOS を交えながら紹介します。\n\n
 JavaScript の最新標準仕様はココがすごい\n\n（清水祐太
 ／フェンリル）\n\n2015/6 に策定されたばかりの JavaScript
  標準仕様 ECMAScript6 について、ECMAScript5 への変換ツー
 ル Babel などの情報も含めながら紹介します。\n\nアプ
 リデザインに役立つプロトタイピング\n\n（荻野博章／
 フェンリル）\n\nアプリ制作の現場では、もはや常識と
 なりつつあるプロトタイピング。でも実際の現場では
 どんなことをしているの？いろいろなツールが出てい
 るけど、どうやって活用したらいいの？そんな疑問を
 お持ちのあなたに、フェンリル流プロトタイピングの
 手法やツールをご紹介します。\n\nRuby で文書管理の国
 際規格に対応する\n\n（福田寛之／フェンリル）\n\nRails
  で画像をアップロードと言えば CarrierWave + Fog ですね
 。その Fog が文書管理の国際企画である「CMIS」に対応
 していなかったため、CMIS 対応の Fog を開発しました。
 CarrierWave と Fog のコードを紐解きながら、開発内容に
 ついてご紹介します。\n\nApple Watch 新 OS "watchOS 2” の注
 目機能\n\n（図子達也／フェンリル）\n\nネイティブア
 プリの開発が解禁される watchOS 2。そこで注目すべき機
 能などを取り上げます。(※ リリーススケジュールに
 よっては内容変更の場合があります)\n\n一人でウェブ
 サービスを開発してリリースする方法\n\n（ゲストスピ
 ーカー：増井雄一郎／Toreta\, Inc.）\n\nシンプルなメモ
 帳ウェブアプリ "wri.pe" を 1 週間で完成させた経験から
 、アプリの企画を立てる方法、時間の割り振りの仕方
 から、ページのデザインを考え方などを解説します。\
 n\nゲストスピーカー\n\nToreta\, Inc. / CTO / 増井 雄一郎 氏
 （@masuidrive / http://masuidrive.jp )\n\nPukiWiki などのオープン
 ソース活動を経て、2005 年から Ruby on Rails 関係の開発
 を中心に行う。2008 年 4 月にアメリカにて Big Canvas Inc. 
 設立、iPhone アプリなどの開発を行う。 2010 年 12 月~ 201
 2 年 9 月、米 Appcelerator 社のテクニカルエバンジェリス
 トとして活動。 miil を経て、現在 Toreta\, Inc. の CTO と
 して活動。\n\n前回参加者の声\n\n前回（第1回）のアン
 ケートでいただいた声をいくつかピックアップしてご
 紹介します。\n\n\n非常に意欲的な発表ばかりで、感化
 された\nまた勉強会を開催してほしい\n学生でも十分楽
 しめる内容だった\n最後の座談会で社内の様子を聞け
 てよかった\n次回も参加したい\n定期開催してほしい\n\
 n\n前回の様子についてはフェンリルデベロッパーズブ
 ログの記事もご覧ください → \n【満員御礼】フェンリ
 ル デベロッパーズ セミナー in 島根を開催しました。\
 n\n主催\n\nFenrir Inc.\nhttp://www.fenrir-inc.com/jp/jobs/shimane/
LOCATION:松江テルサ 大会議室 島根県松江市朝日町478-18
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