BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:#3 市ヶ谷Geek★Night「Scalaはじめました。」
X-WR-CALNAME:#3 市ヶ谷Geek★Night「Scalaはじめました。」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:567759@techplay.jp
SUMMARY:#3 市ヶ谷Geek★Night「Scalaはじめました。」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150825T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150825T230000
DTSTAMP:20260403T190220Z
CREATED:20150812T040008Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56775
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n重要\n※受
 付開始時間は19：00からとなっております。\n※増席い
 たしました！今回は応募していただいた方全員にご来
 場していただけます！（抽選を行いません）補欠の通
 知が来た方もご来場くださいませ。\n※当日は、お弁
 当を先着50名、その他のお客様には軽食を手配してお
 ります。当日のドタキャンや無断キャンセルはご遠慮
 いただけましたら幸いです。お申し込みいただいたも
 のの当日来れない可能性が高くなられた方は、事前に
 キャンセルしていただけましたら幸いです。何卒、ご
 協力のほどよろしくお願いいたします。\n※当日は名
 刺を持参していただきますよう、お願いいたします。
 （ネットワーキングの際に必要となります）\n※参加
 の際にアンケートに答えていただきますよう、お願い
 いたします。（本人確認のため必要となります。）\n
 ※19：45以降はセキュリティ上、入場できませんのでご
 了承くださいませ。\n※LTスピーカーを募集しておりま
 す！詳しくはメールにてお問い合わせくださいませ。\
 n　（森　yu.mori@opt.ne.jp）\n　\n※LTは21：30～スタートい
 たします。\n概要\nエンジニア界隈でトレンドになりつ
 つあるScala。\n採用難易度が高いと言われていますが、
 実際に採用してみた企業の方々はどのように感じてい
 るのでしょうか。\n今回は技術的なチャレンジをして
 いる企業の皆様にお集まりいただき、\n「秘伝のScalaレ
 シピ」と題してご登壇いただきます。\nJavaエンジニア
 がScalaに取り組む時の心得や、Scala未経験の状態からプ
 ロダクトコードを扱うようになるまでの経験談など、
 「これからScalaを学んでいきたい！」「Scalaを始めたば
 かりで、より効率的に学ぶためのヒントが欲しい！」
 とお考えの方々にとって魅力的なコンテンツを用意し
 てお待ちしております！\n※今回はお席の関係上、ソ
 フトウェアエンジニアに類するご職業の方（フロント
 エンド系・インフラサーバー系・プロジェクトマネー
 ジャー・データサイエンティスト含む）に対象を限定
 させていただきます。\n詳細\n日程：2015年8月25日（火
 ）\n時間：19：30～22：30（19：00受付開始）\n場所：株式
 会社オプト（東京都千代田区四番町6）\nアクセス：各
 線市ヶ谷駅より徒歩5～7分、麹町駅徒歩5分\n持ち物\n・
 Connpassの受付票\n・お名刺2枚（1枚を受付時にご提示い
 ただきます）\nタイムスケジュール\n19：00～　受付開
 始\n19：30～　主催者よりご挨拶\n19：45～　セッション1
  : 岡田さん\n20：05～　セッション2 : 瀬良さん\n20：25～
 　休憩\n20：35～　セッション3 : 中村さん\n20：55～　懇
 親会\n22：30　　クローズ\n\n※会場のセキュリティの都
 合上、19:45以降はビルに入館することができません。
 あらかじめご了承ください。\n※お食事とお飲み物を
 ご用意しております。セッションはお食事をとりなが
 らお聞きください。\n\nスピーカー（五十音順）\n登壇
 者1\nDemand Side Science 株式会社\n岡田 遥来\nタイトル\nScal
 aと過ごした5ヶ月間\n概要\nScala未経験の状態から、プ
 ロダクトコードを扱うようになるまでの経緯を、Scala
 歴が長くないからこその切り口で紹介します。\nプロ
 フィール\n2015年3月にDSSに入社し、Scalaとアドテクに触
 れる。\n現在は主に広告効果測定ツールの開発に携わ
 る。\n趣味では、iPhoneアプリを制作。\n■Githubのアカウ
 ント: https://github.com/ocadaruma\n登壇者2\nエムスリー株式
 会社\n瀬良和弘\nタイトル\nJava エンジニアチームが始
 めやすい Scala コーディングイディオム\n概要\nScala は
 オブジェクト指向・関数型のマルチパラダイムである
 こと、文法の自由度の高さから、人によってコーディ
 ングスタイルが違ってしまうケースもままあります。\
 n仕事でのチーム開発においては、チーム内である程度
 コーディングスタイルに対して共通認識を持ちたいと
 ころです。このトークではJavaを得意とするプログラマ
 を想定して、普段私が実践しているなじみやすそうな
 コーディングイディオムをある程度実績のある一つの
 スタイルとしてご紹介します。\nプロフィール\nScalikeJD
 BC、Skinny Framework といった OSS のプロジェクトリード。S
 calatra、json4s、Scalate といったプロジェクトのメンテナ
 ンスも行う。プライベートの時間の多くは Scala のコー
 ドを書くほどScala好きであるが、色んな言語を扱うこ
 とも好き。エムスリー株式会社では、医療系 Web サー
 ビスの開発・運用全般に従事しており、Scalaでのプロ
 グラミングに限らず様々なアプリケーション開発に携
 わる。\n登壇者3\n株式会社Tech to Value\n中村学\nタイトル
 \nループで遊ぼう\n概要\n一般的に良く見るforループ文
 をベースに、Scalaの暗黙引数といった機能や、モノイ
 ドなどの関数型的な概念の初歩について解説します。\
 nプロフィール\n(株)Tech to Value 代表取締役、Japan Scala Ass
 ociation理事\n2011年よりScalaを業務で利用し始め、様々な
 利用シーンでScalaを活用するサポートを行う。\nOSS活動
 としては play2-auth やholidays等のリードコミッタを務め
 、ScalikeJDBC やnscala-time などのコミッタも行う。コミュ
 ニティ活動としては ScalaMatsuri の運営にも携わってい
 る。\n■Twitter　https://twitter.com/gakuzzzz\n■Githubのアカウ
 ント　https://github.com/gakuzzzz\n備考\n本イベントの参加者
 の皆様から頂いた名刺、アンケートの回答結果等の個
 人情報は、今後のイベントのご案内、下記共同利用企
 業におけるリクルーティング活動のために、利用させ
 て頂く場合がございます。\n＜共同利用企業＞\n・株式
 会社オプトホールディング\n・株式会社オプト
LOCATION:オプトカフェ 東京都千代田区四番町6番　東急番
 町ビル
URL:https://techplay.jp/event/567759?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
