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SUMMARY:[8/29] L.M.D.P. Pepperアイデアソン2ndSeason@東京
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56784
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はL.M.D.P（LIFE & MEDICAL DESIGN PLATFORM）主催のアイデアソン
 です。アトリエ秋葉原は会場提供で協力しています。\
 n\nアトリエ秋葉原のコミュニティの方にも本イベント
 をご案内するために、DoorKeeper でもアイデアソンの参
 加を募集いたします。\n\n　\n\n医療介護のベストソリ
 ューションを生み出すエンジンへ。\n\n昨年12月、一般
 発売を前に行なわれたL.M.D.P. Pepperアイデアソン。医療
 関係者と開発者が同じチームでアイデアを磨き合うこ
 の初めてのアイデアソンから、その後2月に開催された
 「Pepper App Challenge 2015」の最優秀賞チームが誕生しまし
 た。そこでL.M.D.P.では、本年以降も医療介護のベスト
 ソリューションを生み出すエンジンとして、アイデア
 ソンをより強化した形で継続開催します。今年からは
 分野とテーマ設定を行ない、より実効性のあるアイデ
 アを導き出していただくよう設計致しました。是非奮
 ってご参加ください！\n\n開催要項\nL.M.D.P. Pepperアイデ
 アソン 医療介護ヘルスケアステージ 東京ラウンド\nテ
 ーマは「MCI／認知症」「サルコペニア」「服薬管理」
 「パタカラ（口腔ケア）」※1\n\n▽このアイデアソン
 の特徴／参加するメリット\n各専門分野を熟知した医
 療／介護関係者がチームに加わりメンタリングします
 （決まり次第随時こちらで発表致します）\n会場のア
 ルデバランのスタッフ様が、場合によって開発のサポ
 ートをします\n優勝チームには、今年の11月に行なわれ
 る予定の次回Pepper App Challenge応募のサポートを、初回
 大会優勝の「プロジェクトチーム・ディメンティア」
 のメンバーが行ないます ※2\n\n（事前準備〜当日の大
 まかな流れ）\n［事前準備］今回より、アイデアソン
 に分野設定とテーマ提示をさせていただきます。事前
 にどのテーマでアイデアソンに臨むか申込時にご申告
 いただき（第二希望までご申告できます）、事務局の
 ほうでそちらを参考にしつつチーム分けをさせていた
 だきます※3\n当日、テーマ選択の内容、職種（プログ
 ラマーかなど）を参考にチーム分けをさせていただき
 ますので、まずはチーム内でブレストを行なってくだ
 さい※4\nチームごとにPepperをひとりずつお伴させます
 。まとまったアイデアをアプリの形に、できるところ
 まで作成してください\n出来上がったところで、プレ
 ゼンしていただきます\nチーム間の互選というかたち
 で、全員がアイデアに投票します\nもっとも票数を得
 たアイデアを優勝とします！\n［希望者のみ］近くの
 中華料理店にて懇親会です（飲み食べ放題3\,500円、会
 費は当日徴収します）\n\n（当日のタイムスケジュール
 ）※5\n14:00　開場\n14:30　アイデアソン開始、オリエン
 テーション\n14:45　チーム発表\n15:00　チームでのブレ
 スト開始\n15:30- （随時、メンターの医療関係者が到着
 します。ブレストに加わっていただきます）\n16:30　ブ
 レスト終了、アプリ簡易開発作業開始\n18:30　開発終了
 、各チーム5分まででプレゼン（5チーム想定）\n19:00　
 全員で投票タイム\n19:15　結果発表、講評など\n19:30　
 終了\n\n※1　テーマについては変更される可能性があ
 ります。最新情報は随時こちらに掲載致します\n※2　
 チーム全員でのサポートではありません。サポート内
 容に関しては後日詳細を発表致します\n※3　テーマ選
 択の希望通りとはいかない可能性がございますので、
 あらかじめご了承ください\n※4　いちチームごとに、
 できるだけメンタリングしていただく医療／介護関係
 者、実際に開発に携われるプログラマーの参加者様を
 入れるように努力致します\n※5　当日の状況により、
 スケジュールは前後する可能性があります\n\n参加して
 くださる医療／介護関係者、設定テーマに関する補足
 資料やPepperの開発に関する情報などなど、随時こちら
 に追記しますので引き続きご注目ください！\n\n◎メン
 ターのご紹介\n今回、4分野それぞれにメンタリングし
 ていただける医療関係者、知見を持つ識者の方をお招
 きしております。（決まり次第順次発表致します）\n\n
 ［MCI／認知症］（アドバイザー）\nL.M.D.P代表 阿久津靖
 子（株式会社MTヘルスケアデザイン研究所 代表取締役
 ）\n日本睡眠改善協議会睡眠改善インストラクター／
 ヘルシンキブリーフセラピーインスティテュート認定
 リチーミングコーチ\n筑波大学大学院理科系修士環境
 科学研究科にて地域計画を学び、ＧＫインダストリア
 ルデザイン研究所入社。プロダクト製品開発のための
 基礎研究や街づくり基本計画に携わる。その後、子育
 てをしながら地域雑誌の編集業務、フリーで商品開発
 プランニング・マーケティングリサーチに従事。\n1999
 年、子育て期の終了とともに、子ども家具「フォルミ
 オ」で情報発信型店舗の運営を行い、その後、寝具会
 社数社にて商品企画開発（MD）および研究、店舗の立
 ち上げ、マネジメントを行う。その当時より、ヘルス
 ケアライフスタイル創造を目指す製品開発や店舗プロ
 モーションを模索し、（株）メディシンク ヘルスケア
 デザイン研究所・企画室長として参画。201２年独立し
 、デザインリサーチファームとして（株）MTヘルスケ
 アデザイン研究所を創業。より詳細はこちら\nそのほ
 か、ユマニチュードに明るい医療関係者の方のご参加
 も決定しております。\n\n［サルコペニア］\n整形外科
 専門医 磐田振一郎氏（NPO法人腰痛・膝痛チーム医療研
 究所 理事長）\n専門は人工関節ひざ・こし治療分野に
 おける西洋医学、東洋医学、補完代替医療の融合をめ
 ざし、患者目線での治療体系を確立すること。昨年行
 なわれたPepperアイデアソンにも参加するなど医療ICT分
 野の知識と経験も豊富。日本整形外科学会認定整形外
 科専門医。\n\n［服薬管理］\n循環器内科医 薬師寺忠幸
 氏　\nガジェット好き循環器内科医（大学病院勤務）
 。小学生時代からBASICに親しみ、青春時代は電子手帳/P
 DAでタスク管理を行っていた。最近は自分でアプリ開
 発までやってしまっている、という異色の経歴の持ち
 主。病院内では、患者のおじいちゃんおばあちゃんと
 共に笑いの絶えない外来を行うこと特技とし、電子カ
 ルテ上の数クリックを減らしたくて、業務の効率化に
 余念がない。病院外では、世界中の大分県人が集う「
 大分県人会インターナショナル」、女医の婚活を支援
 する「女医コン」、人のつながりで増殖するコミュニ
 ティー「飲み会plus」など、多くの人を巻き込んで新し
 い試みを仕掛けている。また、新しいコト・モノを求
 めて各種イベントによく出没している。\n開発/開発協
 力アプリ\nEverword\nCal2todo\nHandy英辞郎\nヒフミル君\n\n◎P
 epper 開発に関する情報\nPepperはスマートフォンと同じ
 ように、アプリを開発して搭載することができます。\
 n開発言語は「Python」です。また本体をお持ちでなくて
 も、バーチャルロボットで動作を確認できたり、さま
 ざまなプリセットが組込まれ開発しやすくなっている
 開発環境（Win\,Mac対応）が、ディベロッパー登録を行
 なえば無料で入手可能です。\nhttp://www.softbank.jp/robot/dev
 eloper/program/\n\nまた「Qiita」では、Pepperの開発者向け情
 報が掲載されています。\nhttp://qiita.com/Atelier-Akihabara/ite
 ms/c5f57358a7b333eef397\nhttp://qiita.com/Atelier-Akihabara/items\n\n◎
 「MCI／認知症」の座学に役立てられる情報源\n○認知
 症ONLINE\nhttp://ninchisho-online.com/archives/category/treatment/\nこ
 ちらの「予防・医療」のコンテンツが参考になること
 が多いかと思います。\n○認知症ねっと\nhttps://info.ninch
 isho.net/care\nケアについてのコーナー、Q&Aなどがユース
 ケースを探る参考になるかと思います。
LOCATION:アルデバラン・アトリエ秋葉原 with SoftBank 東京都
 千代田区外神田6丁目11-14  3331アーツ千代田 310号室 
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