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X-WR-CALDESC:第2回 モデルベースソフトウェア開発コミュニ
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SUMMARY:第2回 モデルベースソフトウェア開発コミュニテ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56789
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジェンダ\
 n1.　MBSD ツールチェーンと今後の活動\n2.　Eclipse が開
 発する Acceleo によるM2Tの実践について\n3.　Xtext の紹介
 \n4.　Eclipse Sirius の概要\n※開場 18:30\n※イベント後、
 懇親会も企画しております。\n概要\n1. MBSD ツールチェ
 ーンと今後の活動\nモデルベースソフトウェア開発に
 はどのようなアクティビティが含まれるのか概観し、
 これまでの活動を踏まえて今後の活動について皆さん
 と一緒に考えてみたいと思っています。\n主催者側は
 、これからしばらくはモデルベースソフトウェア開発
 （MBSD）で利用できるツールを体験するハンズオン勉強
 会実施を考えており、その幾つかの候補についてご紹
 介します。\n発表者\n田中　明（たなか　あきら）　Twi
 tter: @atanaka\nビューファイブ LLC代表社員\n\nOMG 他の標準
 化活動に参画したことからモデリング技術のエンタプ
 ライズ系現場での活用に関心を持ち、モデルの利用活
 用を目指す eclipse モデリングプロジェクトの成果など
 を利用する活動を行っています。\n著作物には、標準
 化仲間で書いた「Building Enterprise Systems with ODP」、Xtext 
 ユーザ会メンバーと書いた「テキスト型 DSL 開発フレ
 ームワーク Xtext 入門」があります。\n2. Acceleo による M
 2T の実践に向けて\nEclipse にて開発されている Acceleo は
 、M2T（Model to Text）を実施するためのツールです。\n文
 字通り M2T によって、モデルが実際に動くソースコー
 ド（テキスト）にコードジェネレートされますので、M
 2T 無くしてソースコードを出力するモデルベースソフ
 トウェア開発は実現できません。\nObject Management Group (O
 MG) の提唱する MOF に準拠した Acceleo を使う事で、世界
 標準的なモデルからのコードジェネレートを実現する
 事ができます。\n株式会社アクティアでは、Acceleo を使
 用したソフトウェア開発を実践しています。ハンズオ
 ンでは、実践的な Acceleo を使用した開発ノウハウを学
 んで頂く予定です。それに先立ち、ハンズオンでの理
 解を深めるために、この回では M2T に関する概要をご
 説明します。\n発表者\n大島　則人（おおしま　のりひ
 と）　Twitter: @n_ohshima\n株式会社アクティア代表取締役
 社長\n\nJava ソフトウェアアーキテクトとして開発現場
 に参画する中で、ソフトウェア開発の効率の悪さに失
 望。そんな時に出会ったモデルベースソフトウェア開
 発を志すことに。\nそして、2008 年 4 月にモデルベース
 ソフトウェア開発を追求するための会社、株式会社ア
 クティアを設立。\n現在はモデルベースソフトウェア
 開発を推進し、開発効率向上とソフトウェアの品質向
 上を同時に実現するべくまい進中です。\n3. Xtext の紹
 介\nEclipse のテキスト型 DSL 開発フレームワーク Xtext に
 ついて簡単に紹介します。\n発表者\n田中　明（たなか
 　あきら）　Twitter: @atanaka\nビューファイブ LLC代表社
 員\n4. Eclipse Sirius の概要\nEclipse Modeling Project の１つで
 ある Eclipse Sirius。\nEclipseでのグラフィカルモデリング
 ツールの主流であった、GMFに代わり、デファクトスタ
 ンダードになりつつあります。\n本発表では、Siriusの
 簡単な機能の説明および事例の紹介をします。\n発表
 者\n澁谷　和弘（しぶや　かずひろ）　Twitter: @ponta027\n
 Web エンジニアを経て、現在組み込みエンジニアとして
 、主に車載系の業務に従事。\n業務の中で Eclipse Modeling
  Framework を触れたことをきっかけに、モデリング関連
 に関心を持ち始める。\n現在では、主 にEclipse Modeling 
 プロジェクト（EMF\, Xtext\, Sirus 等）を業務に取り込め
 ないかと画策中。\n入場方法\n\n歌舞伎座タワーへは、
 地下鉄各線の東銀座駅から地下で直結しております。\
 n歌舞伎座タワーのエレベータで 7Fスカイロビーで乗り
 換え て、14Fまでお越しください。\n14Fについたら廊下
 を右奥まで進むとドワンゴ様のセミナールームがあり
 ます。\n\n※懇親会※\nイベント終了後に懇親会を企画
 しております。\nモデルベースソフトウェア開発につ
 いて、熱く語り合いましょう！\nぜひ、ご参加くださ
 い。\n\n懇親会のお申し込みは、こちら\n\nモデルベー
 スソフトウェア開発コミュニティに参加したい方は、
 こちらまで。\nhttps://groups.google.com/forum/#!members/mbsdc-japan
LOCATION:株式会社ドワンゴ　銀座松竹スクエア 13F　セミ
 ナールーム 東京都中央区築地1-13-1 (銀座松竹スクエア)
URL:https://techplay.jp/event/567896?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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