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SUMMARY:現場のアーキテクチャの話をしてみませんか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56806
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nそれぞれの
 現場における理想と現実の狭間でのアーキテクチャの
 取捨選択とは？\n\n誰もが、アプリケーションを実装す
 る際は、なんらかの設計をしているわけで、そこでは
 数多ある方法から取捨選択しています。\nその形が、
 枯れた方法であったり、最近キャッチーな内容ではな
 いかもしれません。いや、むしろその方がほとんどだ
 と思います。\n\nこうした現場における理想と現実の狭
 間でのアーキテクチャの取捨選択は、(コンテキストが
 厚いこともあり)あまり表舞台には出てきません。\n\n
 設計には、これという正解があるわけで無く、それぞ
 れのプロジェクトのコンテキストを理解していないと
 伝わらない部分が多いです。また、変なことを言うと
 、批判されるのでは、という思いもあるかもしれませ
 ん。参考になる部分もあれば、「内容には同意しない
 けど、違う意見が聴けて面白かった。」というのもあ
 るかもしれません。\n\nそれも踏まえて、各々の現場を
 前進することができるヒントを得る場になればと思っ
 ています。\n\n※画像：https://www.flickr.com/photos/glodjib/1614
 6549307/\n\nこんな方はぜひお越しください\n\n1：現場で
 理想と現実の狭間でアーキテクチャを作り上げている
 方\n2：アーキテクチャについて色々な人の意見を聴い
 て、話してみたい方\n\n少しでも興味をお持ちいただけ
 れば、ご参加ください！\n\nコンテンツ(予定)\n\n1：セ
 ッション\n1−1：レイヤードアーキテクチャを意識した
 PHPアプリケーションの構築 Updateバージョン\n<話し手>
 新原 雅司\n\nKansai PHP Users Group発起人。大阪で PHP を駆
 使して Web システムを開発する日々。\n最近はVagrantを
 使った開発環境の構築や自動化に関心がある。\nMotoGP
 をこよなく愛する。\nTwitter : @shin1x1\nblog: http://www.1x1.jp/
 blog/\n\n<概要>\n【検討中】\n※「レイヤードアーキテク
 チャを意識したPHPアプリケーションの構築」を発表し
 ましたのフルバージョンの予定です。\n\n1−2：とある
 シスアーキのシステムアーキテクチャー\n<話し手>小酒
  信一\n\n大阪の中堅SIerで働くJava屋さん。主にJavaの大
 規模案件が得意分野。\n開発効率を高める為の技術と
 お酒とTwitterが大好きです！\n最近はAndroid案件やってま
 す。\n\n<概要> \nシステムアーキテクチャの発表という
 と、有名プロダクトや有名シスアーキの素晴らしい（
 かっこいい）話がクローズアップされがちです。\nし
 かし、どんなシステムにもアーキテクチャが存在して
 いるように、それを採用／開発した名もなきアーキテ
 クト達が存在します。\n僕もその一人です。\nそんな僕
 が、自分の携わったのシステムのアーキテクチャーに
 ついて、心がけたこと、事例、所感など色々話したい
 と思います。\nかっこいい話ばかりでありません！泥
 臭い話もあります！\nこの話をきっかけに、みんなと
 意見交換できればと思います。\n\n1−3：【検討中】\n<
 話し手>岡 大勝\n\n日本DEC、日本HPで金融機関向けシス
 テムのアーキテクトとして活動。日本ラショナルソフ
 トウェアではオブジェクト指向とRUPの現場導入に力を
 注ぐ。\n2003年にゼンアーキテクツを設立し、以来完全
 独立系のアーキテクトとして活動中。2013年、日経SYSTEM
 Sによる「日本を代表する18人のトップアーキテクト」
 に選出。\n著書・訳書に「本当に使える開発プロセス
 」「ディシプリンド・アジャイル・デリバリー」等。
 姫路市出身。\n\n<概要>\n【検討中】\n\n2：ダイアログ\n
 話し手が語ったキーワードや問いかけについてみなさ
 んでアーキテクチャについて話し合う予定です。\n\n今
 回のテーマの対象領域\n\n　エンジニアリング\n\n受付
 開始\n\n　19時からです。\n\nスタッフ\n\n　中村 洋（@yoh
 hatu）\n\nハッシュタグ\n\n　DevKan\n\n注意事項\n\n　参加
 費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承く
 ださい。\n\n\n※イベントの情報については、DevLOVEなML
 でも案内します。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下
 さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気
 軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶや
 いていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ」か
 らメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ
 ！ぜひご参加下さい。\nDevLOVE関西
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