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X-WR-CALDESC:[ITビジネスセミナー] 現役プロダクトマネージ
 ャーが語る、日本企業におけるプロダクトマネージャ
 ーの課題と今後の展望
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 ャーが語る、日本企業におけるプロダクトマネージャ
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SUMMARY:[ITビジネスセミナー] 現役プロダクトマネージャ
 ーが語る、日本企業におけるプロダクトマネージャー
 の課題と今後の展望
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56830
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ [ITビジネ
 スセミナー] 現役プロダクトマネージャーが語る、日
 本企業におけるプロダクトマネージャーの課題と今後
 の展望 開催概要\n\nPOStudy ～プロダクトオーナーシップ
 勉強会～ が2015年9月で5年目を迎えます。そこで4周年
 記念イベントとして、現役でプロダクトマネージャー
 として活躍されている方々をお招きして、セミナーを
 開催いたします。\n\n日本国内ではまだまだ認知度の低
 いプロダクトオーナーという職種ですが、実際に現場
 でその職務を担当されている方々の話を直接聞ける、
 大変貴重な場となっております。\n\n興味のある方は是
 非ご参加ください。\n\n【ご参考】\nシリコンバレーで
 は、プロダクトマネージャーは起業家のキャリアパス
 の１つのパターンとも言われています。実際のところ
 、1つのプロダクトについて企画から開発、販売に至る
 までを統括するプロダクトマネージャーの仕事は、ア
 ントレプレナーのそれにかなり近いようです（資金調
 達と資金繰りの心配がない点は大きく違いますが）。\
 n\n■ こんな方はぜひお越しください\n\n\nプロダクトマ
 ネージャーになりたい人\nプロダクトマネージャーを
 組織にほしい人\nプロダクトマネージャーに代わる仕
 事を今やっている人\n\n\n■ タイムテーブル\n\n\n\n時間\
 nタイトル\n\n\n\n12:30-\n受付開始\n\n\n13:00-(15分)\n開会／
 会場説明\n\n\n13:15-(45分)\n【基調講演】『プロダクトマ
 ネージャーとは』講師 : 関 満徳 POStudy ～プロダクトオ
 ーナーシップ勉強会～ 主宰\n\n\n14:00-(10分)\n休憩\n\n\n14:
 10-(40分)\n【キーセッション】『個人と組織からもう一
 度考えるプロダクトマネジャー』　・改めてプロダク
 トマネジャーの役割とは　・プロダクトマネジャーの
 現実（海外編）　・プロダクトマネジャーを活かす組
 織とは　・組織を超えて活躍するプロダクトマネジャ
 ーになるために講師 :  新井 宏征氏 株式会社スタイリ
 ッシュ・アイデア 代表取締役\n\n\n14:50-(40分)\n【キーセ
 ッション】『プロダクトマネージャーに求められるス
 キルとマインドセットとは』　・プロダクトマネージ
 ャーの仕事の範囲　・プロダクトマネージャーの必須
 スキル　・スキル以上に重要なマインドセット　・ど
 うすればプロダクトマネージャーになれるのか講師 :  
 丹野 瑞紀氏 株式会社ビズリーチ キャリアカンパニー 
 サービス企画本部 本部長\n\n\n15:30-(40分)\n【キーセッシ
 ョン】『シリコンバレーTech企業でのプロダクトマネー
 ジャー業務とは？』　・シリコンバレー企業におけるP
 Mの位置づけは？　・現在の仕事内容　・世界に散らば
 るスクラムチームとどうやって仕事をする？　・この
 仕事をするのに必要だったスキルセット　・この仕事
 をしてから身につけたスキルセット講師 :柳川 純二氏 
 株式会社シマンテック ノートン統括事業本部 プリン
 シパルプロダクトマネージャー\n\n\n16:10-(10分)\n休憩\n\n
 \n16:20-(120分)\n【パネルディスカッション】『日本企業
 におけるプロダクトマネージャーの課題と今後の展望
 』以下のテーマを中心にパネルディスカッションを行
 います。　・日本にプロダクトマネジメントは必要な
 のか　・プロダクトマネジメントが存在しない場合、
 どうなるのか　・日本にプロダクトマネジメントを普
 及させるには　・プロダクトマネージャーそのものを
 どうやって評価するか　・プロダクトマネージャーと
 して、仕事を成功させには　・どうすればプロダクト
 マネージャーになれるのか　・どうやってプロダクト
 マネージャーを育成すればいいのかパネラー：　新井 
 宏征氏 株式会社スタイリッシュ・アイデア 代表取締
 役 　丹野 瑞紀氏 株式会社ビズリーチ キャリアカンパ
 ニー 　　　　　　　サービス企画本部 本部長　柳川 
 純二氏 株式会社シマンテック ノートン統括事業本部 
 　　　　　　　プリンシパルプロダクトマネージャー
 モデレーター： 　関 満徳 POStudy ～プロダクトオーナ
 ーシップ勉強会～ 主宰\n\n\n18:20-(10分)\nクロージング\n\
 n\n\n■ 講師 新井 宏征 氏\n\n\n\n株式会社スタイリッシ
 ュ・アイデア 代表取締役\n\nSAPジャパン、情報通信総
 合研究所（NTTグループシンクタンク）を経て、現在は
 シナリオプランニングやプロダクトマネジメントの考
 え方を応用し、事業と組織の両面からクライアントの
 変革を支援するコンサルティング活動に従事。主な訳
 書に『成功するイノベーションは何が違うのか？』、
 『90日変革モデル』、『プロダクトマネジャーの教科
 書』（いずれも翔泳社）、主な著書に『スマートハウ
 ス／コネクテッドホームビジネスの最新動向2015』（イ
 ンプレス）などがある。http://www.stylishidea.co.jp/ \n\n■ 
 講師 丹野 瑞紀 氏\n\n\n\n株式会社ビズリーチ キャリア
 カンパニー サービス企画本部 本部長\n\nNTT筑波研究開
 発センターにてロボット制御の研究開発に従事、その
 後バーチャレクス・コンサルティングにてコールセン
 ター向け情報共有システムのPMを3年間、サイボウズに
 てグループウェアのPMを8年間務める。現在は株式会社
 ビズリーチのサービス企画部門の責任者として、ビズ
 リーチ、キャリアトレック、zuknowの3サービスのプロダ
 クトマネジメントを指揮する。\n\n■ 講師 柳川 純二 
 氏\n\n\n\n株式会社シマンテック ノートン統括事業本部 
 プリンシパルプロダクトマネージャー\n\n国内通信企業
 にて買収先の海外インターネットサービス企業に赴任
 し、セールスエンジニア業務や数多くの新規事業立ち
 上げ等を経て、現在はシマンテック社のプロダクトマ
 ネージャー（PM)としてパートナー向けコンシューマー
 製品のアジア・パシフィック地域の責任者を務める。
 またフリーウェア製品のワールドワイドのPMを担当し
 、かつプロダクトオーナー（PO）としてアジャイルで
 の同プロダクトの開発を指揮する。\n保有資格等：CSPO
 、PMP、シカゴ大学MBA\n\n■ ファシリテーター 関 満徳\n\
 n\n\nグロースエクスパートナーズ株式会社 ITアーキテ
 クト\n\nエンタープライズ向けのIT業界にて、企画から
 開発運用および新規事業立ち上げに関与。現職は、エ
 ンタープライズ向けの新規サービス立ち上げ支援ITコ
 ンサルタントおよびITアーキテクト。\n\nこれまで、顧
 客に価値をもたらすITサービスを提供し続けられるこ
 とを目標としたワークショップ型セッションに数多く
 登壇。『「超初心者」専門ITスクール TECH GARDEN SCHOOL』
 や『グロースハックアカデミー』にてIT人材教育の講
 師としても活躍。アジャイル開発やスクラム、プロダ
 クトマネジメント、Visual Studio / Microsoft Azureに関わるコ
 ミュニティの数々の主催またはコアメンバーとしても
 積極的に活動中。\n\nMicrosoft MVP for Visual Studio ALM 。POStud
 y ～プロダクトオーナーシップ勉強会～ 主宰。認定ス
 クラムプロダクトオーナー(CSPO)。「超初心者」専門IT
 スクール TECH GARDEN SCHOOL Executive Partner。グロースハック
 アカデミー講師。匠塾運営メンバー。VSUG(Visual Studio Use
 r Group)運営委員。JAZUG(Japan Windows Azure User Group)コアメン
 バー。TFSUG(Team Foundation Server User Group)運営メンバー。す
 くすくスクラムスタッフ。スクラム道スタッフ。Scrum R
 egional Gathering Tokyo 2013実行委員。Scrum Regional Gathering Tokyo
  2014実行委員。Agile Japan 2013 実行委員。Agile Japan 2014 実
 行委員。Agile Japan 2015 実行委員。Agile Japan 2016 実行委員
 。\n\n■ 特記事項\n\n\n会場内の様子を撮影した写真が
 、運営スタッフや参加者から公開されるかもしれませ
 ん。\n\n\n写真に写りたくない方への配慮を行いますの
 で、ご協力よろしくお願い致します。\n\n2015/09/01(火)以
 降のキャンセルによる返金は、運営都合により対応致
 しかねます。\n会場内にて、以下の即売会を実施しま
 す。\n\n\nアジャイルの魂2015\nUltimate Agile Stories Iteration 5
 \n\n\n\n■ POStudy ～プロダクトオーナーシップ勉強会～ 
 のご紹介\n\n現在の日本のITサービス業界において、\n
 「 プロダクトマネジメント 」分野が欠落していると
 も言われています。\n\nたとえばプロジェクトマネージ
 ャーは、\n　「 プロジェクトをマネジメントする 」\n
 ことだけではなく、\n　「 プロダクトをマネジメント
 する 」\nことが必要で、それが世界標準とも言われて
 いますが、\n現状の日本では「 プロダクトをマネジメ
 ントする 」ことは軽視されがちです。\n\n　　※米国
 ではマーティ・ケイガンの「Inspired」が\n　　　「プロ
 ダクトマネジメント」分野のバイブルとも言われて\n
 　　　いますが、日本では正式には出版されませんで
 した。\n　　※iPhoneアプリとしてはこっそりリリース
 しています。\n　　　【参考】Inspired日本語版 http://insp
 iredjp.com/\n\nITサービス業界におけるプロダクトのライ
 フサイクル\n　 「企画立案」～「サービスの設計」～
 「仕様の設計」 \n　 　　～「ソースコードの設計」～
 「継続的な改善」 \nにおいて「 プロダクトをマネジメ
 ントする 」には、\n「 プロダクトオーナーシップ 」
 を発揮することこそが、非常に重要だと考えます。\n\n
 POStudyでは、いかに「 プロダクトオーナーシップ 」を
 身につけ発揮するかについて、\n日頃の生活や仕事を
 通して成長していくためのヒントやレシピを、\nオフ
 ラインおよびオンラインの両方のチャネルを通して提
 供していきます。\n\n【オフライン】 東京・大阪・名
 古屋・仙台・福岡・沖縄を中心にワークショップ形式
 の勉強会を開催していきます。\n【オンライン】 ワー
 クショップを中心とした動画コンテンツを配信してい
 きます。\n\n■ POStudyの公式サイト・ハッシュタグ・Face
 bookグループ・Twitter\n\nPOStudyの公式サイトでは、過去の
 資料や今後の予定等を公開しています。\n\n\nhttp://www.po
 study.com/\n\n\nPOStudyのハッシュタグは、\n\n\n#postudy\nです
 。\n\n\nPOStudyのFacebookグループでは、\n次回の開催情報
 の提供や、勉強会の参加者との交流の場を提供してい
 ます。\n\n\nhttps://www.facebook.com/groups/postudy/\n\n\nPOStudyはTw
 itterによる情報発信も行なっています。\n\n\nhttps://twitte
 r.com/postudysmile/\n\n\n■ 問い合わせ先\n\n[ITビジネスセミ
 ナー] 現役プロダクトマネージャーが語る、日本企業
 におけるプロダクトマネージャーの課題と今後の展望 
 実行委員長 ： 関 満徳 （@fullvirtue）\n連絡先 ： fullvirtu
 e@gmail.com
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 〒166-8565 東京都杉並区高
 円寺北2-3-17 高円寺NKビル 1F
URL:https://techplay.jp/event/568306?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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