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X-WR-CALDESC:第11章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー（Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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SUMMARY:第11章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー
 （Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56915
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『Ruby on Rails
  チュートリアル』解説セミナー（Rails 4.2対応） / シル
 バーウィーク集中セミナー\n\n「Ruby on Rails チュートリ
 アル　ー実例を使ってRailsを学ぼうー」を使用したセ
 ミナーです。（以下、Rails および Railsチュートリアル
 と表記します）\n\nシルバーウィーク集中セミナーでは
 、現在未公開の第3版 (最新のRails 4.2対応版) を教材と
 して使用します。\n\nまた、講師はRailsチュートリアル
 の発起人である安川 要平（@yasulab）さんです。Railsを
 勉強中の方や、これから始めようという方、また、Rail
 sチュートリアルの最新版をいち早く見たい方は、ぜひ
 ご参加ください。\n\n《注意》 残念ながら、Railsチュー
 トリアルは全くのプログラミング初心者を対象にして
 書かれたものではありません。したがって、HTML / CSS / 
 JavaScriptを使うのが初めてだったり、プログラミング経
 験が全くなかったりすると、あまり効果的な学習にな
 らない可能性が高いです。詳しくは対象者の項目をご
 確認ください。\n\n\n\n\n\n講師\n\n安川 要平\n\n\n\nヤスラ
 ボ代表。米国留学中に開発した震災対策アプリのヒッ
 トを契機に、帰国後、個人事務所を開設。主に、教育
 事業やアジャイル開発、教材開発などに従事。2012年に
 Google所属(当時)のPMに推薦され、IPA未踏スーパークリエ
 ータに認定。2013年には、沖縄型若年層向け高度IT人材
 育成事業で実施している「週末ものづくり講座」が高
 く評価され、TEDxRyukyuに登壇。2014年にはRailsチュートリ
 アルの功績が評価され、フクオカRuby大賞にて優秀賞を
 受賞。2015年より、世界的な子供向けプログラミング教
 育機関である CoderDojo の Community Committee に就任。最近
 は継続的翻訳システムの開発を進めながら、Railsガイ
 ドの翻訳の自動化に挑戦しています。\n\nURL: http://yassla
 b.jp/\n\n\n\n主な内容\n\n※ あらかじめRailsチュートリア
 ルの前章までを終わらせてからご参加ください。\n\n\n
 第11章 ユーザーのマイクロポスト\n\n\n11.1 Micropostモデ
 ル\n\n\n11.1.1 基本的なモデル\n11.1.2 Micropostの検証\n11.1.
 3 User/Micropostの関連付け\n11.1.4 マイクロポストを改良
 する\n\n11.2 マイクロポストを表示する\n\n\n11.2.1 マイ
 クロポストの描画\n11.2.2 マイクロポストのサンプル\n1
 1.2.3 マイクロポストのテスト (1)\n\n11.3 マイクロポス
 トを操作する\n\n\n11.3.1 アクセス制御\n11.3.2 マイクロ
 ポストを作成する\n11.3.3 フィードの原型\n11.3.4 マイ
 クロポストを削除する\n11.3.5 マイクロポストのテスト
  (2)\n\n11.4 Micropostの画像\n\n\n11.4.1 基本的な画像アップ
 ロード\n11.4.2 画像の検証\n11.4.3 画像のリサイズ\n11.4.4
  本番環境での画像アップロード\n\n11.5 最後に\n\n\n11.5
 .1 本章のまとめ\n\n11.6 演習\n\n\n\nといった構成で進め
 ていく予定です。なお、全体の構成や流れは第2版とほ
 とんど同じなので、事前に第2版を使って予習をしてい
 ても無駄にはなりません。\n\n\n\nTIPS: 現行の版と最新
 版との違い\n\nRailsチュートリアルの最新版 (第3版) は
 、現行の版 (第2版)と比べ、次の点が改善されておりま
 す。\n\n\nCloud9 というクラウド統合開発環境を使うよう
 になりました。\nこれにより、OSや環境に依存する問題
 が解決するため、Railsチュートリアルの難関の１つ「
 環境構築」で躓かなくなりました。\nテスト用のツー
 ルがRSpecからMiniTestに変わります。\n比較的シンプルな
 テストコードとなったため、テストの振る舞いがより
 理解しやすくなりました。\n第8章で実装するログイン
 機構が一新されました。\n例えばremember meのチェックボ
 ックスをチェックするかどうかで記憶トークンを発行
 するか決めるなど、よりモダンなログイン機構を解説
 します。\nアカウント有効化・パスワード再発行を解
 説する章 (第10章)が追加されました。\nRailsのActionMailer
 機能とSendGridというサービスを使って、メールを自動
 で送信する方法について解説します。\nマイクロポス
 トに画像投稿機能を追加しました。\nAmazon S3 を使った
 画像のアップロード機能について解説します。\n\n\nよ
 りパワーアップした最新のRailsチュートリアルでいち
 早く学びたい方は、是非本セミナーをご検討ください!
 \n\n\n\n\n\n対象者\n\n次のような方々にオススメです。\n\
 n\nRubyもしくは他のプログラミング言語（PHP\, Python等）
 での開発経験のある方\nWebサイト開発経験のある方\nRub
 y on Railsを独学で学習しているという方\n他のMVCフレー
 ムワークの使用経験のある方（CakePHP\, Symfony 等）\n\n\n
 受講者の声・受講に向けたアドバイス\n\n\n以前、独学
 でプロダクトを作っていたのですが、コアの部分がわ
 からないまま作っていた感じがありました。Railsは独
 学だと挫折しやすいですが、セミナーでは良いペース
 で学ぶことができました\n絶対に途中で止めないこと
 を決めて参加しました。一度で理解しようとすると、
 途中でつらくなると思うので、「まずは一周を通して
 みる」みたいな気持ちが大切！\nコードを打ちながら
 話を聞いていると、少し躓いた時点で追いつけなくな
 る可能性があります。不安ならば、予めRailsチュート
 リアルを読んで、コードだけざっと書いておいて、講
 義中はファイルのソースを追うだけくらいまでに準備
 しておくといいでしょう。\n1回では分からないので、
 ゆっくりじっくりではなく、どんどん先に行った方が
 良い。セミナー中にPCを操作するのはスピードが追い
 つかないので、追いつけないときは聞くのに徹した方
 が良い（なので、事前に自分でやっておく位が良い）
 。\n１週目では、躓いても止まらないで、一気に実装
 しましょう。エラーの壁にぶつかったら、名前を変え
 てNEWして、最初から始めよう！！TESTとGITは、とりあえ
 ずやらなくてもいいと思います。２週目から、デプロ
 イでもいいのでは。とにかく集中力です。\n\n\n過去の
 イベントについては、Railsチュートリアル内の解説セ
 ミナーページをご参照ください。\n\n\n\n\n\nセミナーの
 流れ（各回）\n\n\n\n時間(目安)\n内容\n\n\n\n55分\n章の前
 半部分を解説\n\n\n5分\n休憩・質疑応答\n\n\n55分\n章の後
 半部分を解説\n\n\n5分\nまとめ・アンケート\n\n\n30分\n解
 散・質疑応答 (任意)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n参加費\n\
 n\n3\,500円（税込）\n\n\nコワーキングスペース茅場町の
 利用料が含まれます（勉強会前に来て通常のコワーキ
 ング利用をしていただいて構いません）\n参加者同士
 の交流を目的とした昼食会／懇親会の費用のほか決済
 手数料等が含まれます\n解説動画（スクリーンキャス
 ト）の提供はありません。あらかじめご了承ください\
 n\n\nテキスト\n\n\nRuby on Rails チュートリアル：実例を使
 って Rails を学ぼう\n現行は第2版ですが、当日は最新の
 第3版を使って学びます\nRuby on Rails ガイド：体系的に R
 ails を学ぼう\nRailsチュートリアルの副読本として使い
 ます\n\n場所\n\n\nコワーキングスペース茅場町 Co-Edo\nア
 クセス\n\n\n\nお支払いについて\n\nお支払いは、以下よ
 りお選びください。\n\n\n当日会場払い\n\n\nお申込み後
 ［会場払いを選択する］をクリックしてください\n当
 日受付時に現金にてお支払いください\n\nクレジットカ
 ード払い\n\n\nお申込み後［クレジットカードで支払う
 ］を選択し、クレジットカードにて決済してください\
 n\nPaypal払い\n\n\nお申込み後［Paypalで支払う］を選択し
 、Paypal（クレジットカード利用可）にて決済してくだ
 さい\n\nCo-Edoにて現金払い\n\n\nお申込み後［会場払いを
 選択する］をクリックしていただき、Co-Edoに直接、現
 金を持参してください\n複数の章をお申込みの場合、
 まとめて領収書を発行することが可能です\n\n\n\nいず
 れのお支払い方法を選択した場合でも、入金後のキャ
 ンセルは対応しかねますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n\nRailsパスポートについて\n\nRails解説セミナー
 に連続して参加する方向けの一括購入プランです。\n\n
 すべての章の参加費(合計)をお支払い頂くことで、『Ru
 by on Rails ガイド (4.2 対応) 電子書籍版』を無料で貰え
 る特典や、キャンセル待ちになっていても優先的に参
 加できる特典を得ることができます。\n\nお申込みはRai
 lsパスポート優先受付ページよりお願いします。\n\n\n\n
 \n\nシルバーウィーク集中セミナー スケジュール\n\n2015
 -09-19（土）\n\n\n10:00〜12:30 第1章 ゼロからデプロイまで
 \n13:30〜16:00 第2章 デモアプリケーション\n16:30〜19:00 第
 3章 ほぼ静的なページの作成\n\n\n2015-09-20（日）\n\n\n10:0
 0〜12:30 第4章 Rails風味のRuby（この回のみスクリーンキ
 ャスト視聴＋質疑応答となります）\n13:30〜16:00 第5章
 レイアウトを作成する\n16:30〜19:00 第6章ユーザーのモ
 デルを作成する\n\n\n2015-09-21（月）敬老の日\n\n\n10:00〜1
 2:30 第7章ユーザー登録\n13:30〜16:00 第8章サインイン、
 サインアウト\n\n\n2015-09-22（火）国民の祝日\n\n\n10:00〜1
 2:30 第9章 ユーザーの更新・表示・削除\n13:30〜16:00 第10
 章 アカウント有効化・パスワード初期化\n\n\n2015-09-23
 （水）秋分の日\n\n\n10:00〜12:30 第11章ユーザーのマイク
 ロポスト\n13:30〜16:00 第12章ユーザーをフォローする\n
 打ち上げ/懇親会\n\n\nCoEdo.rb 関連イベント\n\n\nRuby / Ruby 
 on Rails ビギナーズ勉強会 第7回\n\n\n2015/09/26（土）14:00 -
  18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持参くださ
 い（電源・無線LANがご利用いただけます）\nfacebookやtwi
 tter等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し出くださ
 い\n今回の集中セミナー以外のRailsパスポートの使用は
 できません\n\n\nスタッフ・協力・会場（順不同／敬称
 略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田中 弘治 （@mon_sat）\n
 コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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