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X-WR-CALDESC:第9章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー（Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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SUMMARY:第9章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー
 （Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56915
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『Ruby on Rails
  チュートリアル』解説セミナー（Rails 4.2対応） / シル
 バーウィーク集中セミナー\n\n「Ruby on Rails チュートリ
 アル　ー実例を使ってRailsを学ぼうー」を使用したセ
 ミナーです。（以下、Rails および Railsチュートリアル
 と表記します）\n\nシルバーウィーク集中セミナーでは
 、現在未公開の第3版 (最新のRails 4.2対応版) を教材と
 して使用します。\n\nまた、講師はRailsチュートリアル
 の発起人である安川 要平（@yasulab）さんです。Railsを
 勉強中の方や、これから始めようという方、また、Rail
 sチュートリアルの最新版をいち早く見たい方は、ぜひ
 ご参加ください。\n\n《注意》 残念ながら、Railsチュー
 トリアルは全くのプログラミング初心者を対象にして
 書かれたものではありません。したがって、HTML / CSS / 
 JavaScriptを使うのが初めてだったり、プログラミング経
 験が全くなかったりすると、あまり効果的な学習にな
 らない可能性が高いです。詳しくは対象者の項目をご
 確認ください。\n\n\n\n\n\n講師\n\n安川 要平\n\n\n\nヤスラ
 ボ代表。米国留学中に開発した震災対策アプリのヒッ
 トを契機に、帰国後、個人事務所を開設。主に、教育
 事業やアジャイル開発、教材開発などに従事。2012年に
 Google所属(当時)のPMに推薦され、IPA未踏スーパークリエ
 ータに認定。2013年には、沖縄型若年層向け高度IT人材
 育成事業で実施している「週末ものづくり講座」が高
 く評価され、TEDxRyukyuに登壇。2014年にはRailsチュートリ
 アルの功績が評価され、フクオカRuby大賞にて優秀賞を
 受賞。2015年より、世界的な子供向けプログラミング教
 育機関である CoderDojo の Community Committee に就任。最近
 は継続的翻訳システムの開発を進めながら、Railsガイ
 ドの翻訳の自動化に挑戦しています。\n\nURL: http://yassla
 b.jp/\n\n\n\n主な内容\n\n※ あらかじめRailsチュートリア
 ルの前章までを終わらせてからご参加ください。\n\n\n
 第9章 ユーザーの更新・表示・削除\n\n\n9.1 ユーザー
 を更新する\n\n\n9.1.1 編集フォーム\n9.1.2 編集の失敗\n9
 .1.3 編集失敗時のテスト\n9.1.4 TDDで編集を成功させる\
 n\n9.2 認可\n\n\n9.2.1 ユーザーのログインを要求する\n9.
 2.2 正しいユーザーを要求する\n9.2.3 フレンドリーフ
 ォワーディング\n\n9.3 すべてのユーザーを表示する\n\n
 \n9.3.1 ユーザーインデックス\n9.3.2 サンプルのユーザ
 ー\n9.3.3 ページネーション\n9.3.4 ユーザーインデック
 スのテスト\n9.3.5 パーシャルのリファクタリング\n\n9.4
  ユーザーを削除する\n\n\n9.4.1 管理ユーザー\n9.4.2 dest
 royアクション\n9.4.3 ユーザー削除のテスト\n\n9.5 最後
 に\n\n\n9.5.1 本章のまとめ\n\n9.6 演習\n\n\n\nといった構
 成で進めていく予定です。なお、全体の構成や流れは
 第2版とほとんど同じなので、事前に第2版を使って予
 習をしていても無駄にはなりません。\n\n\n\nTIPS: 現行
 の版と最新版との違い\n\nRailsチュートリアルの最新版 
 (第3版) は、現行の版 (第2版)と比べ、次の点が改善さ
 れております。\n\n\nCloud9 というクラウド統合開発環境
 を使うようになりました。\nこれにより、OSや環境に依
 存する問題が解決するため、Railsチュートリアルの難
 関の１つ「環境構築」で躓かなくなりました。\nテス
 ト用のツールがRSpecからMiniTestに変わります。\n比較的
 シンプルなテストコードとなったため、テストの振る
 舞いがより理解しやすくなりました。\n第8章で実装す
 るログイン機構が一新されました。\n例えばremember meの
 チェックボックスをチェックするかどうかで記憶トー
 クンを発行するか決めるなど、よりモダンなログイン
 機構を解説します。\nアカウント有効化・パスワード
 再発行を解説する章 (第10章)が追加されました。\nRails
 のActionMailer機能とSendGridというサービスを使って、メ
 ールを自動で送信する方法について解説します。\nマ
 イクロポストに画像投稿機能を追加しました。\nAmazon S
 3 を使った画像のアップロード機能について解説しま
 す。\n\n\nよりパワーアップした最新のRailsチュートリ
 アルでいち早く学びたい方は、是非本セミナーをご検
 討ください!\n\n\n\n\n\n対象者\n\n次のような方々にオス
 スメです。\n\n\nRubyもしくは他のプログラミング言語（
 PHP\, Python等）での開発経験のある方\nWebサイト開発経
 験のある方\nRuby on Railsを独学で学習しているという方\
 n他のMVCフレームワークの使用経験のある方（CakePHP\, Sy
 mfony 等）\n\n\n受講者の声・受講に向けたアドバイス\n\n
 \n以前、独学でプロダクトを作っていたのですが、コ
 アの部分がわからないまま作っていた感じがありまし
 た。Railsは独学だと挫折しやすいですが、セミナーで
 は良いペースで学ぶことができました\n絶対に途中で
 止めないことを決めて参加しました。一度で理解しよ
 うとすると、途中でつらくなると思うので、「まずは
 一周を通してみる」みたいな気持ちが大切！\nコード
 を打ちながら話を聞いていると、少し躓いた時点で追
 いつけなくなる可能性があります。不安ならば、予めR
 ailsチュートリアルを読んで、コードだけざっと書いて
 おいて、講義中はファイルのソースを追うだけくらい
 までに準備しておくといいでしょう。\n1回では分から
 ないので、ゆっくりじっくりではなく、どんどん先に
 行った方が良い。セミナー中にPCを操作するのはスピ
 ードが追いつかないので、追いつけないときは聞くの
 に徹した方が良い（なので、事前に自分でやっておく
 位が良い）。\n１週目では、躓いても止まらないで、
 一気に実装しましょう。エラーの壁にぶつかったら、
 名前を変えてNEWして、最初から始めよう！！TESTとGITは
 、とりあえずやらなくてもいいと思います。２週目か
 ら、デプロイでもいいのでは。とにかく集中力です。\
 n\n\n過去のイベントについては、Railsチュートリアル内
 の解説セミナーページをご参照ください。\n\n\n\n\n\nセ
 ミナーの流れ（各回）\n\n\n\n時間(目安)\n内容\n\n\n\n55分
 \n章の前半部分を解説\n\n\n5分\n休憩・質疑応答\n\n\n55分
 \n章の後半部分を解説\n\n\n5分\nまとめ・アンケート\n\n\
 n30分\n解散・質疑応答 (任意)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n
 参加費\n\n\n3\,500円（税込）\n\n\nコワーキングスペース
 茅場町の利用料が含まれます（勉強会前に来て通常の
 コワーキング利用をしていただいて構いません）\n参
 加者同士の交流を目的とした昼食会／懇親会の費用の
 ほか決済手数料等が含まれます\n解説動画（スクリー
 ンキャスト）の提供はありません。あらかじめご了承
 ください\n\n\nテキスト\n\n\nRuby on Rails チュートリアル
 ：実例を使って Rails を学ぼう\n現行は第2版ですが、当
 日は最新の第3版を使って学びます\nRuby on Rails ガイド
 ：体系的に Rails を学ぼう\nRailsチュートリアルの副読
 本として使います\n\n場所\n\n\nコワーキングスペース茅
 場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\nお支払いについて\n\nお支払
 いは、以下よりお選びください。\n\n\n当日会場払い\n\n
 \nお申込み後［会場払いを選択する］をクリックして
 ください\n当日受付時に現金にてお支払いください\n\n
 クレジットカード払い\n\n\nお申込み後［クレジットカ
 ードで支払う］を選択し、クレジットカードにて決済
 してください\n\nPaypal払い\n\n\nお申込み後［Paypalで支払
 う］を選択し、Paypal（クレジットカード利用可）にて
 決済してください\n\nCo-Edoにて現金払い\n\n\nお申込み後
 ［会場払いを選択する］をクリックしていただき、Co-E
 doに直接、現金を持参してください\n複数の章をお申込
 みの場合、まとめて領収書を発行することが可能です\
 n\n\n\nいずれのお支払い方法を選択した場合でも、入金
 後のキャンセルは対応しかねますので、あらかじめご
 了承ください。\n\nRailsパスポートについて\n\nRails解説
 セミナーに連続して参加する方向けの一括購入プラン
 です。\n\nすべての章の参加費(合計)をお支払い頂くこ
 とで、『Ruby on Rails ガイド (4.2 対応) 電子書籍版』を無
 料で貰える特典や、キャンセル待ちになっていても優
 先的に参加できる特典を得ることができます。\n\nお申
 込みはRailsパスポート優先受付ページよりお願いしま
 す。\n\n\n\n\n\nシルバーウィーク集中セミナー スケジュ
 ール\n\n2015-09-19（土）\n\n\n10:00〜12:30 第1章 ゼロからデ
 プロイまで\n13:30〜16:00 第2章 デモアプリケーション\n16
 :30〜19:00 第3章 ほぼ静的なページの作成\n\n\n2015-09-20（
 日）\n\n\n10:00〜12:30 第4章 Rails風味のRuby（この回のみス
 クリーンキャスト視聴＋質疑応答となります）\n13:30〜
 16:00 第5章レイアウトを作成する\n16:30〜19:00 第6章ユー
 ザーのモデルを作成する\n\n\n2015-09-21（月）敬老の日\n\
 n\n10:00〜12:30 第7章ユーザー登録\n13:30〜16:00 第8章サイ
 ンイン、サインアウト\n\n\n2015-09-22（火）国民の祝日\n\
 n\n10:00〜12:30 第9章 ユーザーの更新・表示・削除\n13:30
 〜16:00 第10章 アカウント有効化・パスワード初期化\n\n
 \n2015-09-23（水）秋分の日\n\n\n10:00〜12:30 第11章ユーザー
 のマイクロポスト\n13:30〜16:00 第12章ユーザーをフォロ
 ーする\n打ち上げ/懇親会\n\n\nCoEdo.rb 関連イベント\n\n\nR
 uby / Ruby on Rails ビギナーズ勉強会 第7回\n\n\n2015/09/26（
 土）14:00 - 18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持
 参ください（電源・無線LANがご利用いただけます）\nfa
 cebookやtwitter等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し
 出ください\n今回の集中セミナー以外のRailsパスポート
 の使用はできません\n\n\nスタッフ・協力・会場（順不
 同／敬称略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田中 弘治 （@m
 on_sat）\nコワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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