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X-WR-CALDESC:第1章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミ
 ナー（Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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SUMMARY:第1章『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー
 （Rails 4.2対応） / シルバーウィーク集中セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/56916
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『Ruby on Rails
  チュートリアル』解説セミナー（Rails 4.2対応） / シル
 バーウィーク集中セミナー\n\n「Ruby on Rails チュートリ
 アル　ー実例を使ってRailsを学ぼうー」を使用したセ
 ミナーです。（以下、Rails および Railsチュートリアル
 と表記します）\n\nシルバーウィーク集中セミナーでは
 、現在未公開の第3版 (最新のRails 4.2対応版) を教材と
 して使用します。\n\nまた、講師はRailsチュートリアル
 の発起人である安川 要平（@yasulab）さんです。Railsを
 勉強中の方や、これから始めようという方、また、Rail
 sチュートリアルの最新版をいち早く見たい方は、ぜひ
 ご参加ください。\n\n《注意》 残念ながら、Railsチュー
 トリアルは全くのプログラミング初心者を対象にして
 書かれたものではありません。したがって、HTML / CSS / 
 JavaScriptを使うのが初めてだったり、プログラミング経
 験が全くなかったりすると、あまり効果的な学習にな
 らない可能性が高いです。詳しくは対象者の項目をご
 確認ください。\n\n\n\n\n\n講師\n\n安川 要平\n\n\n\nヤスラ
 ボ代表。米国留学中に開発した震災対策アプリのヒッ
 トを契機に、帰国後、個人事務所を開設。主に、教育
 事業やアジャイル開発、教材開発などに従事。2012年に
 Google所属(当時)のPMに推薦され、IPA未踏スーパークリエ
 ータに認定。2013年には、沖縄型若年層向け高度IT人材
 育成事業で実施している「週末ものづくり講座」が高
 く評価され、TEDxRyukyuに登壇。2014年にはRailsチュートリ
 アルの功績が評価され、フクオカRuby大賞にて優秀賞を
 受賞。2015年より、世界的な子供向けプログラミング教
 育機関である CoderDojo の Community Committee に就任。最近
 は継続的翻訳システムの開発を進めながら、Railsガイ
 ドの翻訳の自動化に挑戦しています。\n\nURL: http://yassla
 b.jp/\n\n\n\n主な内容\n\n\n第1章 ゼロからデプロイまで\n\
 n\n1.1 はじめに\n\n\n1.1.1 前提知識\n1.1.1 この本におけ
 る取り決め\n\n1.2 さっそく動かす\n\n\n1.2.1 開発環境\n1
 .2.2 Railsをインストールする\n\n1.3 最初のアプリケー
 ション\n\n\n1.3.1 Bundler\n1.3.2 rails server\n1.3.3 Model-View-Con
 troller (MVC)\n1.3.4 Hello\, world!\n\n1.4 Gitによるバージョン
 管理\n\n\n1.4.1 インストールとセットアップ\n1.4.2 Gitの
 メリット\n1.4.3 Bitbucket\n1.4.4 ブランチ (branch)、変更 (ed
 it)、 コミット (commit)、マージ (merge)\n\n1.5 デプロイす
 る\n\n\n1.5.1 Herokuのセットアップ\n1.5.2 Herokuにデプロイ
 する (1)\n1.5.3 Herokuにデプロイする (2)\n1.5.4 Herokuコマ
 ンド\n\n1.6 最後に\n\n\n1.6.1 本章のまとめ\n\n1.7 演習\n\
 n\n\nといった構成で進めていく予定です。なお、全体
 の構成や流れは第2版とほとんど同じなので、事前に第
 2版を使って予習をしていても無駄にはなりません。\n\
 n\n\nTIPS: 現行の版と最新版との違い\n\nRailsチュートリ
 アルの最新版 (第3版) は、現行の版 (第2版)と比べ、次
 の点が改善されております。\n\n\nCloud9 というクラウド
 統合開発環境を使うようになりました。\nこれにより
 、OSや環境に依存する問題が解決するため、Railsチュー
 トリアルの難関の１つ「環境構築」で躓かなくなりま
 した。\nテスト用のツールがRSpecからMiniTestに変わりま
 す。\n比較的シンプルなテストコードとなったため、
 テストの振る舞いがより理解しやすくなりました。\n
 第8章で実装するログイン機構が一新されました。\n例
 えばremember meのチェックボックスをチェックするかど
 うかで記憶トークンを発行するか決めるなど、よりモ
 ダンなログイン機構を解説します。\nアカウント有効
 化・パスワード再発行を解説する章 (第10章)が追加さ
 れました。\nRailsのActionMailer機能とSendGridというサービ
 スを使って、メールを自動で送信する方法について解
 説します。\nマイクロポストに画像投稿機能を追加し
 ました。\nAmazon S3 を使った画像のアップロード機能に
 ついて解説します。\n\n\nよりパワーアップした最新のR
 ailsチュートリアルでいち早く学びたい方は、是非本セ
 ミナーをご検討ください!\n\n\n\n対象者\n\n次のような方
 々にオススメです。\n\n\nRubyもしくは他のプログラミン
 グ言語（PHP\, Python等）での開発経験のある方\nWebサイ
 ト開発経験のある方\nRuby on Railsを独学で学習している
 という方\n他のMVCフレームワークの使用経験のある方
 （CakePHP\, Symfony 等）\n\n\n受講者の声・受講に向けたア
 ドバイス\n\n\n以前、独学でプロダクトを作っていたの
 ですが、コアの部分がわからないまま作っていた感じ
 がありました。Railsは独学だと挫折しやすいですが、
 セミナーでは良いペースで学ぶことができました\n絶
 対に途中で止めないことを決めて参加しました。一度
 で理解しようとすると、途中でつらくなると思うので
 、「まずは一周を通してみる」みたいな気持ちが大切
 ！\nコードを打ちながら話を聞いていると、少し躓い
 た時点で追いつけなくなる可能性があります。不安な
 らば、予めRailsチュートリアルを読んで、コードだけ
 ざっと書いておいて、講義中はファイルのソースを追
 うだけくらいまでに準備しておくといいでしょう。\n1
 回では分からないので、ゆっくりじっくりではなく、
 どんどん先に行った方が良い。セミナー中にPCを操作
 するのはスピードが追いつかないので、追いつけない
 ときは聞くのに徹した方が良い（なので、事前に自分
 でやっておく位が良い）。\n１週目では、躓いても止
 まらないで、一気に実装しましょう。エラーの壁にぶ
 つかったら、名前を変えてNEWして、最初から始めよう
 ！！TESTとGITは、とりあえずやらなくてもいいと思いま
 す。２週目から、デプロイでもいいのでは。とにかく
 集中力です。\n\n\n過去のイベントについては、Railsチ
 ュートリアル内の解説セミナーページをご参照くださ
 い。\n\n\n\nセミナーの流れ（各回）\n\n\n\n時間(目安)\n
 内容\n\n\n\n55分\n章の前半部分を解説\n\n\n5分\n休憩・質
 疑応答\n\n\n55分\n章の後半部分を解説\n\n\n5分\nまとめ・
 アンケート\n\n\n30分\n解散・質疑応答 (任意)\n\n\n\n\n\n\n\
 n開催概要\n\n\n参加費\n\n\n3\,500円（税込）\n\n\nコワーキ
 ングスペース茅場町の利用料が含まれます（勉強会前
 に来て通常のコワーキング利用をしていただいて構い
 ません）\n参加者同士の交流を目的とした昼食会／懇
 親会の費用のほか決済手数料等が含まれます\n解説動
 画（スクリーンキャスト）の提供はありません。あら
 かじめご了承ください\n\n\nテキスト\n\n\nRuby on Rails チ
 ュートリアル：実例を使って Rails を学ぼう\n現行は第2
 版ですが、当日は最新の第3版を使って学びます\nRuby on
  Rails ガイド：体系的に Rails を学ぼう\nRailsチュートリ
 アルの副読本として使います\n\n場所\n\n\nコワーキング
 スペース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\nお支払いについ
 て\n\nお支払いは、以下よりお選びください。\n\n\n当日
 会場払い\n\n\nお申込み後［会場払いを選択する］をク
 リックしてください\n当日受付時に現金にてお支払い
 ください\n\nクレジットカード払い\n\n\nお申込み後［ク
 レジットカードで支払う］を選択し、クレジットカー
 ドにて決済してください\n\nPaypal払い\n\n\nお申込み後［
 Paypalで支払う］を選択し、Paypal（クレジットカード利
 用可）にて決済してください\n\nCo-Edoにて現金払い\n\n\n
 お申込み後［会場払いを選択する］をクリックしてい
 ただき、Co-Edoに直接、現金を持参してください\n複数
 の章をお申込みの場合、まとめて領収書を発行するこ
 とが可能です\n\n\n\nいずれのお支払い方法を選択した
 場合でも、入金後のキャンセルは対応しかねますので
 、あらかじめご了承ください。\n\nRailsパスポートにつ
 いて\n\nRails解説セミナーに連続して参加する方向けの
 一括購入プランです。\n\nすべての章の参加費(合計)を
 お支払い頂くことで、『Ruby on Rails ガイド (4.2 対応) 電
 子書籍版』を無料で貰える特典や、キャンセル待ちに
 なっていても優先的に参加できる特典を得ることがで
 きます。\n\nお申込みはRailsパスポート優先受付ページ
 よりお願いします。\n\n\n\n\n\nシルバーウィーク集中セ
 ミナー スケジュール\n\n2015-09-19（土）\n\n\n10:00〜12:30 
 第1章 ゼロからデプロイまで\n13:30〜16:00 第2章 デモア
 プリケーション\n16:30〜19:00 第3章 ほぼ静的なページの
 作成\n\n\n2015-09-20（日）\n\n\n10:00〜12:30 第4章 Rails風味の
 Ruby（この回のみスクリーンキャスト視聴＋質疑応答と
 なります）\n13:30〜16:00 第5章レイアウトを作成する\n16:
 30〜19:00 第6章ユーザーのモデルを作成する\n\n\n2015-09-21
 （月）敬老の日\n\n\n10:00〜12:30 第7章ユーザー登録\n13:30
 〜16:00 第8章サインイン、サインアウト\n\n\n2015-09-22（
 火）国民の祝日\n\n\n10:00〜12:30 第9章 ユーザーの更新・
 表示・削除\n13:30〜16:00 第10章 アカウント有効化・パス
 ワード初期化\n\n\n2015-09-23（水）秋分の日\n\n\n10:00〜12:3
 0 第11章ユーザーのマイクロポスト\n13:30〜16:00 第12章ユ
 ーザーをフォローする\n打ち上げ/懇親会\n\n\nCoEdo.rb 関
 連イベント\n\n\nRuby / Ruby on Rails ビギナーズ勉強会 第7
 回\n\n\n2015/09/26（土）14:00 - 18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n
 \nノートPCをご持参ください（電源・無線LANがご利用い
 ただけます）\nfacebookやtwitter等で顔出しNGな方は、受付
 時に必ずお申し出ください\n今回の集中セミナー以外
 のRailsパスポートの使用はできません\n\n\nスタッフ・
 協力・会場（順不同／敬称略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab
 ）\n田中 弘治 （@mon_sat）\nコワーキングスペース茅場
 町 Co-Edo\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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