BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第８回 クラウドストレージ研究会
X-WR-CALNAME:第８回 クラウドストレージ研究会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:570037@techplay.jp
SUMMARY:第８回 クラウドストレージ研究会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150930T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150930T210000
DTSTAMP:20260403T224552Z
CREATED:20150914T040024Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57003
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第８回 クラ
 ウドストレージ研究会\nテーマ：商用の分散ストレー
 ジの最新動向とトレンドに迫る！\n概要\n第8回を迎え
 たクラウドストレージ勉強会。 \n分散ストレージにつ
 いては、様々なソフトウェアが提供されていますが、
 機能や課題も様々で導入に際して選定がなかなか難し
 いのが現状です。\n今回は、商用で利用実績がある分
 散ストレージを中心に、開発ベンダーより\n製品を開
 発した経緯や機能・特徴、事例、旧来のストレージに
 比較したメリット・デメリット\n、分散ストレージな
 らではの問題への対応、今後のロードマップ等々をお
 話いただきます！\nこれまでのクラウドストレージ研
 究会 勉強会：\n\n第4回 http://atnd.org/events/22041\n第5回 http
 ://kokucheese.com/event/index/63377/\n第6回 http://connpass.com/event/9
 540/\n第7回 http://techcircle.connpass.com/event/11796/\n\nプログラ
 ム：\n[1] ハイパーコンバージドインフラで変わる、仮
 想化インフラのつくりかた\nハイパーコンバージドイ
 ンフラは、仮想化環境を構成するサーバー＋SAN＋共有
 ストレージの環境を、ソフトウェア処理によってサー
 バーおよびそのローカルストレージでのみで実現する
 ソリューションです。\nNutanixはハイパーコンバージド
 インフラの分野をリードしており、GoogleやFacebookのデ
 ータセンターエンジニアが培ってきた分散ファイルシ
 ステム技術を基に、エンタープライズ向けのパッケー
 ジングや機能拡張を施した製品を提供しています。\n
 今回はNutanixの技術的背景および、それがどのようにし
 て仮想化環境の設計・構築・運用に関わる問題を解決
 するのかを解説します。\nニュータニックス・ジャパ
 ン合同会社\nシニアシステムズエンジニア 島崎 聡史(Tw
 itter: @smzksts)\n[2] オープンソースベースのSDSソリューシ
 ョンNexentaによる超高速ストレージ構築\nオープンソー
 スillumos(旧OpenSolaris)とZFSをベースとして開発されたス
 トレージ専用OS「NexentaStor」を提供するNexenta社のSDSス
 トレージソリューションをご紹介します。昨年末に、N
 exentaStor 4.0のリリースにより、カーネルモジュールを
 完全illumos移管を行いました。GUI制御による簡易な設定
 と充実したストレージ機能、illumosカーネル上のZFSファ
 イルベースの特徴を活かした、大容量DRAMキャッシュを
 利用した高速ストレージのメカニズム紹介いたします
 。また、自作マシン上で作成したNexentaStorストレージ
 を用いて、その高速性や操作性などを実際にご紹介し
 ていきます。自宅で構築可能な最大18TBのNexentaStorコミ
 ュニティ版のご紹介も行います。\nネクセンタ・シス
 テムズ・ジャパン株式会社\n日本法人代表: 松浦 淳(Mats
 uura Jun)\nセールス・エンジニア: 川崎 正裕 (Kawasaki Masahi
 ro)\n[3] 世界のストレージ市場を革新的テクノロジーで
 リードし続けるEMCが提供するSDS製品ScaleIOの紹介\n全世
 界シェアNo.1オールフラッシュアレイのXtremIO、ハイエ
 ンドストレージのSymmetrix VMAX、ミッドレンジのVNXなど
 、グローバルで採用されているストレージリーディン
 グカンパニーであるEMCのSDS製品であるScaleIOを紹介しま
 す。\nScaleIOのアーキテクチャ、機能の紹介だけなく、
 性能の考え方やSDSを利用するうえでの考慮点も紹介し
 ます。\nEMCジャパン株式会社\nアカウントシステムズエ
 ンジニア\n武田 和之\n[4] 次世代エンタープライズ向け
 ストレージ INFINIDAT日本上陸\nVMAX Symmetrix\, XIVの開発者
 である Moche Yanai が自身の生涯作品を発表。\n1ラック当
 り最大容量 2.8PB\, パフォーマンス100万IOPS\, 可用性99.999
 99%\, 無停止のソフトウェアディファインアーキテクチ
 ャーの業界最高レベルのエンタープライズストレージ
 が日本におけるビジネスを開始した。製品の品質のみ
 ならず、クラウド時代における業界で最も廉価なGB単
 価を実現するCapacity on demand型クラウド事業者向け課金
 制度についても説明する。 米国大手金融機関における
 導入事例や、導入に伴うROI 改善に関する実例を紹介す
 る。\nINFINIDAT Japan Country Manager\n岡田 卓也(Twitter okad024)\n
 日時\n2015年9月30日 (水) 19:00 ～ 21:00 (開場 18:30) \n\n18:30 
 受付開始\n19:00 講演開始\n21:00 完了\n\n参加費\n無料\n会
 場\n\nテコラス株式会社 来客ラウンジ\n東京都新宿区新
 宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア13階\nhttps://techorus
 .com/company/access.html#_tokyo\nEASTのエレベータをご利用下さ
 い\n\n主催・協力\n主催：一般社団法人クラウド利用促
 進機構(CUPA)、オープンクラウドキャンパス、オープン
 クラウド実証実験タスクフォース(OCDET)\n協力：テコラ
 ス株式会社
LOCATION:テコラス株式会社 来客ラウンジ 東京都新宿区新
 宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア13階
URL:https://techplay.jp/event/570037?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
