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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57031
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPHPメンター
 ズ セミナープログラム\n\nモデルを設計せよ！―ドメ
 イン駆動設計を超えて\n\nPHPカンファレンス2015内で、
 ミニカンファレンスのような形で開催します。\n本プ
 ログラムは複数の講演に分かれています。各講演の時
 間はPHPカンファレンス2015のメインプログラムと共通し
 ており、講演単位で参加/不参加は自由ですが、参加お
 申し込みとしてはプログラム一括でこのページのみと
 なります。どれか1つでも参加を希望される方は、この
 ページにてお申し込みをお願いします。\n\n\n\nNO\n開始 
 〜 終了\n長さ\n分類\n発表者\nタイトル\n\n\n\n1\n10:50 〜 1
 1:20\n0:30\n基調講演 1\nPHPメンターズ 後藤秀宣\n(TBD)\n\n\n2
 \n11:30 〜 12:00\n0:30\nゲスト講演 メンターズ of メンター
 ズ 1\n名古屋経済大学 経営学部教授 中西昌武\nフォー
 ム検討に対する概念フォーム理論からのアプローチ\n\n
 \n3\n13:00 〜 13:30\n0:30\nゲスト講演 メンターズ of メンタ
 ーズ 2\n株式会社フュージョンズ 杉本啓\nドメイン駆動
 設計 ～ユーザー、モデル、エンジニアの新たな関係～
 \n\n\n4\n13:40 〜 14:10\n0:30\n講演\nPHPメンターズ 久保敦啓\n
 Frameworks We Live By\n\n\n5\n14:20 〜 14:50\n0:30\nディスカッシ
 ョン\n講演者\n\n\n\n6\n15:00 〜 15:30\n0:30\n基調講演 2\nPHPメ
 ンターズ 後藤秀宣\n(TBD)\n\n\n\n対象者\n\n\nシステムやソ
 フトウェアの設計やモデリングに関心のある方\nドメ
 イン駆動設計を実践したい方\n\n\n書籍『エリックエヴ
 ァンスのドメイン駆動設計』 に登場する諸概念につい
 て多少の知識があると、講演やディスカッションの内
 容をより深く学べます。\n\n講演概要\n\n1 (TBD)\n\nPHPメン
 ターズ 後藤秀宣\n\n2 フォーム検討に対する概念フォー
 ム理論からのアプローチ\n\n名古屋経済大学 経営学部
 教授 中西昌武\n\nフォーム検討は要求分析の重要なタ
 スクでありながら、理論の恩恵を受けず、ベテランＳ
 Ｅの技芸や実装ツール機能に任されてきたが、ここで
 は「概念フォーム」モデルを用いた理論的アプローチ
 を紹介する。フォーム検討は、データソース構造と不
 可分の関係にあるから、それに基いて理論化できる。
 ひとたび理論を与えると、これまでのフォーム検討の
 考え方やフォーム生成ツールの不備が見えてくる。ま
 たドメイン駆動アプローチへのフォーム検討の関わり
 方も見えてくる。\n\n3 ドメイン駆動設計 ～ユーザー、
 モデル、エンジニアの新たな関係～\n\n株式会社フュー
 ジョンズ 杉本啓 twitter\n\nドメイン駆動設計（DDD）が関
 心を呼んでいます。\nしかし、原典であるエリック・
 エヴァンス氏の同名の著作は、話題が多岐にわたって
 いるため、ややフォーカスを絞りにくい面もあります
 。DDDをどう理解し実践していくべきかに戸惑われてい
 る方も多いでしょう。\n\nDDDを、オブジェクト指向の延
 長線上で理解し、アプリケーション開発においてオブ
 ジェクトモデルを実装する上でのガイドラインあるい
 は規範と捉える論者もありますが、一方で、そうした
 理解がDDDのメッセージを必ずしも的確に受け止めてい
 ないのではないか、と感じられる方もいらっしゃるで
 しょう。極端な話、業務用語に基づいてクラスとメソ
 ッドを命名すれば、それでDDDということになるのでし
 ょうか。\n\n本セッションでは、会計分野でドメインモ
 デルにもとづくアプリケーションを実際に開発してい
 るスピーカーをガイドにDDD本を俯瞰し、エヴァンス氏
 のメッセージの輪郭と含意ををあらためて浮き彫りに
 することを試みます。\n\n4 Frameworks We Live By\n\nPHPメンタ
 ーズ 久保敦啓\n\n6 (TBD)\n\nPHPメンターズ 後藤秀宣\n\n持
 ち物・注意事項\n\n\n本ページのお申し込み以外に、PHP
 カンファレンス2015の参加登録も別途お願いいたします
 。\n本講演はハンズオン形式ではありません。ノートPC
 の持参などは不要です。\n休憩時間帯以外での入退室
 はできません。\n会場（6階 会議室D）は、最大で80名入
 室可能です。\n
LOCATION:大田区産業プラザPiO 6F 会議室D 東京都大田区南蒲
 田1-20-20
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