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SUMMARY:入門自然言語処理を学ぶ会 - 第4回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57033
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の範囲\
 n\n5章 単語の分類とタグ付け (4章「構造化されたプロ
 グラムを書く」はとばします)\n\n発表者\n発表希望が多
 数のときは先着順になります。\n\nt2y: 演習問題37 タグ
 付けをする Tagger を作ってみる\n\n要項\nオライリー・
 ジャパンさんから出版されている 入門 自然言語処理 
 を読んで学んだことを発表する場です。\n読書会では
 ありません。\n目的\n\n発表者が自然言語処理の学習を
 途中で投げ出せないようにする\n「入門 自然言語処理
 」を最後まで (各自で) 読み切る。読んで学んだことの
 理解を深める\n\n基本的には発表者が学ぶことを目的と
 しています。\n何かしらアウトプットしようとすると
 、インプットの量と、学習の質が高くなる傾向がある
 ので、その環境を作り出すことそのものを狙いとして
 います。\n毎月１章ずつのペースで進めていきます。1
 つの章の内容が多かったり難しかったりする場合は複
 数回に分けるかもしれません。\n発表は1人20-30分で毎
 回4人 (30分 * 4人 = 2時間)を想定しています。但し、発
 表者が少なくて時間が余ったときは読んだ内容をみん
 なで雑談する会になるかもしれません。\n参加者は発
 表をただ聞くというよりも、発表中に自由に質問した
 り話題を掘り下げたりしてください。他人とのやり取
 りを通して誤解に気付いたり、理解が進むというのを
 期待しています。なるべく雑談しながら発表できるよ
 うな雰囲気にしたいと考えています。\n発表内容の想
 定\nその章で解説されていることを題材にして何かす
 る\n\n自分の理解を整理する\nその題材を使って何かや
 ってみる\n関連内容や研究などをさらに掘り下げる\n\n
 章末にある演習問題を解いてみる\n\n問題を解くにあた
 っての考え方や実装を解説する\n\nこれ以外でも発表者
 の学習になるものであれば何でも構いません。\n対象
 とする参加者\n運営の人が、自然言語処理の初学者な
 ので敷居は低いです。\n\n自然言語処理の初学者レベル
 \nPython のプログラムはある程度読み書きできる\n\n補足
 \n\nなかなか本を読み始める気にならないという方は 
 新宿 Book-a-thon に来て読み始めるのも良いです。運営者
 もそこで読み始めました。\n\n過去の資料\n\n発表で解
 いた演習問題のスクリプト\n自然言語処理と統計\n
LOCATION:白ヤギコーポレーション 渋谷区元代々木町2-4 HRC
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