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X-WR-CALDESC:『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー（
 Rails 4.2対応）Railsパスポート優先受付 / 晩秋集中セミ
 ナー
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 Rails 4.2対応）Railsパスポート優先受付 / 晩秋集中セミ
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SUMMARY:『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー（Rails
  4.2対応）Railsパスポート優先受付 / 晩秋集中セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57154
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トページは、『Railsパスポート』の前売り購入専用の
 ページです。『Railsパスポート』を前売り購入するこ
 とで、計5日間のセミナー全てに優先的に参加すること
 ができたり、パスポート特典を得ることができます。
 なお、各章ごとにセミナーを申し込みことも可能です
 。\n\n\n\n\n\n『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナ
 ー（Rails 4.2対応） / 晩秋 集中セミナー (11月21日〜23日 
 + 11月28日〜29日)\n\n「Ruby on Rails チュートリアル　ー実
 例を使ってRailsを学ぼうー」を使用したセミナーです
 。（以下、Rails および Railsチュートリアルと表記しま
 す）\n\n晩秋集中セミナーでは、Rails 4.2対応のRailsチュ
 ートリアル (第3版) を教材として使用します。\n\nまた
 、講師はRailsチュートリアルの発起人である安川 要平
 （@yasulab）さんです。Railsを勉強中の方や、これから始
 めようとする方、最新版のRailsチュートリアルを解説
 して欲しい方は、ぜひご参加ください。\n\n《注意》 
 残念ながら、Railsチュートリアルは全くのプログラミ
 ング初心者を対象にして書かれたものではありません
 。したがって、HTML / CSS / JavaScriptを使うのが初めてだ
 ったり、プログラミング経験が全くなかったりすると
 、あまり効果的な学習にならない可能性が高いです。
 詳しくは対象者の項目をご確認ください。\n\n\n\n\n\n講
 師\n\n安川 要平\n\n\n\nヤスラボ代表。米国留学中に開発
 した震災対策アプリのヒットを契機に、帰国後、個人
 事務所を開設。主に、教育事業やアジャイル開発、教
 材開発などに従事。2012年にGoogle所属(当時)のPMに推薦
 され、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年には、
 沖縄型若年層向け高度IT人材育成事業で実施している
 「週末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyuに登
 壇。2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価され、
 フクオカRuby大賞にて優秀賞を受賞。2015年より、世界
 的な子供向けプログラミング教育機関である CoderDojo 
 の Community Committee に就任。最近は継続的翻訳システム
 の開発を進めながら、Railsガイドの翻訳の自動化に挑
 戦しています。\n\nURL: http://yasslab.jp/\n\n\n\n主な内容\n\n
 計5日間のセミナーで、下記の内容を解説していきます
 。\n\n\n第1章 ゼロからデプロイまで\n第2章 デモアプリ
 ケーション\n第3章 ほぼ静的なページの作成\n第4章 Rails
 風味のRuby\n第5章 レイアウトを作成する\n第6章 ユーザ
 ーのモデルを作成する\n第7章 ユーザー登録\n第8章 サ
 インイン、サインアウト\n第9章 ユーザーの更新・表示
 ・削除\n第10章 アカウント有効化とパスワード初期化 (
 ※ 第3版で追加された新章です)\n第11章 ユーザーのマ
 イクロポスト\n第12章 ユーザーをフォローする\n\n\n各
 章の詳細は、Railsチュートリアル (第3版) の目次を参照
 してください。\n\n\n\nTIPS: 第2版と第3版との違い\n\nRails
 チュートリアルの第3版は、第2版と比べ、次の点が改
 善されております。\n\n\nCloud9 というクラウド統合開発
 環境を使うようになりました。\nこれにより、OSや環境
 に依存する問題が解決するため、Railsチュートリアル
 の難関の１つ「環境構築」で躓かなくなりました。\n
 テスト用のツールがRSpecからMiniTestに変わります。\n比
 較的シンプルなテストコードとなったため、テストの
 振る舞いがより理解しやすくなりました。\n第8章で実
 装するログイン機構が一新されました。\n例えばremember
  meのチェックボックスをチェックするかどうかで記憶
 トークンを発行するか決めるなど、よりモダンなログ
 イン機構を解説します。\nアカウント有効化・パスワ
 ード再発行を解説する章 (第10章)が追加されました。\n
 RailsのActionMailer機能とSendGridというサービスを使って、
 メールを自動で送信する方法について解説します。\n
 マイクロポストに画像投稿機能を追加しました。\nAmazo
 n S3 を使った画像のアップロード機能について解説し
 ます。\n\n\nよりパワーアップした最新のRailsチュート
 リアルで、一緒にRailsを習得しましょう!\n\n\n\n\n\n対象
 者\n\n次のような方々にオススメです。\n\n\nRubyもしく
 は他のプログラミング言語（PHP\, Python等）での開発経
 験のある方\nWebサイト開発経験のある方\nRuby on Railsを
 独学で学習しているという方\n他のMVCフレームワーク
 の使用経験のある方（CakePHP\, Symfony 等）\n\n\n受講者の
 声・受講に向けたアドバイス\n\n\n以前、独学でプロダ
 クトを作っていたのですが、コアの部分がわからない
 まま作っていた感じがありました。Railsは独学だと挫
 折しやすいですが、セミナーでは良いペースで学ぶこ
 とができました\n絶対に途中で止めないことを決めて
 参加しました。一度で理解しようとすると、途中でつ
 らくなると思うので、「まずは一周を通してみる」み
 たいな気持ちが大切！\nコードを打ちながら話を聞い
 ていると、少し躓いた時点で追いつけなくなる可能性
 があります。不安ならば、予めRailsチュートリアルを
 読んで、コードだけざっと書いておいて、講義中はフ
 ァイルのソースを追うだけくらいまでに準備しておく
 といいでしょう。\n1回では分からないので、ゆっくり
 じっくりではなく、どんどん先に行った方が良い。セ
 ミナー中にPCを操作するのはスピードが追いつかない
 ので、追いつけないときは聞くのに徹した方が良い（
 なので、事前に自分でやっておく位が良い）。\n他の
 アドバイスにもあるように、コードはチュートリアル
 を見て、前日にはCloud9に書いておくことをお勧めしま
 す。このときテストに失敗していても動きがおかしく
 ても気にしなくてよいです。講義を聞きながら、もう
 一度ファイルを追って、コピペで上書きしていくと、
 間違っていた箇所に気が付けますし、作業順序の理由
 や補足説明、デバックの様子に耳を傾ける余裕ができ
 ます。特にデバックの様子は見逃してはいけない気が
 します。\nAmazon S3やSendGridの設定は面倒で、お金も少し
 かかりますが、事前に登録して実際にやってみた方が
 良いです。クレジットを登録しないとSendGridが使えな
 いなど、解決策がTutorialに載っていないツマヅキも講
 習ならすぐに教えてもらえます。\n書籍で一度学んで
 からセミナーに行くと理解が深まると思います！特に
 初心者は、Web検索だけでは分かりづらい部分も解説し
 てくれる（会話できる）講師と学ぶと尚良いと思いま
 す。\n\n\n過去のイベントや他の受講者の声については
 、Railsチュートリアル内の解説セミナーページをご参
 照ください。\n\n\n\n\n\nセミナーの流れ（各回）\n\n\n\n
 時間(目安)\n内容\n\n\n\n55分\n章の前半部分を解説\n\n\n5
 分\n休憩・質疑応答\n\n\n55分\n章の後半部分を解説\n\n\n5
 分\nまとめ・アンケート\n\n\n30分\n解散・質疑応答 (任
 意)\n\n\n\n\n\n\n\nRailsパスポートについて\n\nRails解説セミ
 ナーに連続して参加する方向けの一括購入プランです
 。\n\nすべての章の参加費(合計)をお支払い頂くことで
 、『Ruby on Rails ガイド (4.2 対応) 電子書籍版 (税込: 5\,18
 4円)』を無料でダウンロードできる特典や、キャンセ
 ル待ちになっていても優先的に入場できる特典が付与
 されます。\n\nなお、前回以前の集中セミナーで購入さ
 れたパスポートを今回ご使用することはできません。
 詳細はRailsチュートリアル内の解説セミナーページを
 ご参照ください。\n\n※ 『Ruby on Rails ガイド (4.2 対応) 
 電子書籍版』は、決済が終わった後、メールにて個別
 に配布いたします。\n\n『Ruby on Rails ガイド』とは?\n\nRa
 ilsガイドは、Railsの機能やトピックごとに詳細が解説
 されている公式の大型リファレンスです (PDF版換算で
 全1\,030ページ)。電子書籍版では、全文検索ができるよ
 うになっており、詳しく知りたい機能や調べたいメソ
 ッドなどを探すときに便利です。Railsチュートリアル
 の副読本として是非ご活用ください \;)\n\n開催概要\n\n\
 n参加費\n\n\n42\,000円（3\,500円×12章）税込\n\n\nセミナー
 開催日のコワーキングスペース茅場町の利用料が含ま
 れます\n（勉強会前に来て通常のコワーキング利用を
 していただいて構いません）\n参加者同士の交流を目
 的とした昼食会／懇親会の費用のほか決済手数料等が
 含まれます\n解説動画（スクリーンキャスト）の提供
 はありません。あらかじめご了承ください\n\n\nテキス
 ト\n\n\nRuby on Rails チュートリアル：実例を使って Rails 
 を学ぼう\n当日は最新の第3版を使って学びます\nRuby on 
 Rails ガイド：体系的に Rails を学ぼう\nRailsチュートリ
 アルの副読本として使います\n\n場所\n\n\nコワーキング
 スペース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\nお支払いについ
 て\n\n本集中セミナーでは、Railsパスポートの購入は前
 払いのみとなっています。\n以下の3種類からお支払い
 方法をお選びください。\n\n\nクレジットカード払い\n\n
 \n［Railsパスポート（第1章〜第12章）【Paypal／カード】
 ］というチケットを選択のうえ、Paypalもしくはクレジ
 ットカードにて決済してください\n\n銀行振込\n\n\n［銀
 行振込用チケット（当日払い不可）］を選択のうえ、7
 日以内にお支払いください\n担当者よりお送りするメ
 ールに記載の振込口座にお振り込みください（振込手
 数料はご負担ください）\n7日以内に入金が確認できな
 い場合は、管理者よりキャンセル手続きを行いますの
 で、ご参加希望の方は再度お申込みください\n\nCo-Edoに
 て現金払い\n\n\n［Co-Edo事前払い用チケット（当日払い
 不可）］を購入のうえ、7日以内にCo-Edoに直接、現金を
 持参してください\n7日以内にお越しいただけない場合
 は、管理者よりキャンセル手続きを行います\n\n\n\nい
 ずれのお支払い方法を選択した場合でも、入金後のキ
 ャンセルは対応しかねますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n\n\n\n\n\n晩秋 集中セミナー スケジュール\n\n2
 015-11-21（土）\n\n\n10:00〜12:30 第1章 ゼロからデプロイま
 で\n13:30〜16:00 第2章 デモアプリケーション\n16:30〜19:00 
 第3章 ほぼ静的なページの作成\n\n\n2015-11-22（日）\n\n\n1
 0:00〜12:30 第4章 Rails風味のRuby\n13:30〜16:00 第5章 レイア
 ウトを作成する\n16:30〜19:00 第6章 ユーザーのモデルを
 作成する\n\n\n2015-11-23（月）勤労感謝の日\n\n\n10:00〜12:3
 0 第7章 ユーザー登録\n13:30〜16:00 第8章 サインイン、サ
 インアウト\n\n\n2015-11-28（土）\n\n\n10:00〜12:30 第9章 ユ
 ーザーの更新・表示・削除\n13:30〜16:00 第10章 アカウン
 ト有効化・パスワード初期化\n\n\n2015-11-29（日）\n\n\n10:
 00〜12:30 第11章 ユーザーのマイクロポスト\n13:30〜16:00 
 第12章 ユーザーをフォローする\n打ち上げ/懇親会\n\n\nC
 oEdo.rb 関連イベント\n\n\nRuby / Ruby on Rails ビギナーズ勉
 強会 第9回\n\n\n2015/12/19（土）14:00 - 18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注
 意事項\n\n\nノートPCをご持参ください（電源・無線LAN
 がご利用いただけます）\nfacebookやtwitter等で顔出しNGな
 方は、受付時に必ずお申し出ください\n今回の集中セ
 ミナー以外のRailsパスポートの使用はできません\n\n\n
 スタッフ・協力・会場（順不同／敬称略）\n\n\n安川 要
 平 （@yasulab）\n田中 弘治 （@mon_sat）\nコワーキングス
 ペース茅場町 Co-Edo\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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