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SUMMARY:第2期 第23回 H本読書会 in 秋葉原
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57177
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n途中からで
 も大丈夫!? Haskell入門タイム\n\n会の最初にHaskell入門タ
 イムを設けました。\n\nHaskellに関することならなんで
 もOK\n\n質問したり、ちょっとした発表など、三人寄れ
 ば文殊の知恵。みんなで知恵を出し合いましょう。(^^\
 ;\n\nHaskell関係の本を読む読書会です\n\n1年ほど前に 「
 普通のH本(ふつうのHaskellプログラミング)」 の読書会
 を全10回で行いました。\n\n今回は、 「すごいH本(すご
 いHaskellたのしく学ぼう！)」 を読みます。楽しみです
 ね。ふふふ。\n\n概要\n\nHaskell初心者を対象に、みんな
 でHaskellに関する書籍を読もう！という趣旨の会です。
 \n隔週水曜日に開催していきたいと思います。\n\n今回
 は、秋葉原のアプリカティブ株式会社の会議室にて開
 催します。\n\nアクセス\n\n\n\n路線\n降車後\n\n\n\nJR秋葉
 原駅\n徒歩5分\n\n\n東京メトロ日比谷線秋葉原駅\n徒歩5
 分\n\n\n地下鉄銀座線末広町駅\n徒歩10分\n\n\n\n※ 21時以
 降は表から入れないため、万が一閉まっていた場合、
 建物の左脇の通用口のインターホンで「402」にご連絡
 ください。 「えっち本読書会に来ました」と言うと開
 けてもらえます。(恥ずかしい方は「Haskell読書会に来
 ました」でもたぶん通じます)\n\n用意するもの\n\n\n「
 すごいHaskellたのしく学ぼう！」\nHaskellの実行環境(あ
 れば)\n\n\ntwitter\n\n\nTwitterハッシュタグ: #readhbon\nTwitter
 アカウント： @readhbon\n\n\n途中からでも大丈夫！\n\n回
 を重ねると、途中参加しにくいよね。\nでも大丈夫！
 毎回振り返りの時間を設けてるし、途中でも質問があ
 ったらバンバン受け付けます！(そもそも答えられない
 ことも・・・汗)\nどうせみんな初心者なので心配ご無
 用！一緒に勉強しましょう！:p\n\n内容\n\n「すごいHaskel
 lたのしく学ぼう！」を読みますので、各自ご持参くだ
 さい。\n※ 手に入らない人もいると思いますので、何
 冊か手配しました。用意できない方でも(早い者勝ちで
 )当日お貸しします。\n\nなぜ「すごいHaskellたのしく学
 ぼう！」かというと、単に凄いから(ﾎﾞｶｯ)・・だ
 けでなく、Haskellの面白さを色々な切り口で紹介してい
 て勉強になると思ったからです。\nモナ○の事例も多
 く載っており、途中難解な部分もあるので、みんなで
 ワイワイ頭をひねるのに調度良い内容だと思います。\
 n\n輪読にあたって\n\nH本読書会のメインは、その名の
 通りH本の輪読です。\nその際に、スムーズに輪読を進
 めるためのルールが幾つかあります。\n輪読開始前に
 説明を入れていますが、言い忘れることもあるので、
 ここにも書いておきます。^^\;\n\n\n基本は一人1ページ\n
 あまり長く読むと辛いので、テンポよく交代していき
 ます。切れが良ければ少し短めでも交代します。1ペー
 ジ以上続く場合は、文章の途中でも続きを引き取って
 交代します。\nソースコードは読まない\nソースコード
 は、記号も多いし音読するのは辛いので読みません。
 「xxxについてのコードがあります」「以下コード」な
 ど、適当に飛ばして読みます。\nコードの細かい解説
 は交代のタイミングで\n読み手を交代するタイミング
 で、ソースコードの解説を交えます。実際に動かした
 りしながら、理解を深めます。質問がある場合もこの
 タイミングでどうぞ！\n読み方の流儀は気にしない\nCha
 r(チャー、チャラ)、引数(ひきすう、いんすう)、空リ
 スト(からりすと、くうりすと)など、プログラミング
 用語には読み方に流儀がある言葉が多いですが、気に
 せず自分の流儀で読んで下さい。\n\n\nルールと言って
 も、難しいことはありません。むしろ、規制緩和です
 。(^^\;\n肩肘張ると疲れるので、適当に読みましょう。
 汗\n\nタイムテーブル\n\n当日のタイムテーブルです(予
 定)。\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n20:00～20:05\n自己紹
 介を簡単に。\n全員\n\n\n20:05～20:30\nHaskell入門タイム\n
 入門者\n\n\n20:30～20:35\n前回までの振りかえり。\n全員\n
 \n\n20:35～21:30\nH本の輪読\n有志\n\n\n21:30～21:50\n感想、質
 問など\n有志\n\n\n\nIT勉強会スタンプラリーに参加して
 います！\n\nIT勉強会スタンプラリー 2015\n\n参加された
 方には、もれなくスタンプを押しています！\nまだ台
 紙を持っていない方には、台紙とステッカーを差し上
 げています！\n\n懇親会に参加しませんか？\n\n勉強の
 後は、クールダウンが必要ですよね？\n\nH本読書会で
 は、有志による懇親会がオマケでついています。\n\nと
 言っても、ただの飲み会ですが、情報交換したり、日
 頃使っている関数型じゃない言語への鬱憤をぶちまけ
 たり(ぉ)。\n\n本編よりも盛り上がったりしてます。ぜ
 ひご参加ください。\n\n過去の開催\n\n\n\n回\n日付\n進捗
 \n\n\n\n第一回\n2014/11/12\nイントロダクション、第1章読
 了\n\n\n第二回\n2014/11/26\n第2章読了、第3章途中\n\n\n第三
 回\n2014/12/10\n第3章読了\n\n\n第四回\n2014/01/07\n第4章読了\
 n\n\n第五回\n2014/01/21\n第5章途中\n\n\n第六回\n2014/02/04\n第
 5章読了\n\n\n第七回\n2014/02/18\n第6章途中\n\n\n第八回\n2014
 /03/04\n第6章読了、第7章途中\n\n\n第九回\n2014/03/18\n第7章
 途中\n\n\n第10回\n2014/04/01\n第7章読了\n\n\n第11回\n2014/04/15
 \n第8章読了\n\n\n第12回\n2015/05/13\n第9章途中\n\n\n第13回\n2
 015/05/27\n第9章途中\n\n\n第14回\n2015/06/10\n第9章読了、第10
 章読了\n\n\n第15回\n2015/06/24\n第11章途中\n\n\n第16回\n2015/0
 7/08\n第11章途中\n\n\n第17回\n2015/07/22\n第11章途中\n\n\n第18
 回\n2015/08/05\n第11章読了、第12章途中\n\n\n第19回\n2015/08/1
 9\n第12章読了\n\n\n第20回\n2015/09/02\n第13章途中\n\n\n第21回
 \n2015/09/16\n第13章途中\n\n
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