BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第7回Apache Cordova勉強会
X-WR-CALNAME:第7回Apache Cordova勉強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:573529@techplay.jp
SUMMARY:第7回Apache Cordova勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20151116T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20151116T210000
DTSTAMP:20260711T091916Z
CREATED:20151026T120013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57352
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCordovaとは?\n
 \nApache Cordovaは、HTML5ハイブリッドアプリ開発フレーム
 ワークとして普及が進んでいます。Cordovaという名前を
 聞いたことがなくても、Adobe PhoneGapやMonaca、Senchaとい
 う名前を知っている人は多いでしょう。これらはオー
 プンソースであるCordovaをベースとした製品群となりま
 す。\n\nCordova勉強会の趣旨\n\nCordovaを用いると、ワンソ
 ースでiPhoneやAndroidといった複数のOSに対応でき、しか
 もWeb技術でネイティブアプリを開発できるため、良い
 事ずくめのように感じます。しかし、実際に開発をし
 ていくと、その開発手法の難しさや、HTML5のパフォー
 マンス面でのボトルネックなどに直面してしまい、な
 かなか思うようにアプリが開発できないという声もよ
 く聞かれます。\n\nそこで、こういったHTML5ハイブリッ
 ドアプリ全般の技術を「Cordovaユーザー会」として扱い
 、活動しています。この会では、HTML5ハイブリッドア
 プリ、とりわけCordovaの普及に向けて、実際にアプリ開
 発を実践されている方々が積極的に情報共有をしてい
 くことを目的としています。\n\n会場\n\n今回はマイク
 ロソフト様セミナールームをお借りして開催いたしま
 す。マイクロソフト本社受付（ビル２Ｆ、品川駅とつ
 ながっています）にスタッフがおりますので、その指
 示に従ってください。\n\n発表スケジュール\n\n午後6時3
 0分：開場\n午後7時～9時ごろ：発表\n午後9時ごろ：懇
 親会（入場受付にて3\,500円をお支払いください）\n\nセ
 ッション１：Tools for Apache Cordova 【逐次翻訳】\n\n発表
 者：Ryan Salva\n\nマイクロソフト本社Visual Studio Client Tools
 チームのシニア・プログラム・マネージャーであるRyan
  Salva氏が来日することになりました。本セッションは
 、Tools for Apache Cordovaに関する紹介と、マイクロソフト
 におけるCordovaの活用について、逐次翻訳の形式で発表
 を行います。\n\nRyan is a Senior Program Manager working in the Vis
 ual Studio Client Tools team where he looks after HTML\, CSS and JavaScri
 pt development. Today\, he focuses primarily on Windows Store application
  development. However\, he comes from a 13 year career in web standards d
 evelopment & advocacy.\n\nThe State of Hybrid App Development\n\nSix year
 s ago\, PhoneGap (a.k.a. Apache Cordova) burst onto the scene with tremen
 dous fanfare. It promised near-total code sharing across iOS\, Android an
 d Windows using HTML\, CSS and JavaScript. Since then\, both the technolo
 gy and the market have matured. We’ve learned some good lessons. We hav
 e better tools\, a more diverse ecosystem and a deeper understanding of t
 he architecture’s strengths and weaknesses. In this hour\, we’ll expl
 ore the state of hybrid app development using real-world data to answer: 
 \n\n\nWhen are businesses choosing to go hybrid over native and why?\nHow
  has the ecosystem evolved and who’s invested in making it thrive?\nHow
  have best practices changed with the rise of dev ops?\nWith technologies
  like React Native on the horizon\, what will hybrid apps look like in th
 e future?\n\n\nセッション２： エンタープライズ モバイ
 ルアプリにおけるハイブリッドアプリ開発\n\n発表者：
 株式会社ジェーエムエーシステムズ モバイルソリュー
 ション事業部　コンサルティンググループ　統括マネ
 ジャー 中居　郁（なかい　かおる）\n\n弊社のエンタ
 ープライズ向けモバイルアプリ開発経験から\nスマー
 トデバイスの業務活用動向と求められる開発スタイル
 に関してお話します。\n\nセッション３： Cordovaで作る
 ！センサと超小型BLEモジュールを用いた簡単IoTアプリ
 開発\n\n発表者：慶應義塾大学 増井研究室 伊藤 輝\n\n
 今話題のIoTをCordovaを用いたアプリ開発で実践します。
 \n今回は、簡単なセンサとBluetoothモジュールを用いた
 アイデアデバイスに加え、それと連携するCordovaアプリ
 の開発についてご紹介します！ \n\n注意事項\n\n\n午後6
 時30分より、ビル2F受付にて入館バッジをお渡しいたし
 ます。午後7時30分を超えましたら担当者が不在となり
 ますので、Twitter等でご連絡ください。\n\n\n懇親会情報
 \n\n土風炉 夢町小路 品川店 （とふろ ゆめまちこうじ
 ）\n時間 21:15(乾杯)-23:00\n東京都 港区 港南 2-15-2 品川イ
 ンターシティ S＆R棟 B1F\nhttp://tabelog.com/tokyo/A1314/A131403/1
 3001658/\n「Cordova勉強会懇親会」で予約をしております
 。\n※ 今回ご参加の方は会費を3\,500円として調整致し
 ました。飲み放題＋料理がでます。セミナー開始前に
 会場の受付にて料金を事前に集金させて頂きます。\n\n
 スポンサー募集中！\n\nCordova勉強会ではスポンサーを
 大募集しています。セミナールームの提供や、会場で
 のドリンクや軽食の提供など、是非ご協力よろしくお
 願いいたします。\n\n過去のイベント（発表資料や動画
 へのリンク付き）\n\n\nApache Cordova勉強会 第6回\nApache Cor
 dova勉強会 第5回\nApache Cordova勉強会 第4回\nApache Cordova勉
 強会 第3回\nApache Cordova勉強会 第2回\nApache Cordova勉強会 
 第1回\n
LOCATION:日本マイクロソフト セミナールーム（31階 C+Dセ
 ミナールーム） 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセ
 ントラルタワー
URL:https://techplay.jp/event/573529?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
