BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DevLOVE現場甲子園2015 東日本大会
X-WR-CALNAME:DevLOVE現場甲子園2015 東日本大会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:575007@techplay.jp
SUMMARY:DevLOVE現場甲子園2015 東日本大会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20151212T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20151212T190000
DTSTAMP:20260403T224411Z
CREATED:20151115T040020Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57500
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現場のDiffを
 取る!\n\n日々現場で様々課題に取り掛かり、乗り越え
 る。結果は相応出ているし、悪くない。\nだけど、た
 まにこう思うことはないですか。 他の現場ではどうし
 ているんだろう？\n\n思うことがなくても、ちょっと想
 像してみてください。\nもっと、自分たちも気に入る
 良いやり方があるかもしれない。\nさらに、挑戦でき
 ることがあるかもしれない。\nあるいは、諦めている
 ことに挑戦するとりかかりが実はあるかもしれない。\
 nそう、 他の現場を時に見てみるということには、学
 びの可能性が広がるんです。 \nDevLOVEの 現場甲子園 は
 、まさにその機会であり、場なのです。\n\n現場甲子園
 は、現場各地から挑戦する実践者に集まってもらいま
 す。そこで語られることは、どこか遠い世界での物語
 ではありません。現場による、現場のための、現場の
 話です。それぞれの現場を越えて一同に会し、互いに
 自分にしかできない話を交換します。\n\nそう現場甲子
 園では、 自分の現場と、他の現場とのDiffを取って下
 さい。\nその差分から、自分の現場にフィードバック
 することがきっとあるでしょう。\nもし、大きなDiffが
 無いと感じるならば、あなたの現場はさらに前に進む
 時なのです。\nそれもまた、現場甲子園からの一つの
 フィードバックです。\n\n対象は、15の挑戦、15話!\n\n今
 年の現場甲子園は、全15話です。\n\n4つのテーマ\n\n4つ
 のテーマ 「サービス作りの現場」「ゲーム作りの現場
 」「SIの現場」「現場支援」 に基づき、3トラックを構
 成します。自分がいる場所と近いテーマを選ぶもよし
 、あえて異なるテーマを選ぶもよし。自由に行き来し
 て、Diffを取ろう。\n\n発表要項\n\n\n発表者は以下のテ
 ーマに分かれて発表を行います。\n当日は3トラックを
 並行で実施します。\n発表時間は 50分 となります。だ
 いたい発表30分、質疑20分が目安です。\n\n\n小話(ライ
 トニングトーク)枠\n\n\n昼休みに開催する ライトニン
 グトーク枠(5分) を参加者向けに8枠程度用意します。
 発表を希望される方はメールを送付ください。( developl
 ove　あっと　gmail.com )\n\n\n諸注意(超重要です)\n\n\n会場
 は12:30までに入館が必要です。それ以降は入館するこ
 とができませんのでご注意ください。\n会場では、自
 由に入退場ができません。そのため、飲み物や昼食を
 各自 事前購入 し持ち込むようにしてください。\n施設
 内は 全面禁煙 となります。\n入館証を参加者お1人お1
 人にお渡しします。撤収時に必ず回収しますので、紛
 失しないようお願いします。\n参加費は1000円になりま
 す。当日の軽食代にあてます\nゴミは必ずお持ち帰り
 下さい\n\n\nスタメン予定 (発表する皆さん)\n\n※打順(
 発表順)は検討中です。タイトルも仮のもので、変更す
 る可能性があります。\n\n■ゲーム開発の現場\n\n島村 
 選手 (サイバード)\n\n\n発表内容\n\n\n\n「イケメンの成
 長記録」\n2011年の女性向け恋愛ゲーム「イケメン大奥
 」リリースを皮切りに、4年半で14本ものシリーズをリ
 リースしました。\n累計1300万ユーザが利用するコンテ
 ンツの成長と技術組織の拡大と成長を話させて頂きま
 す。\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n株式会社サイバード\nシ
 ニアエンジニア\nSIerからWeb系ベンチャーを経て2010年に
 株式会社サイバードに入社。\nIPコンテンツの運用を経
 て、2011年より女性向け恋愛ゲームの開発に従事。\nシ
 リーズものへと拡大し、4年半間で全14作品の開発と運
 用をおこなった。\n\n\nマツカズ 選手 (トランスリミッ
 ト)\n\n\n発表内容\n\n\n\n「1\,000万ダウンロードのゲーム
 の作り方」\n弊社ではBrain WarsとBrain Dotsという2つのス
 マホゲームを開発・運営しています。\nどちらもダウ
 ンロード数は1\,000万を超え、累計ダウンロード数も3\,0
 00万を突破しました。\nこのセッションでは、それぞれ
 のゲームのアーキテクチャや戦略、開発体制などにつ
 いてお話しします。\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n株式会社
 トランスリミットCTO\n研究開発や業務システム、コミ
 ュニティサービス、ソーシャルゲームなど、様々なシ
 ステムの企画・開発・インフラ構築・運用に携わる。
 チームビルディングやマネジメント経験も豊富で、認
 定スクラムマスターの資格も持つ。\n幼少期の海外滞
 在経験や、海外向けサービスを手がけた経験から、「
 世界に響くサービスをつくる」というビジョンに共感
 し株式会社トランスリミットに入社。世界で戦えるプ
 ロダクトを目指してCTOとして奮闘中。\n\n\n岩本翔(スク
 ウェア・エニックス) 選手 && 相良 拓哉(Aiming) 選手\n\n\n
 発表内容\n\n\n\nゲーム開発2つの現場\n\n\n\nプロフィー
 ル\n\n\n\n岩本翔（サウンドプログラマー）\n前職は株式
 会社イニスにてゲームエンジニア、昨年より現職のス
 クウェア・エニックスにてサウンドプログラマー。趣
 味でインタラクティブミュージック研究会の主催やゲ
 ームデザインの魔導書の発行を行う。\n相良拓哉(ソフ
 トウェアエンジニア)\nスマートフォンオンラインゲー
 ムのクライアントの開発に携わっています。\n今回は
 、Aimingのゲーム開発や現場の取り組みなんかを紹介し
 ようと思いますので、参考になれば幸いです！\n\n\n■ 
 サービス開発の現場\n\n田向 選手 (ヴェルク)\n\n\n発表
 内容\n\n\n\n受託開発の会社が自社サービスを開発
 ・運営する中で見つけた自分たちにあったスタンス\
 n\n\n\nプロフィール\n\n\n\nITコンサル→ベンチャーを経
 て、2010年12月ヴェルク起業し、受託開発と自社サービ
 ス開発の両立に取り組んでいます。\n受託の会社がど
 のようにしてサービスの企画・開発・運営力を身につ
 けていくか、少ないリソースでどのように開発・運営
 していくか、受託開発と自社開サービス開発のバラン
 スなど、両立を目指す上でぶつかる課題に日々取り組
 んでいます。\n\n\n天野 選手 (KRAY)\n\n\n発表内容\n\n\n\n試
 行錯誤と改善を繰り返し、チームの開発力を高めた方
 法\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n株式会社クレイ 代表取締
 役\nWeb系ベンチャー、フリーランスエンジニアを経て
 、2007年7月にクレイを創業しました。エンジニアのみ
 ので構成されるクレイは「開発に関わる全てのチーム
 の力を強化する」をミッションとして、チーム開発の
 新しいあり方を模索しています。\n創業時から受託開
 発しながら自社サービス開発に取り組んできました。
 現在はチームでの情報共有を活発にして、チーム力を
 最大限発揮するためのDocBaseというサービスを開発して
 います。\n\n\n坂部 選手 (Wantedly)\n\n\n発表内容\n\n\n\nDevel
 oper Infrastructure\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\nWantedlyのあるべ
 きインフラを創るインフラエンジニアです:)\nSoftware Eng
 ineer\, Developer Infrastructure\n今年2015年の8月に、SIer→Web Se
 rviceのスタートアップに移動しました。\nhttp://jp.techcrun
 ch.com/2015/11/09/wantedly-open-api/\n\n\n東北大会MVP 森 英寿 選
 手 ( 株式会社ZIG )\n\n\n発表内容\n\n\n\nプロジェクト管理
 しないという提案\n\nリーンスタートアップサービスに
 おいてグロース戦略に細かいPDCAを回す必要があり、計
 画変更・仕様変更には様々なストレスがかかるもので
 す。弊社では、敢えてプロジェクトを全く管理しない
 という手法をとっており、それがサービス開発及び運
 営に対してどういう作用を及ぼすのかをお話したいと
 思います。\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n10年のSIer経験を経
 てサービスプロダクトエンジニアに転身。\n2008年、Twit
 terクライアント"SOICHA"を開発。2014年、スタートアップ
 の株式会社ZIGのCTOに従事。"zignote."を開発・運営を経験
 。\n現在、ザッピングプラットフォーム"Zappers"を企画
 ・開発。\n\n\n深澤 選手 (クラスメソッド)\n\n\n発表内容
 \n\n\n\nチームBの物語\n素敵なプロダクトを開発・運営
 するために、あるプロダクトを例にチームと周辺の物
 事やプロダクト自体への関わり方をどう改善している
 かを話します。\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\nクラスメソッ
 ド株式会社 プロジェクトマネージャー\nモバイルアプ
 リ開発の現場で、まずは自分やチームが満足すること
 が最終的なエンドユーザーの満足に繋がる事を信じて
 活動しています。\nプロダクトオーナー1年生。\n\n\n■ 
 SIの現場\n\n川島 選手(TIS)\n\n\n発表内容\n\n\n\n「週刊Web
 サイトのアーキテクチャ」\n泥臭い業務のシステム要
 件と、世間に溢れるパターンランゲージや汎用ライブ
 ラリは距離があって、それらの両方に精通し、うまく
 繋いでよいものを作れるシステムエンジニアは、一握
 りでしょう。\n「週刊Webサイトのアーキテクチャ」は
 、その中間に位置し、業務SEとバリバリのプログラマ
 を繋ぐため、というよりその両方を持ち合わせたエン
 ジニアを養成するために始めた取り組みです。\n全号
 コンプリートすれば、君も立派なPragmatic SEだ！\nhttps://
 www.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.gitbook.com%2Fbook%2Fkawasima%
 2Fwebsite-architecture%2F&h=EAQEmI31E\n\n\n岡 選手(ゼンアーキテ
 クツ)\n\n\n発表内容\n\n\n\n「俺の背中について来い」\n
 ”普通のまじめな会社”にアジャイル内製文化を一気
 に立ち上げ育み根付かせていくサービス、ゼンアーキ
 テクツのNAISEI Build-up Programの活動内容を初公開します
 。\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n株式会社ゼンアーキテクツ
 代表。DEC、HP、Rationalの経験を経て、”ニッポンの競争
 力を高めたい”という想いから、お堅い組織（エンタ
 ープライズ）へのアジャイル導入や内製化支援の専門
 家として活動している。\n\n\n西 選手 、石崎 選手(ビッ
 グローブ )\n\n\n発表内容\n\n\n\n「君が居て僕が居る　マ
 ネジメントと開発メンバのDiffトーク（そして現場から
 は、誰も居なくなりそう）」\n\n概要：受託開発の現場
 で共に過ごしたマネジメントと開発メンバ２人のガチ
 トーク。組織へのスクラム開発導入からDDDへの取組み
 拡大までちょうど、４年前に始まった開発現場の変革
 開始から転換期、開花期まで。果たして二人は分かり
 合えたのか？？\n\n\n岩本 選手\n\n\n発表内容\n\n\n\n「ハ
 ラキリのない時代でよかったね」\n プロジェクトでは
 判断を迫られる事の連続。その判断はプロジェクトの
 命運を左右することもしばしば。\nプロジェクト発足
 にあたって組織の中で今まで通りに進めることに疑問
 を持ち、ウォーターフォールの脱却やチームのありか
 た、開発ツールなどを変えていった話をします。\n\n\n\
 nプロフィール\n\n\n\n受託開発の中で従来のウォーター
 フォールからアジャイルへの変革にチャレンジ。そこ
 で越境の楽しさに気づく。\nエンジニアの会話を見て
 いるのが好きでチームの成長は何より嬉しい。\nモッ
 トーは「どうせやるなら」\n前職の株式会社ゼンリン
 データコムでカーナビの開発プロジェクトマネージャ
 ーを長期に渡り担当。\n\n\n■ 現場支援\n\nタキザワ ケ
 イタ 選手  （プランナー・ワークショップデザイナー
 ）\n\n\n発表内容\n\n\n\nLEGOでチーム力をUPする！ワーク
 ショップ\n概要：レゴ好きから初心者まで、一緒に楽
 しく真剣に！ 「10分でチーム力が上がる」そして「あ
 なたのチーム力が試される」、２つのワークを体験。
 ＊希望者多数の場合人数調整をお願いする事がありま
 す、希望者の方はお早めに！\n\n\n\nプロフィール\n\n\n\n
 ブランディング・サービスデザイン・商品開発など、
 企業が抱えるさまざまな課題の解決に向け、ワークシ
 ョップを実践している。\n宣伝会議「第４回販促会議
 企画コンペティション」グランプリ受賞・商品化\nTAKIZ
 AWA KEITA BLOG　http://takizawakeita.tumblr.com/\n\n\n三澤 選手 (グ
 ラフィックレコーダーネットワーク)\n\n\n発表内容\n\n\n
 \nビジュアル言語でコミュニケーション\n~ファシリテ
 ーショングラフィックをつまみ食い~\n\n\n\nプロフィー
 ル\n\n\n\n顧客起点での商品づくりを進めるために、組
 織へのHCDプロセスの導入、プロジェクトのファシリテ
 ーションを中心に活動する。顧客のインサイト発見を
 得意とし、オブザベーションやインタビューによる質
 的調査を多く手がける。また、共創プラットフォーム
 の育成に力を入れており、アイデア創出ファシリテー
 ターの育成、グラフィックファシリテーションの研究
 、市民協働型のコンセプト立案イベントの企画・運営
 などを行う。\n東北工業大学 ライフデザイン学部クリ
 エイティブデザイン学科 講師\nNPO法人アイデア創発コ
 ミュニティ推進機構理事\n\n\nパネル　『現場支援者のD
 iffトーク!!』\n\n原田選手、山田選手、安西選手、タキ
 ザワ選手、新井選手\n\n色々な組織の現場支援者がリア
 ルな現場について公開ディスカッションします。\nこ
 の機会に、あなたの現場で気になってるあんな事やこ
 んな事も聞いてみましょう♪\n\n・安西　剛（やすにし
 　つよし）　Twitter: @tsuyok\n\n\nプロフィール\n株式会社
 クラウドワークス 開発Div. ゼネラル・マネージャー\n
 前職のビッグローブ株式会社で、スクラム、DDDを実践
 する組織を構築。\n2015年2月よりクラウドワークス入社
 。\n\n\n・山田　晋平（やまだ　しんぺい）さん\n\n\nプ
 ロフィール\n株式会社リクルートマーケティングパー
 トナーズ\nプロダクト開発G\n内製開発部隊の立ち上げ
 、開発環境を担当。現在は中途エンジニア採用からス
 クラム開発の導入支援・研修設計、情報システムなど
 に携わる。CSP/CSM/CSPO\n\n\n・タキザワ ケイタ さん\n\n\n
 プロフィール\nブランディング・サービスデザイン・
 商品開発など、企業が抱えるさまざまな課題の解決に
 向け、ワークショップを実践している。\n宣伝会議「
 第４回販促会議企画コンペティション」グランプリ受
 賞・商品化\nTAKIZAWA KEITA BLOG　http://takizawakeita.tumblr.com/\n
 \n\n・新井　剛（あらい　たけし）さん　Twitter: @araratak
 eshi\n\n\nプロフィール\n株式会社ヴァル研究所 開発部 
 部長\n社内のアジャイルを推進するエモいチェンジ・
 エージェント\n\n\n・原田　勝信（はらだ　かつのぶ）
 さん　Twitter: @harakachi\n\n\nプロフィール\n株式会社ミク
 シィ　エックスフラッグスタジオ\n技術評論社より発
 売中の「スクラム実践入門」の共著者の一人。CSM/CSPO\n
 \n\n時間割\n\n\nハッシュタグ\n\n#devlove1st\n#devlove2nd\n#devlo
 ve3rd\n\n時間\n\nファースト\nセカンド\nサード\n\n\n\n10:30 
 - 11:00\n受付開始\n\n\n11:00 - 12:00\n開会宣言(主意説明)(#dev
 love)\n選手宣誓\n各チームの説明\n\n\n\n\n12:00 - 13:00\n昼休
 み(Lightning Talkあり)(#devlove)\n\n\n\n13:00 - 13:50\n一回 \n[現
 場支援] タキザワ 選手 『LEGOでチーム力をUPする！』ワ
 ークショップ \n[サービス] ベルク田向 選手『受託開発
 の会社が自社サービスを開発・運営する中で見
 つけた自分たちにあったスタンス』\n[ゲーム] トラン
 スリミット マツカズ 選手 『1\,000万ダウンロードのゲ
 ームの作り方』\n\n\n13:50 - 14:00\n入替\n\n\n\n14:00 - 14:50\n
 二回 \n[SI] 岩本 選手『ハラキリのない時代でよかった
 ね。』\n[サービス] KRAY 天野 選手『試行錯誤と改善を
 繰り返し、チームの開発力を高めた方法』\n[ゲーム] 
 サイバード 島村 選手 『イケメンの成長記録』\n\n\n\n14
 :50 - 15:00\n休憩\n\n\n\n\n15:00 - 15:50\n三回 \n[BIGLOBE] 石崎、
 西 選手\n[サービス] wantedly 坂部 選手『Developer Infrastruct
 ure』\n[現場支援] グラフィックレコーダーネットワー
 ク 三澤 選手『ビジュアル言語でコミュニケーション\n
 ~ファシリテーショングラフィックをつまみ食い~』\n\n\
 n15:50 - 16:00\n入替\n\n\n\n\n16:00 - 16:50\n四回 \n[SI] TIS 川島 
 選手『週刊Webサイトのアーキテクチャ』\n[サービス] 
 東北MVP 森 選手『プロジェクト管理しないという提案
 』\n[現場支援] パネルディスカッション 原田選手、山
 田選手、安西選手、タキザワ選手、新井選手『現場支
 援者のDiffトーク!!』\n\n\n16:50 - 17:00\n入替\n\n\n\n17:00 - 18:
 00\n五回 \n[SI] ゼンアーキテクツ 岡 選手『俺の背中に
 ついて来い』\n[サービス] クラスメソッド 深澤 選手『
 チームBの物語』\n[ゲーム]スクウェア・エニックス　
 岩本選手、Aiming 相良選手『ゲーム開発2つの現場』\n\n\
 n\n18:00 - 18:50\n交流戦(#devlove)\n\n\n\n\n18:50 - 19:00\n休憩\n\n\
 n\n\n19:00 - 19:30\nMVP、閉会宣言(#devlove)\n\n\n\n19:30\n閉会\n\n
LOCATION:ヤフー株式会社 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウ
 ン・タワー2F
URL:https://techplay.jp/event/575007?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
