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SUMMARY:システムテスト自動化カンファレンス 2015
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57543
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nカンファレ
 ンス概要\n\nシステムテスト自動化カンファレンス 2015\
 n～システムテスト自動化エンジニアの今とこれから～
 \n\nテスト自動化カンファレンスも今年で3年目を迎え
 ます。1年目はスコープ、ROI、現場での実践、2年目は
 パターンをテーマとしました。今年はテスト自動化エ
 ンジニア"個人"にフォーカスし、国内で既に活躍して
 いるテスト自動化エンジニアが本音で求めるスキル、
 現場での工夫、苦悩の共有、そして、規格が求めるエ
 ンジニアの条件等々を探りながら、参加者全員でこれ
 からのテスト自動化エンジニアの輪郭を描き出します
 。\n\nセッションテーブル\n\n\n\n時間\nセッションA\nセ
 ッションB\n備考\n\n\n\n10:00-10:15\n開会＋注意事項\n\n15分\
 n\n\n10:15-11:15\nテスト自動化のスキルを考えよう！～テ
 スト自動化エンジニアに求められるスキル、 期待され
 る役割～ コヤマン（テスト自動化研究会） 早川 隆治
 （テスト自動化研究会）\n（共通セッション）\n60分\n\n
 \n11:15-12:00\n自動家は見た～自動化の現場の真実～.review
 rc\nハンズオンセミナー(11:15-16:45)Windowsアプリテスト自
 動化ハンズオン-Friendlyを利用したテスト自動化-　石川
 　達也（株式会社Codeer）ハンズオンお申込みはこちら
 から\n45分\n\n\n12:00-13:00\nランチ\n\n\n\n\n13:00-13:45\n広告シ
 ステム刷新よもやま話 - テストが当たり前となるまで
 にやったこと  森下 大介（ヤフー株式会社MSC開発本部
 マーケッターPF開発部）\n　↓（続き）\n45分\n\n\n13:45-14
 :45\n楽天の品質改善を加速する継続的システムテスト
 パターン 荻野 恒太朗（楽天） 菊川 真理子（楽天）\n
 　↓（続き）\n60分\n\n\n14:45-15:00\n休憩\n　↓（続き）\n1
 5分\n\n\n15:00-15:45\nキーワード駆動によるシステムテス
 トの自動化について  小井土 亨（SQiP 運営委員会メン
 バー、株式会社OSK）\n　↓（続き）\n45分\n\n\n15:45-16:45\n
 Testing Tools for Mobile App 松尾　和昭（クックパッド）\n　
 ↓（続き）\n60分\n\n\n16:45-17:00\n休憩\n　\n15分\n\n\n17:00-18
 :00\nパネルディスカッションLIVE！テスト自動化”エン
 ジニア” の今とこれから登壇者：　森下 大介（ヤフ
 ー株式会社）／荻野 恒太朗（楽天）／　小井土 亨（SQ
 iP 運営委員会メンバー\,株式会社OSK）／　松尾 和昭（
 クックパッド）／AAA(review.rc)メンバモデレータ：　浅
 黄 友隆（ヒューマンクレスト）　松木 晋祐（ベリサ
 ーブ）\n（共通セッション）\n60分\n\n\n18:05-18:15\n閉会\n\
 n15分\n\n\n\nセッション概要\n\nテスト自動化のスキルを
 考えよう！～テスト自動化エンジニアに求められるス
 キル、期待される役割～\n\nコヤマン（テスト自動化研
 究会）\n早川 隆治（テスト自動化研究会）\nシステム
 テストなど上流工程のテスト自動化は私たちテスト自
 動化研究会が発足した頃にはまだ一部で実施されてい
 るものでした。その頃に比べ、ここ数年で、自動化ツ
 ールは進歩し､普及が進み、さらに、テスト自動化エ
 ンジニアの求人が出始めたりなど、ぐっと一般的にな
 ってきたように思います。しかしながら、事例やツー
 ルの利用方法についての情報は増えましたが、自動化
 エンジニアの育成や、今自分たちに足りない部分を考
 えるためにどうすればよいのか、という点は、あまり
 議論がされてこなかった部分でもあります。そこで今
 回は「テスト自動化に必要なスキル」をテーマに、ツ
 ールや技術ではなく、それを使いこなす側、つまり人
 に焦点を当て、「ISTQB ExpertLevel Syllabus Test Automation」と
 「テスト自動化スキル標準α版」を取り上げます。ソ
 フトウェア・テストに関する国際的な資格認定団体で
 あるISTQBでは、最上位のエキスパートレベルに「ExpertLe
 vel Syllabus Test Automation」があり、テスト自動化の専門領
 域について説明しています。現在、テスト自動化研究
 会で翻訳を行っています。「テスト自動化スキル標準
 α版」はテスト自動化研究会が現在定義を進めている
 テスト自動化に必要なスキルの内容をまとめたもので
 す。1年ほどかけてじっくり議論を続けてきた成果を　
 今回、皆様に紹介させて頂きます。まだα版ではあり
 ますが、皆様にとってなんらかの気づきになれば嬉し
 いです。ツールや技術についてだけではなく、それを
 使いこなす側に要求される「テスト自動化のスキル」
 や期待されている役割について、一緒に考えましょう
 ！\n\n\n\n自動家は見た　～自動化の現場の真実～\n\n.rev
 iewrc\n自動化のスキルとか言っておりますが、現場はそ
 うじゃねぇんだよ。\n現場で起こっている課題、実際
 に発生している現場の心変わり、現場政治、etc...\nお
 前ら、本当に自動化がしたいのか？自動化が好きなの
 か？\nスキルとは別のカタチで必要な自動家としての
 実際の苦労を知ることで\n自動化に対しての覚悟を完
 了しましょう。\n\n\n\n広告システム刷新よもやま話 - 
 テストが当たり前となるまでにやったこと\n\n森下 大
 介（ヤフー株式会社MSC開発本部マーケッターPF開発部
 ）\nテストコードによる自動テストは、CI/CDやテストフ
 レームワークだけでなく、アプリケーションアーキテ
 クチャ／開発ツール／開発フローまで考慮できれば格
 段にやりやすくなります。幸運（？）にも広告システ
 ム刷新で言語、手法、ツール等を一から見直す機会を
 得た開発者達が、「開発スピード向上と品質の作りこ
 み」に向けて自ら考え実践した事例をお話します。\n\n
 \n\n楽天の品質改善を加速する継続的システムテストパ
 ターン\n\n荻野 恒太朗 （楽天）\n菊川 真理子（楽天）\
 n\nテスト自動化のメリットを最大化するためには、テ
 スト自動化の技術のみならず、インフラの自動化 、ア
 ジャイルテストの文化、メトリクス収集とモニタリン
 グ などのその周辺要素も重要である。 本セッション
 ではテスト自動化とそれらの周辺要素をまとめたコン
 セプトである継続的システムテストの楽天での導入事
 例を紹介する。\n\n\n\nTesting Tools for Mobile App\n\n松尾 和
 昭（クックパッド）\nモバイルアプリはWebアプリに比
 べてOSなどの環境に密に依存します。それらに対する
 テストフレームワークやそのライブラリ群の進退も、
 それらの制限に強く依存します。また、モバイル環境
 を取り巻く世界は成長が早く、ツールや技術の移り変
 わりが激しい側面も持ちます。\nそんな中、現在、私
 が業務で利用しているツールから自動化されたテスト
 を見ると同時に、比較的新しいツールなどの話を交え
 ながら、モバイルアプリを取り巻くテストツールの話
 をします。\n\n\n\nキーワード駆動によるシステムテス
 トの自動化について\n\n小井土 亨（SQiP 運営委委員、株
 式会社OSK）\nシステムテストの自動化を行うためには
 、テスト対象のシステムと対となるテストを自動で動
 作させるシステム（自動テストシステム）の開発が必
 要になります。テスト効率化に有効なキーワード駆動
 、自動テストシステムの構築上で有効なアーキテクチ
 ャの考え方について、デモを交えて解説します。\n\n\n\
 nパネルディスカッション LIVE！テスト自動化”エンジ
 ニア” の今とこれから\n\n登壇者：\n　森下 大介（ヤ
 フー株式会社）／荻野 恒太朗（楽天）／小井土 亨（SQ
 iP 運営委員会メンバー、株式会社OSK）／\n　松尾 和昭
 （クックパッド）／AAA(review.rc)メンバ\nモデレータ：\n
 　浅黄 友隆（ヒューマンクレスト）／松木 晋祐（ベ
 リサーブ）\n\n本セッションでは、「テスト自動化”エ
 ンジニア”の今とこれから」と題し、講演者一同によ
 るディスカッションを行います。会場からもハッシュ
 タグによるお題の投稿をLIVEで受け付け！講演者、会場
 が一体となり、テスト自動化の祭典を締めくくります
 。\n\n\n\nハンズオン\n\nWindowsアプリテスト自動化ハンズ
 オン -Friendlyを利用したテスト自動化-\n\n石川　達也（
 株式会社Codeer）\nタイミング依存の失敗のない高速な
 システムテストを実現してみませんか？\nWindowsアプリ
 のテストを自動化した経験はありますか？もしかした
 ら、思い通りに動いてくれなくて苦い思いをしたので
 はないで しょう か？\nFriendlyとは、対象のアプリの内
 部APIを全く異なるテストプロセスから呼び出せるライ
 ブラリで、これを使うとタイミング依存の失 敗 なく
 、高速に動作するシステムテストが実現できます。\n
 本ハンズオンでは作者自らハンズオン形式でFriendlyの
 使い方を解説します。\n\n（注意）申込みは別イベント
 ページとなっています。\n　こちらのイベントページ
 よりお申込みください。\n\n\n\nお申込み時の注意事項\n
 \nハンズオンへの途中参加、ハンズオン開催中のセッ
 ション聴講はできません。予めご了承ください。\n\n受
 付について\n\n\n9:30開場予定となります。\n入館につい
 て ： 東京ミッドタウン/タワー棟 （ホテル/ザ・リッ
 ツカールトン東京があるビル） 1階正面入り口左手の
 ヤフー株式会社専用エスカレーターより 2階受付へお
 越しください。\n受付に人が居ない場合は後述のtwitter
 アカウントまでご連絡ください。\n\n\n当日の連絡先に
 ついて\n\n困り事、ご不明事項など何かございましたら
 以下のtwitterアカウントまでご連絡ください。\n@2015_stac
LOCATION:ヤフー株式会社 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウ
 ン・タワー
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