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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57686
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。初心者からマスターまでレベ
 ルは様々、プログラマ、WEBエンジニアに限らず、いろ
 いろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会で
 す。お気軽にご参加ください。\n　今回は「コード解
 説5本勝負！」と題して、5人の発表者がそれぞれ異な
 る目的のPythonプログラムを解説します。参加者みんな
 でコードの使い方やTipsを共有したいと思います。\n日
 時：　2016月1月8日（金）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　
 　　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会
 費：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　
 無料（先着10名）※受付時に学生証を提示してくださ
 い\n持ち物：\n　・PC （Pythonインストール済みが望まし
 い）\n　・名刺（受付の際に１枚、ご提供ください）\n
 対象者：\n　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミン
 グに関心のある方\n場所：\n　　株式会社クリーク・ア
 ンド・リバー社　2F　レインボーホール\n　　〒100-8111 
 東京都千代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n
 　　http://bit.ly/1F3nJ32　\n参考文献：\n・辻真吾、「Python
 スタートブック」、技術評論社（2010）\n・Wes McKinney、
 「Pythonによるデータ分析入門」、オライリー・ジャパ
 ン（2013）\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉強会
 プログラム\nオリエンテーション\nこれまでの勉強会の
 内容をおさらいし、今回の勉強会の内容を紹介します
 。\nTalk 1:「Pythonによる機械学習はじめの一歩」阿久津
 剛史\nPythonの機械学習パッケージscikit-learnを使った初
 歩的なプログラムとして、手書き文字のパターン認識
 を行います。\nTalk 2:「pandasとmatplotlibで株価分析」藤田
 拓生\nPythonによるデータ分析の例として、pandasを使っ
 てWEB上から株価や業績のデータを収集し、matplotlibを使
 って可視化した例を紹介します。\nTalk 3:「moxを使って
 ユニットテストを書く」緑川京太（リーディング・エ
 ッジ社）\n指定したクラスやメソッドを置き換え任意
 の値を出力させることができる便利なライブラリmox。\
 n今回は、ユニットテスト内でmoxを使ってデータベース
 のコネクションを置き換えてみようと思います。\nTalk 
 4:「tornadoとArduinoをつなげてみる！」山下陽介（akari）\
 ntornadoとarduino間のI/Oを簡単に実装します。ブラウザでI
 /Oの状況をリアルタイムに表示するコードを説明しま
 す。とても簡単に実装できるところを感じてもらえれ
 ば幸いです。\nTalk 5:「MQTTで亀を操る」辻真吾（東京大
 学）\nIoT時代の注目プロトコルであるMQTTと、Pythonのturt
 leモジュールを使って、ネットワークを通じてプログ
 ラムの挙動を変えるPythonのコードを作ってみます。\n\n
 懇親会（ビアバッシュ）\n会場にてビアバッシュ。\nLT
 （ライトニングトーク）のネタがある方はぜひどうぞ
 。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー 東京都千代田区麹町2-
 10-9 (C&Rグループビル 2F)
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