BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Tokyo ComCamp 2016 powered by MVPs
X-WR-CALNAME:Tokyo ComCamp 2016 powered by MVPs
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:577327@techplay.jp
SUMMARY:Tokyo ComCamp 2016 powered by MVPs
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160220T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160220T190000
DTSTAMP:20260710T231249Z
CREATED:20151217T120014Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57732
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOffice365の開
 発2016年も ComCamp を全国で開催します！\n東京会場では
 、インフラ技術者、開発者、社会人、学生を問わず、
 オンプレミスからクラウドまで、楽しめて学べるセッ
 ションを4トラック×４セッションつ用意しました。\n
 概要\nタイムスケジュール\nセッションは４部屋（トラ
 ックA、B、C、D）同時に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n12:30\n開場・受付\n\n\n13:00～13:45\nセッション１　
 （トラックA、B、C、D）\n\n\n14:00～14:45\nセッション２　
 （トラックA、B、C、D）\n\n\n15:00～15:45\nセッション３　
 （トラックA、B、C、D）\n\n\n16:00～16:45\nセッション４　
 （トラックA、B、C、D）\n\n\n17:00～19:00\n懇親会（ハッピ
 ーアワー）・同会場内\n\n\n\nトラックA\n\nDevOpsを理解す
 るために必要な全知識\n～マインドセット・プラクテ
 ィスそして技術～ by牛尾 剛（米マイクロソフト シニ
 アテクニカルエバンジェリスト - DevOps）\nそろそろ(お
 まえらの)DevOpsについて一言いっておくか　by竹林 崇（
 TFSUG）\n今こそ知りたい、IoT時代のWindows 10 IoT エディシ
 ョン別解説 by茂出木 裕也（東京エレクトロン デバイ
 ス株式会社/Windows IoT Community Day）\nWindows IoT Core on Raspber
 ry Pi meets ロボットアーム by増田 智明（Moonmile/株式会社
 h2Works/.NETラボ勉強会）\n\nトラックB\n\nわかばさん向けA
 zure（Update）by安東沙織、他（Japan Azure User Group女子部）
 \nAzure ADとWindows 10によるドメイン環境の拡張　by富士榮
 　尚寛\nAzure Resource Manager事始め　by廣瀬 一海（Japan Azur
 e User Group）\nDBA から開発者への情報提供　by小澤 真之
 （SQLTO）\n\nトラックC\n\nデザイン(設計)にまつわるフォ
 ース　by尾上 雅則（Lifebear inc）\nProttを支えるチームと
 技術　byひらいさだあき（Goodpatch\, Inc.）\nインフラ最
 新事情 - OSSをフル活用したインフラ構築術 - （仮）　b
 y長谷川祐介（grasys\, Inc.）\nA◯◯でもA◯◯◯◯でも通
 用するキャリア　by高岡　将（JAWS-UG）\n\nトラックD\n\nO
 ffice365の開発　by野呂 清二（株式会社エクシード・ワ
 ン）※セッションタイトル変更になりました。\nOMS を
 はじめてみよう　by杵島 正和（System Center User Group Japan
 ）\nWindows コンテナ 始動　by樋口勝一（GMOインターネッ
 ト株式会社）\n次世代仮想化テクノロジー　by　村嶋修
 一（gloops）\n\nセッション詳細\nトラックA\nセッション
 １　(調整中)\nby牛尾 剛（米マイクロソフト）\n最近DevO
 psが再び脚光を浴びています。しかし、その実態はい
 ったいどのようなものなのでしょうか？本セッション
 では、DevOpsの歴史、マインドセット、プラクティスか
 ら具体的な技術まで、余すところなく皆さまと共有さ
 せていただきます。さらに、少し先のDevOpsの未来の姿
 まで皆さまと共有させていただきたいと思います。\n
 本公演は、関東方面で含まれていなかった、バルセロ
 ナで行われたDockerCon EU 2015の内容や、サンフランシス
 コで行われたDevOps Enterprise 2015の内容報告も若干含まれ
 ています。お楽しみに！\nセッション２　そろそろ(お
 まえらの)DevOpsについて一言いっておくか\nby竹林 崇（T
 FSUG）\nネタ枠ですよ！\n昨今DevOpsがバズワードと化し
 、猫も杓子もDevOps、DevOpsと言葉だけが先行しているこ
 とについて、原典を紐解きながら一言いわせていただ
 きます。\nネタ枠ですよ！\n大事なことなので2回書き
 ました。\nセッション３　今こそ知りたい、IoT時代のWi
 ndows EmbeddedとWindows 10 IoT(仮)\nby茂出木 裕也（東京エレ
 クトロン デバイス株式会社/Windows IoT Community Day）\nWindo
 ws 10の登場に合わせて、組み込み向けのWindows OSもWindows
  EmbeddedからWindows 10 IoTになりました。\nIoT向けWindowsの
 各エディションの解説や、組み込み/IoT分野での活用ポ
 イントを解説します。\nセッション４　Windows IoT Core on 
 Raspberry Pi meets ロボットアーム\nby増田 智明（Moonmile/株
 式会社h2Works）\nRaspberry Pi 2 に Windows 10 IoT Core をインス
 トールしてロボットアームを制御します。\nRaspberry Pi 
 の組込み機能（Lチカ、モーター制御、センサー制御等
 ）と豊富なグラフィック機能（XAML）を同時に扱える Wi
 ndows IoT Core の世界をお楽しみください。\nトラックB\n
 セッション１　わかばさん向けAzure（Update）\nby安東沙
 織、他（Japan Azure User Group女子部）\n「クラウドは使っ
 てるし、Azureも一応名前は知ってる。でもAzureって結局
 MS製品だけでしょ？」 \n「Azureのアップデートや機能追
 加が早すぎて、ちっとも追いつけないよ！」\nそんなAz
 ure若葉マーク＝わかばさんなアナタに向けて、50分で
 現在(いま)のAzureをざっくりと解説します。\n※2015/9 Com
 u+にて講演した内容のUpdateとなります\nセッション２　
 Azure ADとWindows 10によるドメイン環境の拡張\nby富士榮　
 尚寛\nクラウドやモバイルを活用しようとすると、例
 えばPCへのログインだけで社内のアプリケーションへ
 シングルサインオンできたり、グループポリシーでデ
 バイスの制御を行う、といった従来の社内ドメイン環
 境でできていたことが不可能になってきています。\n
 しかし、Windows 10とAzure AD/Intuneを活用することで従来の
 ドメイン環境に近い利便性や管理レベルを維持しつつ
 クラウドを利用することができるようになってきてい
 ます。\n本セッションではクラウド・モバイルをセキ
 ュアに利用するためのAzure ADやIntune、Windows 10の上手な
 活用方法を紹介します。\nセッション３　Azure Resource Ma
 nager事始め\nby廣瀬 一海（Japan Azure User Group）\nAzure Resour
 ce Managerは、Microsoft Azure v2 stackへの展開とデプロイメン
 トを行っていく上でとても重要なテクノロジです。\n
 このセッションでは、従来のクラシックポータルを使
 ったデプロイメントやCLIツールを使ったデプロイメン
 トとARMの管理や考え方の違いや、ARMを使いだす上で押
 さえておきたい情報についてご紹介します。\nセッシ
 ョン４　DBA から開発者への情報提供\nby小澤 真之（SQLT
 O）\nSQL Server の内部情報に触れる機会のあるDBAの観点
 で、開発者の役に立つ情報を提供することができない
 かについて考えてみたいと思います。\nトラックC\nセ
 ッション１　デザイン(設計)にまつわるフォース\nby尾
 上 雅則（Lifebear inc　CTO）\nDevOpsもそうですが、アーキ
 テクチャだとかマネージメントだとかそうやってバズ
 ワードになりやすいデザイン(設計)に関わる言葉には
 すべて共通した明確な存在理由と目的があります。そ
 れを見失うからこそバズワードになっていくのです。\
 nどんな新しい言葉を聞いても本質を見失って迷走しな
 いために、もう一度デザイン(設計)を最初からとらえ
 なおしませんか？\nセッション２　Prottを支えるチーム
 と技術\nbyひらいさだあき（Goodpatch\, Inc. 執行役員CTO）\
 nGoodpatchではProttというプロトタイピングツールを開発
 しています。\nProttでは Ruby on Rails / AngularJS / Nginx / Mongo
 DB / AWS などを利用しています。 \nProttでのチームチー
 ムビルディング、開発スタイル、インフラ、サービス
 運用など、どのようにサービスを開発し運用している
 のかをお話しさせていただきます。\nセッション３　
 インフラ最新事情 - OSSをフル活用したインフラ構築術 
 - （仮）\nby長谷川祐介（grasys\, Inc.　CEO）\nインフラ専
 業インフラ会社Grasysが実践している様々なOSS、クラウ
 ドを組み合わせ実現するサービス提供のためのインフ
 ラ環境構築のいまをご紹介します。インフラ設計の勘
 所、どこまでをOSSで使い、どこを自分たちで作るのか
 の考え方の参考になれば幸い。\nセッション４　A##もA#
 ##でも通用するキャリア\nby高岡将（JAWS-UG）\n金融系エ
 ンジニア→ベンチャーでエンジニアとマネジメント→
 外資で営業→エバンジェリストへ。\n世にも珍しいキ
 ャリアを歩む本音をお届けします。\nトラックD\nセッ
 ション１　Office365の開発\nby野呂 清二（株式会社エク
 シード・ワン）\nOffice365の開発する方法をデモを交え
 て説明します。\nセッション２　OMS をはじめてみよう\
 nby杵島 正和（System Center User Group Japan）\nクラウドにオ
 ンプレミスにといろいろリソースが分散する中で構成
 管理やログ管理をどうするかがあると思いますが、Azur
 e が提供している運用管理スイートのOMSでは、そうい
 った複雑な環境に対応するサービスです。\n今回は、OM
 S がどういったものか紹介していきたいと思います。\n
 セッション３　Windows コンテナ 始動\nby樋口勝一（GMOイ
 ンターネット株式会社）\nWindowsコンテナの概要とその
 操作方法の紹介\nセッション４　次世代仮想化テクノ
 ロジー\nby　村嶋修一（gloops）\nWindows Server 2016 で提供
 されるであろう次世代仮想化テクノロジーを垣間見る
LOCATION:株式会社gloops 5F 東京都港区六本木一丁目四番五
 号(アークヒルズサウスタワー 5F)
URL:https://techplay.jp/event/577327?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
